昨日(7月8日)の朝おこった
摩訶不思議だった話し。
夏は朝、梅干しを湯呑み茶碗ぐらいの
カップに1個入れて白湯かお茶を入れて
しばらく置いてから飲む。
掃除等をして汗をかいたあとに飲みほす。
一度飲み干したあとに
もう一度、白湯なりお茶等を入れて
しばらく置いておく。
梅干しはいつも1個だけ。
そして、2回から3回ぐらいは
白湯かお茶を入れ直して飲む。
自家製で塩分濃度を高くしてあり
暑い日に天日干しを3日間するので、
どこかの遺跡から発掘されたのですか?
ってぐらいカリッカリッなので
1度では梅干しが柔らかくならないから。
そして、昨日もいつものように
梅干し1個にお茶を入れて
1回目を飲み干し、2回目の
お茶を足して掃除等をしてから
飲もうと思ったら、
1個だけしか入れてない梅干しが2個になっていた。
最初に飲み干した後、お茶を足した時は
梅干しは1個だった。
2個なら、この時点で気づいている。
『???』。
よくあるコメディー映画じゃないですが
目をパチパチしながらカップに
入っている2個の梅干しをしばらく眺めておりました。
なぜ、2個に梅干しが増えていたのか??。
と、いう摩訶不思議な事が昨日の朝に
おきたという事を忘れないように
備忘録✍️。
きっと暑いから、見えない世界からの
お心遣いだったのでしょう💝。