2/14(土)~2/16(月)の沖縄の旅について綴っています。

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2月15日(日)

早起きして、那覇市から沖縄市にある沖縄市総合運動公園へ
途中ずいぶん渋滞していました。

運よく駐車場を見つけて、会場入り。
いよいよ1年越しの第23回2015おきなわマラソン

出走者は、大会ホームページによると
フルマラソンが、11,427人
10kmロードレースが、3,008人 だったとのこと。
TVやラジオでもニュースになっていたので、
沖縄では大きい方の大会なのだと実感しました。

わたしは10kmに出場。
10km走るのはずいぶんと久しぶりで、まずは完走が目標でした。

天気もよくてあたたかく走りやすそうなコンディション。

スタート前はこんな感じ。
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コースは海沿いで、磯の香りがしました。
たくさんの人が沿道で、「がんばれー」とか「ちばりよー」と応援してくれてうれしかったです。

5km地点で折り返しなのですが、普段よりゆっくり走っていたようで、心持ちスピードアップ(ほんと微妙に)。
あまり足も痛くならず身体も順調、一定ペースを心がけていたので息も上がっておらず意外と余裕。
ただ練習をほとんどしていなかったので、油断は禁物と、無理せず走りました。
(何もないところでつまづくとかマヌケなことにならないように。)
そして無事に完走。
タイムはいつもより遅めでしたが、順位は半分より上。
とてもいい経験になりました。
そして、走り終わった後は、気持ちいい!
メダルももらいましたよ。

大会と同時開催で、中部9市町村のバラエティー豊かな料理を味わえる「ちゅーぶクワッチーフェスタ」というのが催されていて、ランチは出店店舗で購入し、芝生の上でいただきました。

福島にいたら、この時期に外でランチなんて考えられないので、とってもうれしいです。



つづく




2/14(土)~2/16(月)の沖縄の旅について綴っています。

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2月14日(土)

那覇市では、ゆいレール(那覇空港~首里の市街を走るモノレール)を牧志駅で降りて、
国際通り、市場通りを通って、与儀公園へお花見に。

ちなみに、ゆいレールは、今春のチャージして使用する「OKICA」カード導入のためか、切符に付いたバーコードを改札の読み取り部分にピッとやって通るシステムになっていていました。

沖縄は桜の季節。
沖縄で見られる桜は、「寒緋桜(カンヒザクラ)」といって、ソメイヨシノなどの桜よりも花の色が濃い桜です。

これが寒緋桜。
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夕方だったので、終わりつつある感じでしたが
さくらまつりも開催されていました。
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(今年の日付を紙で貼ってるのがいい。)

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とっても大きなブーゲンビレア、おみごとです。
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与儀公園に来るときに通った市場通り商店街にある古本屋さん「ウララ」
来るたびに寄っているのですが、定休日などで毎回お休み。
今回こそ!と思いましたが。
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はい、やはりお休みでした。

夕食は、予約して楽しみにしていたプチットリュで。
昨年のマラソン大会前日も予約していたのですが、大雪で沖縄へたどり着けずにキャンセルしていたので、1年以上ぶり。
それにもかかわらず、予約の電話の際に名前を言ったら「いつもありがとうございます」と応対してくれて、とてもうれしかったのでした。

まずは沖縄初日なのでオリオンビールで乾杯。
前菜の盛り合わせ。
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カルパッチョ。
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こちらの肉料理、「星さん」だからと、ソースに「スターフルーツ」を使ってくれるという粋なサービス。
ありがとうございます!
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こちらも肉料理。
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デザートの盛り合わせ。
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白と赤のワインとともにお料理をいただき、〆にはハーブティー。

そういえば、この日はヴァレンタインデー。
デザートのチョコおいしかったです。
今回もとっても満足のいくお食事でした。

さあ、翌日はいよいよおきなわマラソン!




つづく




2/14(土)~2/16(月)の沖縄の旅について綴っています。

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2月14日(土)

ランチのあとは平和祈念公園へ。
ここも何度も来る場所。

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ここには、沖縄戦で亡くなった祖父の兄の名前も刻まれている「平和の礎」があります。
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第二次世界大戦、沖縄で亡くなった人々が、
兵士、民間人、外国人を問わず刻まれています。
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大叔父様、また来ましたよ。
大叔父の名前の前でお祈りしました。

平和祈念公園の後、ガンガラーの谷へ。
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洞窟の中でコーヒーやアイスで休憩し、知念側を通って那覇市へ行きました。

サトウキビ畑や海、民家を見ながらのドライヴは楽しいです。



つづく



おきなわマラソンの10kmロードレースに出場するということで
2/14(土)~2/16(月)の2泊3日で沖縄に行ってきました。

昨年2014年も出場する予定だったのですが、大雪で往路の飛行機が欠航になり、出場には間に合わなかったのです。
2015年も大会参加の申し込みをして、今回は無事に大会前日に沖縄に来ることができました!

