ラロトンガ島はニュージーランドから飛行機で4時間で行けちゃう



まさに



夢のようにステキな島虹



お友達のケイトちゃんが結婚式の場所に選んだのが、このロマンチックな南の島。





仲良しの女友達3人と一週間の休暇をとって、


水着やら


サングラスやら


読みかけで、読み終わらない本やらを


スーツケースにつんで


バカンス。バカンス。




スノーケリングをして


カクテル飲んで


おいしいものをたっくさん食べて


ケイトちゃんの結婚式であんまりもきれいな花嫁さんに涙して


思いっきり日焼けして





帰ってきたました、真冬のウエリントン。


夢のようなひとときから


またお仕事に追われる毎日。


でもあの夢の島にいつかまた行けるように


お仕事がんばろ~っと。









新しいお家に引越ししてから


早いもので


もう一週間になります。


荷物もだいぶ片付いて


バス通勤にもなれてきたよ。


新しいお家は居心地がよくて


キッチンが広くて


お庭がかわいくて


仕事で大変なことやしんどいことがあっても


お家に帰ることを考えると


ついにやにやしてしまう。


そんな落ち着く場所になりつつあります。



実はニュージーランドの人は『自分の家』を持つことに


とても気持ちを入れるのね。そしてそれをとっても大切にするの。


このことをしみじみ感じたのは


引越しの翌日


オフィスのあたしのデスクの上に


かわいい花束とカードが置いてあったのね。


びっくりして


封筒をあけたら


『あたらしい君のお家が


君にとって落ち着ける場所になるといいね。


おめでとう』



いつもお世話になっている男性の上司からでした。