休みまで後4日遅いような早いような後1週間で給料日めっちゃ楽しみだなぁ3月は頑張ったから多いと思っとく買い物しに行きたいな洋服全然買ってないょオシャレしたい可愛くなりたいダイエットもしなきゃ4月はできそうだょ来週日曜日から火曜日まで休みでも月曜日火曜日嵐閧ェないってゆうね暇だから唐驍ワょちぇゆかまょこの時まだ歳だべ家族に会いたい
らんぼうさんの日記より拡散希望2月23日9:00現在、上関田浦では今日も数百人規模の大人数で大規模な作業が進められようとしています。陸上では約200人の作業員が隊列を組んでこれから作業に向かう準備をしています。約100人の抗議により現在睨みあいがづけられています。海上では複数の作業台船団や作業船があちこちから田浦を目指しやってきています。22日には朝7時すぎには汚泥防止幕が破れているにも関わらず土砂を排水口側の海域に投入しました。陸と海から生中継中ツイッター、など拡散大歓迎満月友人が中国電力がかかげている「環境方針」と、中国電力の最大の融資もと、「日本政策投資銀行」の環境方針、金融からの融資が自然破壊にながらないよう定められた「東京原則」をザックリまとめてくれました。こちらがデータです。もし使えたら使ってください。転送、利用自由です。「中国電力のこと」特に知ってもらいたいこと。これが政策になれば生物多様性が守られるCOP10で決まった193カ国の約束事。愛知ターゲットみんなで応援しよう本物のメディアQAB朝日放送2月15日放送[カヤック隊と高江の繋がり]虹のカヤック隊田浦現地の編集動画集スナメリチャンネル全国上関原発関連イベント最新情報祝島島民の会勇魚イサナ沖縄高江で今、起こっていることツイッターで広げる時はこれを張り付けてくださいませ新聞各社報道◎朝日新聞上関原発着工、にらみ合う現場反対派、徹底抗戦の高ヲ「作業の邪魔をしないでください」「そっちこそ生活の邪魔しないで」。中国電力が約600人を投入して、本格的な埋め立て工事に乗り出した21日、現地は陸上、海上ともまた緊迫した状態に入った。原子炉建設嵐闥nの田浦には、反対派約150人が集結。「田浦は何としても守りきる」と徹底抗戦の高ヲを見せている。中電の動きを事前に察知した祝島の住民らは、朝までに約70人が田浦入り。県外の若者らも次々と駆けけた。作業員が砂浜にフェンスを張ろうとしたり、汚濁防止用のオイルフェンスを運び込もうとしたりすると、フェンスにしがみいたりして抵抗。「離れてください」と叫ぶ中電側に対して「中止、作業中止」と叫んだ。中電側の約400人は午前2時半ごろから作業準備を始め、同6時過ぎには本格的に鉄パイプを砂浜に打ち込んだりしたが、反対派の抵抗で進まなかった。ある作業員は「昨晩10時ごろ広島をバスで出発した。『柵を作る』と聞いただけで、こんな現場とは知らなかった」と漏らした。祝島を舞台にした映画を撮った映画監督の鎌仲ひとみさんも未明に現地入り。「対話や合意抜きで力で押し通す中電のやり方は、社会通念を越えている。反対の人に対して28年間何をやってきたのか」と話した。海上でも「攻防」が展開された。田浦の南側にある放水口嵐闃C域では、岩石を山積みした作業台船が停泊。中電の社員が台船の側面から汚濁拡散防止用のシートを海中に垂らすと作業が始まり、岩石は1分もたたないうちに海底に落とされた。作業を終えると、別の台船が来て、作業を繰り返した。午前11時半ごろには、反対派の男性がシーカヤックで近づこうとしたが、海上保安庁のゴムボートが近づき、現場から連れ出した。その後も反対派とみられる漁船が工事区域内を猛スピードで横切る場面もあったが、投石作業は淡々と進められた。(年月日)◎読売新聞上関原発反対派激しい抗議続く上関町の原発建設嵐闥n海域で埋め立て工事を再開した中国電力に対し、反対派住民らは22日、嵐闥n西側の海岸で激しい抗議行動を続けた。一時は警察が介入する騒ぎとなるなど、普段は静かな海岸で怒号が飛び交った。「作業の妨害をやめて、早急に退去して下さい」。海岸では、中電従業員が前日に続いて山口地裁が反対派住民らの海岸への立ち入り禁止などを求めた仮処分を認めたことなどが記されたビラを反対派に配り、撤退を求めた。これに対し、反対派は「受け入れられない」などと反発。反対派を海岸に立ち入らせないようにする柵の設置作業を妨害しようと、警備員に分け入ろうとしたため混乱。怒号や悲鳴が飛び交って騒然となり、危険と判断した警察が中電の作業を中断させる一幕もあった。