沖縄に上陸し飛行機を降りると
暖かい気温とほどよい湿気。
寒さで縮こまり凝り固まっていた身体が
ほぐれていきました。気持ちー!

まずは、南部へ。ちょっちゅ遅めのランチ。

糸満市の「茶処 真壁ちなー」へやってきました。
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昔ながらの沖縄の民家。
ここに来るのは2回目、前回は2010年だったかな。

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ほっとひと息つける空間。
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この古民家には、戦争に時に柱を貫通した銃弾の跡が残っていたりと、歴史が刻まれています。
どんなときもずーっとここにあるから、
人を癒したり慰めたりする空間として存在していのかなと思ったり。

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わたしは沖縄そばの野菜そばをいただきました。
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こちらは沖縄そばとじゅうしぃ(混ぜごはん)のセット。

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食事は、外にあるテーブルでもとっている方々もいました。
天気もよくてぽかぽかなので外での食事も気持ちよいでしょうね。

食後は古民家の周りのお庭などを散策。
緑がいっぱいで気持ちいいです。
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家の裏に並んでいるシーサーたち。
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家の周りを一周できます。
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また来たいと思うお店のひとつです。
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つづく





週末は自分を少しメンテナンス。
1月に行けなかったまつげ(エクステ)をアップデート。
ここサロンは、開店した頃からお世話になっていて、早2年。
12月で2年だったのですが、今回遅ればせながら、お祝いを兼ねてスタッフさんに差し入れしました。
これからもよろしくお願いします。
わたしも健康なまつげを維持するため、日頃のケアをがんばります。

その後、ネイルに友人のサロンへ。
こちらは今年2回目です。
前回から1ヶ月経ってないのに、結構爪が伸びてました。
代謝がいいのかな。

今回もあまり派手になり過ぎないよう心がけました。
冬ネイルはそろそろし納めに入るかなと思い
アーガイル柄入りのデザインを選択しました。

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控えめな色づかいがお気に入りです。

次回は春を感じさせるデザインかな。







福島での週末。
2、3日前に降った雪が残っており
雪が降ったり止んだりしていましたが、日曜日(2/1)は、宮城県へドライヴ。

父が行ってみたいと言った宮城県登米(とめ)市へ行ってきました。
高速道路はほとんど雪がないので楽チン。
でも、通過する地域の地形によって、晴れていたり雪が降っていたりで、ころころ天気が変わります。

登米市に入り伊豆沼に寄って白鳥を見ました。
もっとブワァーって群がっているのかと思ったらこんな感じ。
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餌は持っていなかったので、見るだけでした。

次に登米市登米町へ。
「とめし とよままち」と読みます。
市名の登米市は「とめし」、市内の登米町は「とよま」と読みます。

登米市登米町には、明治時代の洋風建築などが多く現存しており、その町並みから『みやぎの明治村』と呼ばれています。

『みやぎの明治村』の観光の拠点とよま観光物産センター「遠山之里」へ行き、
お昼時だったので施設内にある飲食店
で郷土料理の油麩丼はっと汁をいただきました。

油麩丼。麩に味がしみていておいしかったです。
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はっと汁。
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物産センターの周辺には、明治時代の洋風建築や武家屋敷などがあります。

私たちは、教育資料館を見学しました。
明治21年(1888年)に建てられた、当時の洋風建築を代表する建物で、
旧登米高等尋常小学校校舎でとして使用され、国指定重要文化財(建築物)となっています。

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コの字型に造られており、写真には写っていませんが、両端には六角形を半分に切った形の昇降口(六方と呼ばれる)となっています。

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懐かしい感じのする教室。
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だるまストーブ。
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懐かしい足踏みオルガン。
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ここの校歌の楽譜があったので弾いてみました。
作詞は、母校の高校(双葉高校)と同じ土井晩翠氏。
素朴でのびのびとしたメロディーの校歌でした。

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人がいる!と思ったら授業風景を再現している人形たちでした。

さっきとはちょっと違ったオルガン。
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作法室兼裁縫室。
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校長室。
校長先生!人形です。
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この建築で特徴的な2階のバルコニー。
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井戸があります。
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机とランドセル。
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ほっこりした気持ちになる資料館でした。


今回は訪れませんでしたが、ほかにも登米資料館、水沢県庁記念館、警察資料館、武家屋敷(春蘭亭)、伝統芸能伝承館 森舞台などがあります。











先週末(1/30)の新年会。
今年も新年会する機会に恵まれましたが
これが今年最後の新年会…おそらく。

この日は、昨年から何度かお世話になっている
おいし~いお店にて。

きのこたっぷりの揚げだしのおとうふ。
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お通しとかぶのお漬けもの。
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寒ぶりのお刺身。
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つくね、とろりと黄身をまとっていただきました。
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〆にあったかおうどん。
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ここに載せていませんが、ほかのお料理もいただきました。
今回もおいしいものを楽しくいただきました。

