沖縄2日目(3/30)の後編。
南部戦跡めぐりと玉泉洞(おきなわワールドにある鍾乳洞)のあと
那覇に戻り、国際通りを散策。
国際通りから一本通りを入ったところにある
謝花きっぱん店へ行きました。

このお店では、琉球王朝の伝統銘菓であるきっぱん(橘餅)と冬瓜漬(とうがんづけ)を主に扱っています。
このきっぱんと冬瓜漬は、
琉球王朝伝統の銘菓で、300年ほど前に中国の福州から沖縄に伝えられたそうです。
大変手間ひまがかかるため、現在は謝花きっぱん店のみで製造・販売されている貴重なお菓子です。
残念ながらその日はきっぱんは売れ切れており購入できませんでしたが
冬瓜漬は無事に手に入れました。

冬瓜漬(謝花きっぱん店さんHPhttp://www.jahanakippan.com/webshop/standard.htmlより)

きっぱん(謝花きっぱん店さんHPhttp://www.jahanakippan.com/webshop/standard.htmlより)
冬瓜漬は、冬瓜を時間をかけて煮詰め、かりっとした表面と琥珀色の中身の
とろけるようなな甘さでわたしはこれが大好きなのです。
通常のまわりに砂糖をまぶした冬瓜漬のほかに
宇治抹茶、丹波の黒豆入りきな粉、しょうが、ココナッツ、シナモンをまぶしたものもありますよ。
そしてさらに国際通りや市場のある通りをぶーらぶら。
夕飯は、冬瓜漬とフレンチのコラボレーションしている
沖縄食材のフレンチとワインの店「プチット・リュ」へ。

コラボ料理謝花きっぱん店さんの冬瓜漬とブルーチーズのカナッペの含む
前菜のおつまみセットをすっきりとした飲み口の白ワイン(日本・甲州)とともに。

カナッペは写真の一番右。
冬瓜漬とブルーチーズとはちみつの組み合わせが絶妙!
メインは、ちょっとヘビーだったので前菜のなかからチョイス。
アグーのソーセージとアルザス産酢キャベツの煮込み(シュークルで)を
しっかりとした味わいの赤ワイン(フランス)とともに。

おいしくいただきました!

南部戦跡めぐりと玉泉洞(おきなわワールドにある鍾乳洞)のあと
那覇に戻り、国際通りを散策。
国際通りから一本通りを入ったところにある
謝花きっぱん店へ行きました。

このお店では、琉球王朝の伝統銘菓であるきっぱん(橘餅)と冬瓜漬(とうがんづけ)を主に扱っています。
このきっぱんと冬瓜漬は、
琉球王朝伝統の銘菓で、300年ほど前に中国の福州から沖縄に伝えられたそうです。
大変手間ひまがかかるため、現在は謝花きっぱん店のみで製造・販売されている貴重なお菓子です。
残念ながらその日はきっぱんは売れ切れており購入できませんでしたが
冬瓜漬は無事に手に入れました。

冬瓜漬(謝花きっぱん店さんHPhttp://www.jahanakippan.com/webshop/standard.htmlより)

きっぱん(謝花きっぱん店さんHPhttp://www.jahanakippan.com/webshop/standard.htmlより)
冬瓜漬は、冬瓜を時間をかけて煮詰め、かりっとした表面と琥珀色の中身の
とろけるようなな甘さでわたしはこれが大好きなのです。
通常のまわりに砂糖をまぶした冬瓜漬のほかに
宇治抹茶、丹波の黒豆入りきな粉、しょうが、ココナッツ、シナモンをまぶしたものもありますよ。
そしてさらに国際通りや市場のある通りをぶーらぶら。
夕飯は、冬瓜漬とフレンチのコラボレーションしている
沖縄食材のフレンチとワインの店「プチット・リュ」へ。

コラボ料理謝花きっぱん店さんの冬瓜漬とブルーチーズのカナッペの含む
前菜のおつまみセットをすっきりとした飲み口の白ワイン(日本・甲州)とともに。

カナッペは写真の一番右。
冬瓜漬とブルーチーズとはちみつの組み合わせが絶妙!
メインは、ちょっとヘビーだったので前菜のなかからチョイス。
アグーのソーセージとアルザス産酢キャベツの煮込み(シュークルで)を
しっかりとした味わいの赤ワイン(フランス)とともに。

おいしくいただきました!
