今年のクラスはもう終わってしまいましたが
この学期について何か感想とか書くかなあと思います。
わたしにとって、
一番感心があるドラマは「ハケンの品格」なのです。日本社会の現況をわかるようになってきただけではなく、香港の社会問題にも気になります。さまざまな免許があるこそ、素敵な人生が過ごせるということがわかります。大前春子のような会社員いるなら、ハケンとしても、正式社員としても居場所がきっと見つかられるとおもいますよね。時給3000円の彼女になったら、これ以上地位がどんなになると大丈夫だろう。本当に勉強になりますから、授業が終わったら、他のエピソードを家ですべてもみちゃいました。
映画というと、やはりハンサムスーツって
なぜなら
どこへいっても、蔑視社会形成されているそうです。たとえ才能があっても、顔がダメなら、どうしても頑張っていれば無駄になちゃうかもしれません。それは現実です。この映画はとても面白くて、つまらないところはあまりないので、いっぱい楽しんていましたよ。
そして
先生からの漫画のプリントがよく役に立ちました。
言葉の暗記なのはいつも難しくて、何時間かかって覚えてみても、よく使わないとすぐ忘れてしまいます。クラスで配ってくれたマンガはとっても面白くて、ことばとか日本の表現とか覚えやすくようになりました。これは先生のおかげです(^0^)/
瀬尾先生
この間本当にありがとうございました
いつもお疲れ様でしたよ<m(_ _)m>
P.S.翻訳バイトを勧めてくださってありがとうございます。火曜日は頑張ります(^_^)ノ