お天気は崩れることなく、予定してた日に2回目のドライブへ。
前回と同じお店のパーキングで待ち合わせして、
(今回は北側のパーキングで待ち合わせwww)
前回と同じ海へ・・・
海に着いて、早速お互い持ってきた写真を見せ合いっこする事に・・・
お互い「お先にどうぞ、どうぞ」と譲り合いっこwww
写りのいいのを吟味して来たとは言え、なんか恥ずかしいし(苦笑)
結局彼の写真から見ることになった。
1枚目は3,4歳の頃の写真かなぁ~
車の運転席でハンドル持って笑ってる写真。
その笑顔は今と変わらなくて、すごく可愛い☆
2枚目は中学生の頃のもので、なぜか(www)煙草吸ってる写真。
その悪ぶってる顔が、なんとも可愛くて笑えた(笑)
3枚目は大学のサークル仲間とドライブに行った時の写真。
前回のドライブの時、友達の話をたくさん聞かせてくれたんだけど、
その友達と一緒に撮ってる写真で、「あ~この人が!」ってな感じで、
話に聞いてた人と顔が一致して、全然知らない人だけど、知ってるみたいな・・・
そんな感覚になって、更に話は盛り上がった。
4枚目の写真は、同じく大学時代のサークルでの飲み会写真だった。
みんなで飲んでる所を撮ってる写真で、男女15人くらいが写ってたかな?
「この中に彼が好きだった彼女がいる。」直感でそう感じた。
(彼から同じサークルの人とは聞いてたしね。)
「もしかして、好きだった彼女いる?」彼に思い切って聞いてみた。
「うん。この人。。。」
彼が指差したのは、彼と少し離れた所に座ってる女性だった。
とびきり美人とかではないけれど、さっぱりした感じのキレイな彼女。
『あぁ、こういう感じがタイプなのかぁ・・・』
自分とはまったくタイプの違う女性・・・
「ヤキモチ」ではない。けどなんだかモヤモヤする・・・
自分が聞いておきながら、テンションが一気に下がってしまった自分がいた。
でもそれは悟られないように、平静を装って話をしたけどね(苦笑)