気兼ねなくおしゃべりできる仲間とともに過ごす時間は、いくらあってもいいですね。
わたしにとって、とても大切な時間です。

今年もこういう時間が多くあることを願っています。














月曜日(1/26)、上野の東京都美術館にて開催中の
新印象派―光と色のドラマ Neo-Impressionism, from Light to Color」に行ってきました。

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月曜は通常だと休館日(休室日)。
休館日に入れるInvitation(1/26限定)をいただいたので行ってみることにしました。
2日前(1/24)から始まったばかりの美術展です。

この日は音声ガイドも無料で貸し出しており
せっかくなので聞きながらまわってみました。

新印象派は、1880年代から20世紀初頭にかけて活躍した画家たちです。
光に照らされる事物を明るい色調で写し取る印象派。
それを継承するとともに、点描の技法を用いて絵の具を混ぜずに色を置き、見る者の網膜上で混ぜ合わせようと考えたのが新印象派。
補色対比の効果を用いて色を際立たせる技法など、最新の光学や色彩理論を参照して描かれた絵画は、フォーヴィズム(野獣派)の誕生へもつながっています。

この美術展では、スーラ、シニャック、マティスらの作品が展示されています。
色彩表現の変化の軌跡を約100点の絵画とともにたどることができる美術展です。

鑑賞後、「フォーヴィズムに至るまでは、この点描の道のりが必要だったのだ」と自分の中でしっくりきて納得。
感覚を重視し、色彩は芸術家の主観的な感覚を表現するツールとして自由に用いられるべきであるとされたフォーヴィズムも、色彩を緻密に計算して描いた新印象派があってこそで、なんだか人生のなにかに似てると感じました。

自分の心にあるものを自由に表現し、新しいものを創造したとしても、
それはこれまでに見たり、聞いたり、触れたりしたものが、自分の感覚のどこかのパーツになっているのですね。


1月も忙しい日々でしたが、こういった芸術に触れる時間が取れてよかったなぁと思っています。
どんなに忙しくても芸術に直接触れる機会はなくしたくないものです。

余談ですが、修士論文で取り上げたのは、ちょうどこの時代のアイルランドとイギリスの芸術音楽でした。
美術界、音楽界、国も違い、ほぼ接点はないと思いますが、同じ時代に生きた芸術家たちのことをなんとなく思い浮かべてみています。


こちらも参考にしました。
スーラ・シニャック…新印象派 点描のマジック」→http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXZZO77900460T01C14A0000000/













先日(1/27)、東京 芝 とうふ屋うかいにて会食をしました。

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一歩踏み入ると、周辺のビルが建ち並ぶ「ザ都会」の名残など微塵もなく
タイムスリップしたか、別世界に来たかのような感覚。
お座敷からの微かに聞こえてくる談笑が雰囲気を高めているような気がします。

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東京タワーの麓、東京の真ん中とは思えない静かな空間での8品のコース。

日本酒で乾杯し、一品目。
新たけのこ山菜酢浸し
穴子と蕗信田巻
帆立新引き揚げ
菜の花と蛤
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あげ田楽。味噌がとてもおいしかったです。
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御造り。京にんじんがくるんと乗っています。
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豆水とうふ。
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なかなか来れない場所なので、とてもよい経験になりました。

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先週末(1/24)、江東区東雲に先月開店した「お魚ダイニング 三好」に新年会で行ってきました。
同級生家族で営業しているお店です。


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ふるさと福島県浪江町にあったお寿司屋さんで、
震災・原発事故で東京に避難し、こちらで開店しました。
浪江では、家族と行ったり親族との会食でお世話になりました。

お刺身の盛り合わせ。
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ボリューム満点のサラダ。
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揚げ出し豆腐。
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今回は同級生4人での新年会。
幼稚園からの同級生で、うち2人は高校まで。
中学卒業、高校卒業とともに10年近くほとんど会ってませんでしたが、ここ最近は少し頻繁に集まっています。

ともに野山を駆け回った(大げさ)同級生たちと
お酒を飲んで話をするなんて、ずいぶん大人になったものだなぁとも思うし、
結局、幼小中高の感覚もあったりして、
子どものままなのかなとも思ったり。

私たちが育った浪江町は震災・原発事故で
厳しい状況もまだまだ続いていますが、
そんな中、何年経っても、互いに笑って話ができるってとても幸せなことなのだと感じています。

お寿司!
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お料理はどれもおいしくて、大満足。
ちらほら浪江(やその周辺地域で使われている相馬弁的なもの)の方言が聞こえるのもうれしいです。
また行きたいと思います。
この日も満席でとても忙しそうでした。
身体に気をつけてくださいね。
おいしいお料理楽しみにしてます!