ドミニクの歌 | 孤煌のロックギタリスト・リトルジョン 「未来達への伝言」

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昨日もフクオカは爽やかな秋らしい

とっても気持ちのいい風が吹く

穏やかな1日でしたよ(^-^)


拙者、昨日は朝から機材のチェックや整理を

やってました!モニターSPの調子がおかしいので

SPを開けて修理しちゃいましたよ。

モニターSPと言っても重いんですよね・・・・・

拙者、ただでさえ、疲れきっていて、重いものを

運ぶのも、指は痛いし、最悪ですけれど

災害に遭われた方達のことを考えると

「そんなことくらいでウダウダ言ってる場合じゃない!」

って、気持ちを切り替えてファイトしましたよ(^-^)

本当に、何度も言いますが、異常気象なんですよね!

日本が地球がおかしくなってるなかな・・・・・・・


ハイ!それでは、おもしろい動画を見つけましたよ!









拙者は、タバコを吸わないんで必要はないんですけれど

この製品は、やっぱり便利なんですか?

いろんなものが進化して行きますよネ(^-^)


ハイ!それでは懐かしい曲行っちゃいますね!

「シスタースマイル ドミニクの歌」









「ラ・スール・スーリール ドミニク」










ラ・スール・スーリールは第二次世界大戦中、一家でパリに居住。ここで父はレジスタンス運動に参加していた。1945年、一家はベルギーに帰国。サン・アンリに住んで学校に通ったが、1953年に単身パリへ留学し、美術学校に学ぶ。美術教師としての訓練を受けてブリュッセルに戻り、女子校で教壇に立った。しかし1959年、ベルギーのドミニコ会フィシェルモン修道院に入ってシスター・リュック・ガブリエルを名乗る。

この修道院でギターを習い始め、作曲を始めたところ音楽の才能を認められ、他の尼僧たちに励まされて1963年にレコードを発表。このアルバムに収められた『ドミニク』が人気急上昇し、全米のヒットチャートに入る。ビルボードではシングル(Hot 100)・アルバムの両チャートで1位を獲得した。彼女は一夜にして国際的なスターとなり、スール・スーリール(シスター・スマイル)の芸名を名乗って、1964年には『エド・サリヴァン・ショー』に出演した。『ドミニク』は日本ではペギー葉山(作詞:あらかはひろしまたは音羽たかし。どちらも歌詞は同じだが、盤によって表記が異なる)やザ・ピーナッツ(作詞:福地美穂子)、東京放送児童合唱団(作詞:島恵郎。NHK『みんなのうた』で使用された)によってカバーされた。



懐かしい曲ですよね!

メロデイがとっても明るくてステキな曲ですね(^-^)

音楽って本当にいいですよね!


さぁ~みんなイヤなことや

面倒くさいことや面白くないことや

もうどうでもいいや!ってことが

たくさん+たくさんあるんでしょうが

ポイってゴミ箱に捨てちゃって

大好きな音楽をガンガン聴いて

大好きなことをジャンジャンやって

大好きな人とおしゃべりして

今日もスマイル&ファイトで行っちゃおうぜい(^O^)


by John



孤煌のロックギタリスト・リトルジョン 「未来達への伝言」-INFORMATION




☆10月20日日曜日は

今年もやって来ました!「虹色伝説」ですヨ!




孤煌のロックギタリスト・リトルジョン 「未来達への伝言」



☆ボランティアハウスでのレッスンですよ。

お近くで興味のある方は連絡してくださいね!



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☆おまけですよ・・・・・・