この記事を読んで思った。
もしかして、私も宇宙から荒療治を受けたのかなって
。
私も7月の中頃、
ライオンズゲートが開く少し前に激痛に襲われまして、
私は、腎臓結石でしたけどね
。
激痛の間はずっと猛暑で、激痛地獄と猛暑地獄というダブル地獄道でした
。
痛みがあるときは何もする気が起きず、食事も薬を飲む為にムリムリ食べていたって感じでした。
まぁ、とにかく毎日痛くて、たまに日中は痛みが収まってサクサク動くことができる日もありましたが、夜になると必ず痛くなりこの1ヶ月は殆ど寝れませんでした
。(健康な事って有難いな、とつくづく思いました)
しかし、13日~14日ぐらいには日中も夜も痛みがなくなりました。
痛みがなくなったのは、病院や神仏のお陰というのはもちろんです。
そしてたまたまライオンズゲートと重なっただけかもしれません。
ただ、この日のブログと一昨日(8/12)のブログを読んで共感することばかりなのは確かです。
8/12のブログの味覚が鋭くなったというのは私も実感してます。
私はもともと動物性の物は好きではなく、しかも薄味派でしたが、痛みがなくなってからはさらに薄味、少量のお塩ぐらいでよくなりました。
後は、今まで好んで食べていた物が、逆に食べたくなくなったりとか。
きっと、宇宙が
『コイツは慎重派というか頑固だから、これぐらいの荒療治でもしないと、今までの、しかも古~い使い物にならない価値観を手放し、バージョンアップをして次に進む一歩を踏み出すことはしないだろう』と、
私の事を思っての、"思いやりと言う名の荒療治" だったのでしょう。
宇宙よ、価値観を手放すきっかけをくれた事に感謝します。
この先も、私がバージョンアップするために宇宙が強制的に手放さざるを得ない状態にしなければならない事があると思います。
ただ、その時は、激痛地獄だけは勘弁してねん
。