2026年スタートのこと
今朝、6時過ぎに目を覚まし、
今から準備すれば、どこかで初日の出が見れるかもと思いながらも、布団から出れず。
もう随分、日が高くなってから近くのコンビニに新聞を買いに出る。去年は同じコンビニでほしい新聞は売り切れていて、別のお店に行ったことを思い出したが、今年は無事、購入。
昨晩、日記帳代わりに使っている5年手帳を書き終え、今日から新しい5年が始まる。
最近、スマホばかり見ているので、今年は本を読む時間を作りたいと今年の抱負を話したら、長女からスクリーンタイムを設定して制限しているという話しを聞いたので、私も真似してX(旧Twitter)にちょっとだけ制限をかけてみた。
新年の挨拶のつもりが少し長くなった。
今年もよろしくお願いします。
4日間の単身生活飲のこと
家族が韓国に旅行に行っていたので、その間、僕は一人で気ままに過ごしていた。
出発の日の12月27日は、朝、最寄りの駅まで送り、
そのまま早くからやっているファミレス系の珈琲店でモーニング
翌日は、駒沢公園で行われたセパタクローのヴェルディチームの応援
男子は優勝チームと当たってしまい準決勝で敗退
女子は決勝で最初のセットを取られてしまったが、
2セット目、3セット目で挽回し、ヴェルディの一員となってから6連覇
彼女たちの精神力は見習うべきものがある。
セパは競技としてとても面白いので、もっと見られる機会が増えれば人気のスポーツになると毎年思う。
この日は、深沢不動の近くにある居酒屋さんでランチ
ここの近くに頻繁にきていたことがあって、よくランチをとっていた。
久しぶりに行ったけど、やっぱり美味しかった。
家に帰っても一人だし、そうだ、稲田堤の庄やに行くチャンスと思い、
少し遠周りをして田園都市線から南武線で向かった。
最初の一杯が無料ということで、なんとなんでもいいという。
では生ビールの中ジョッキと言うと「大」でもいいですよと言われ、
遠慮なく大を注文。
噂どおり、刺身も他のつまみも美味しかった。
翌日は、今回最大のテーマである鰻ほ食べようと吉祥寺に出かけるが、
目当てのお店はお休み
もう一軒の方は行列で、仕方がなく違う駅にのお店に行こうと電車に乗る。
立川かなと思って、西国分寺にもあったことを思い出し、そこへ。
思っていたよりもカジュアルなお店だったけど、ここもやっぱり年末だからか賑わっていた。
隣りの席の若者二人とおばあさま。
久しぶりに遊びに来たのだろう孫とお昼に鰻を一緒に食べていた。
孫とは食べ盛りの男子2人で、こここお店の名物の鰻2匹分の山盛りのお重を食べていた。
お話も聞こえて来たけど、なんか微笑ましかった。
私の母も少し前までは、外食もできたんだけど、10年くらい前かな、娘2人が母と日帰り温泉に行ったことがあって、それを思い出した。
また行こうって約束してしたみたいだったけど、もう自力では外に出て歩くことも難しくなっているので、あれが孫と出かけた最後だったかもしれない。
そうそう、私が頼んだのは、肝串、えり焼き、ひつまぶし。
関西風というのだろうか?パリッと焼いてあって、これはこれでおいしかった。
翌日は年始の挨拶に持って行くお年賀を買ったり、今年最後のハナノヒ(日比谷花壇のサブスク)を利用しに行ったり。
最寄駅前にあるビルに中のレストラン街的なところで、焼き鳥でも食べてサックと帰るかと思って13時過ぎに入店したんだけど、カウンターへと言われて、テーブル席はダメですかと聞いたら、喫煙ルールの近くならというので、それではゆっくりできないと思い、カウンターにしてもらったんだけど、その席に案内される途中にも2人がけの席は空いていて、まあ、おひとり様だから仕方がないし、これ以上言ってもとカウンターに座った。
ここのお店の作りが悪いのか、個室で女子会をしている方々の声が筒抜けどころかカウンター席周辺に鳴り響いていて、こりゃ、まいったなぁと思いながらも、つまみと鳥刺しを注文したら、鳥刺しは昼はできないと言われ、もう、そこでビール一杯で出ることを決めた。
この手のチェーン店とまではいかないお店ではよくあるので夜しかできないんじゃないか?とは思っていたけど、どこにも記載はないし、こんな五月蝿い状況にテーブル席を希望している客を案内する無神経さにこれ以上、やな思いをしないためにさっさと出ることにした。
この案内した人物は支店長と名札をつけていたので、全体的にそうなんだろうな、この店は。
あるビルの中に入ったとはいえ古くからこの街で営業している向かい側にある蕎麦屋へ。
外国の方が案内してくれたけど、とてもしっかりしていて、こちらもカウンターではあったが、なんとなく配慮してくれているのを感じて気持ちも持ち直した。
牡蠣の天ぷらの盛り合わせ、せいろ蕎麦、ビールとお酒を飲んで、結構な金額になってしまった。焼き鳥屋も対応を間違えなければ、ランチメニューの何倍も払う客を逃さなくてよかったのにね。あの店には2度といかない。
