昨日(9/26)は第10回 フリューゲル Piano Concert
お忙しい中、お越しいただき誠にありがとうございます。
また、スケジュールの都合でご来場されなった方々にも
メッセージなどお気づかいいただきありがとうございます。

今回はピアノ演奏と詩(と民話の語り)と
イラストのコラボという新しい企画に挑戦、参加させていただきました。

取り上げた民話は私のふるさと福島県浪江町に伝わるものです。
今回は詩の朗読のほかにこの民話のお話もさせていただきました。
ほぼ1年ぶりの朗読でした。

また、フリューゲルの会のみなさんには今回も福島県支援プロジェクトLove for Fukushimaへの支援のご協力の呼びかけをしていただき
ご来場のみなさまから多くのご支援をいただきました。
支援金ボックスの金額は14700円となりました。
あたたかいご支援、誠にありがとうございます。

福島出身の方々、福島に所縁のある方々、
いつも私の活動を応援し見守ってくれている友人、仕事関係で出会った方々、公演を知ってかけつけてくれた友人(数年ぶり(?)の再会!)、留学中の友人のご家族、親戚や家族…
金曜日の貴重な時間帯に、本当に多くの方々に足を運んでいただき感謝です。
たくさんのブーケ、差し入れをいただきありがとうございます。
(みなさまお気づかいなさずに。いらしていただくだけ、公演を気にかけていただくだけで充分です。)
(余談ですが、ブーケたち、イメージしましたといただいたりしたのですが、偶然にもすべて同系色!イメージってこういう感じなんだ、と烏滸がましいながらもうれしくなりました。ありがとうございます!)

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そして、みなさんにあたたかい言葉をかけていただき
詩作に日々精進し、Love for Fukushimaの活動ももっと積極的に!という思いに改めてなりました。がんばります!

いつまでたっても未熟者ですが
またどこかで朗読となったときも
会場内外でどうぞ見守ってくださいませ。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


ほしりつこ