さて、4日間で暴飲まではいかないが飲んで暴食した。旅行に行くよりはお安くすんだし、Wi-Fi機器の入れ替えや本を読んだりとやりたいこともできた。
家族も無事帰宅して、旅行中の楽しい話もきけたので、こんな休日の過ごし方もよかったのだと思う。
主に昼食だったとはいえ、外食が続いたので、少し体調が不良気味。
そういえば、X(旧Twitter)で、私がリポストした土光真代のベレーザOGが集まるファミリーサッカーの投稿に次女らしきアカウントがいいねをしたもんだから、私にも通知がきた。多分、次女、間違い。
牡蠣のこと
家族と夕食会に行った。
あまり外食をする家庭ではないので
子どもたちには、外で食事した記憶がほとんどないと言われる。
昨日は、長女が職場の方と行ったお店で食べた牡蛎がとても美味しかったので、
また行きたい。なんなら年内にもう一度行きたい。
とまで言うので、生牡蠣が好きではない次女も伴って家族で行って来た。
その場所にオイスター居酒屋があることは知っていたが、
なんだか薄暗く入りにくかったので一度も入ったことはないのだけれど、
今回、行ってみて、店主の方は気さくな方で楽しく過ごすことができた。
なにより、牡蛎が美味しかった。
産地の異なる生牡蠣を4個食べたのだけど、最後に2個追加して計6個
それぞれ味に特徴があって、牡蛎ってひと種類だけ食べると「あー、牡蛎だな」っていう味だけど、
比べてみると明らかに違っていて、その違いに驚いた。
あとは蒸し牡蛎、カキフライ、バタ焼きなどを食べて、
恐らく人生で一番牡蛎を食べた日じゃないかというくらい食べた。
ちょっと高い焼き鳥屋に行くのと同じくらいの金額だったので、また行きたいと思う。
まあ、なにより家族と一緒に行ったのが楽しかった。
ブラックラムズとブレイブルーパスのこと
高尾山のこと
ここ数年、高尾山の薬王院で杉苗奉納をしている。
上司というか友人が毎週末高尾山に登っていて、
杉苗やらないかと誘われて今年で4回目。
1万円以上奉納すると参道に名前の書かれた札を掲示してもらえる
今年は、本業(サポーター活動)が忙しかったこともあって、
1度も登れずほぼ1年ぶりに札の確認して奉納、
長女と長野に行く予定だっただけど、前日にキャンセルになり、
月曜に行くつもりを日曜に変更したので、
混んでる時期に高尾山に行くもんじゃない。
頑張れば9時半の回に間に合いそうだったけれど、
そこは無理せず、11時の回を目指して出発。
12月に入ると紅葉も終わるので人出は少なくなるのだけれど、
この日は天気もよかったこともあってかケーブルの清滝駅前の広場
脚の調子もよくないので、
少し登ると汗が出て来るくらいの陽気で空気も澄んでいて、
薬王院には10時頃に到着。
申し込みをしようと必要事項を記入していたら、
10時40分から本堂に上がれるというので、
係の方が団体が入っているので、予約席になっていると言う。
高尾講の人たちなのだろうと横に座ったのだけれど、
さきほどのご老人はそれが気に食わなかったようで、
「個人を差別するのか。50年来ていてこんなのは初めてだ。
とかなり厳しい言葉を係の人に投げかけていて、
私の隣りに座った方もカスハラだねと言っていた。
かなり長い時間に渡って文句を言っていたので、
係の方も何言っても通じないと悟ったのか、
ではご自由におかけくだいと開放していた。
横から見た方が護摩炊きの様子がよく見えるので、
1年に1度、
雑念が生じてしまい残念な気持ちになった。
高尾講の方々が参拝されたので、貫首が祈祷してくださったので、
それは初めてだったので、よかったととらえている。
普段なら山頂を抜け、
今年の9月末にお店を閉じられたそうで、非常に残念。
持参したみそ汁を飲んで、早々に退散した。
昼は麓で蕎麦でも食べようと思っていたので、
リフトで下山。
山頂からは4号路でリフト乗り場に向かったのだけれど、
入国の制限があるらしい国の方々も多く、
1号路に戻った辺りでは、道に広がって登って来て
避けもしないからこちらが避けなければならず、
相当ストレスのたまる下山だった。
麓の有名な蕎麦屋に並んだ際も前の女性が少し変わった方だったの
そこでも少し気持ちがざわつき、
頼んだ天ぷらせいろについてきた舞茸の天ぷらも
げんこつ程の天ぷらで、案の定、
生煮えだったし、蕎麦は美味しかったのに、
なんか1日を通して残念なことの多い登山となってしまった。
千葉と大宮のプレイオフを電車の中で視聴しながら帰宅。
大宮には悪いけど、千葉、勝ってよかった。
翌日の8日は休みを取っていて、
一日フリーになり、稲城の温泉に行って来た。
ほぼ一日、温泉で岩盤浴などをしてリフレッシュ。
前日の高尾山と合わせて、ちょっとした小旅行な感じとなった。
鹿島戦のこと
アビスパ福田戦のこと
セレッソ大阪Lのこと
清水戦のこと
グラクソ・スミスクライン戦のこと
ホーム新潟戦は長野に行っていたので、観戦できず。














