(年月日読売新聞)◎毎日新聞上関原発計画:連日の押し合い緊迫2月23日オッショイ九州山口上関原発建設計画:怒号の中、工事強行埋め立て、迫る期限「中電に焦り」2月22日オッショイ九州「退去してください」「みんなの海じゃ。帰れ」--。中国電力の上関原発(山口県上関町)計画に伴う海面埋め立て工事が1年3カ月ぶりに再開された21日、建設嵐闥nでは怒号が飛び交った。工事に着手させまいとする反対派と、中電側が一時もみ合いとなるなど、激しい対立が終日続いた。埋め立て免許の失効が来年秋に迫っている中電は22日以降も海と陸で工事を続けるとしているが事態収束の見通しは立っていない。小中真樹雄、丹下友紀子この日、中電は嵐闥nの海岸に警備員や作業員ら約400人を集結。午前2時ごろ、海岸への立ち入りを防ぐ安全柵の設置に着手。これに対し、上関町祝島の反対派島民や支援者約120人が「中電は帰れ」などとシュプレヒコールを上げて抗議し、にらみ合いに。午後、安全柵設置のための器具が埋められている地点で激しいもみ合いになり、「工事の妨害をしないでください」「危険な行為はやめろ」と怒号が交錯した。このもみ合いで、「相手に殴られた」との訴えがあり、警戒のため現場にいた警察官が事情を聴取する場面もあった。その後、にらみ合いは作業員が引き揚げた夕方まで続いた。現場にいた東京都在住で映像作家の鎌仲ひとみさん(52)は「中電のやり方は強引で時代錯誤的。ネットで全国に知れ渡るので批判も高まるだろう」と話した。午前4時に現場に来たという祝島の女性(70)は「われわれは海を売っていない。30年間、自然を守るため闘ってきた。お金より大切なものがあるはずだ」と憤った。午前8時半ごろから7隻で始まった海上作業は、作業船が何度も往復して岩石を運び、次々に海に落とした。一時、反対派のシーカヤック隊などが工事区域内に入ったが、大きな混乱はなかった。上関原発の海面工事は09年10月に始まったが、抗議活動で同年11月中旬から中断していた。中電は工事再開にいて、陸上では作業の安全確保のため多数の警備員を配置、海上では妨害を避けるために複数の作業船を投入したと説明。作業船の進路妨害や陸上での反対派の作業妨害は「遺憾」とコメントした。上関原発を建てさせない祝島島民の会の山戸貞夫代浮ヘ「埋め立ての期限が迫っているので、中電は焦っているのではないか。抗議活動を続けていく」と語った。陸での妨害禁止山口地裁が決定中国電力が反対派住民らに対し、原発建設嵐闥n内の公共海岸(陸域)での工事妨害をしないよう求めていた仮処分瑞ソで、山口地裁は21日、妨害を禁じる決定を出した。中電によると、決定では、嵐闥nの陸域への進入や滞在、土のうテントなどの設置放置のほか、重機資機材作業員への接近接触、第三者にこれらの行為をさせることを禁じている。
しかりべ湖コタンを見学した後は、札幌で日間の楽しい授業。皆の魂に雪解けのアドバイスを、いい授業でした極寒ちゃぴこんと期待して、上海で毛皮まで購入して、びびりながら来た北海道でしたが終日温かくて、少し拍子抜けしちゃいました。体脂肪が常にケタのちゃぴは、人とり寒さに弱いのですが、なんか、やっぱり北海道に来たら雪いっぱいの風景に埋もれたいやん北海道最終日、疲れた体を温泉で癒そうと、でおすすめを募ったのですが、みんな連絡おおきにでした感謝真駒内で温泉芸術の森という響きに惹かれ、わかんないながらも、行ってみる事にしました。駅を降りたらぶち寒い。雪がいっぱいです。馬鹿な事に、スーツケースにめて、毛皮はおいてきたので、なんのこっちゃっと少し後悔しました。芸術の森でやってる展覧会は、まったく興味がなく、観れなかったのが残念でしたが、せっかく来たのでと、冬の野外美術館を歩こうかんじきウォークってのを体験しました。なんで、冬に雪山に入って、観えるか観えないかわからん、雪中の彫刻を楽しまなアカンねんって思いましたが、せっかく来たので、かんじきを履いて、雪の山の中に入ると待ちに待った圧倒的な雪景色と、かんじきがあるので、深く沈みこむ危険もなく、道なき道をずぼずぼ歩きまわりましたたのぴ雪を制したって感じです兎やキツネなのかな足跡を追いかけてカメラに収めたりしてテンションあがります。瞑想やシンクロで良く出てくる三又の鉾がいきなり出てきてまたアップおいらは、乗鞍岳だったかな。雪上のウサギの足跡の写真を撮って滋賀のコンテストで入賞した事もあるんだよおとんが勝手に出した木々や草の上に雪が積もってたたら、沈むし危ないのに何の気兼ねも無しに、この白の世界の、どこにでも足跡をけるのです1時間近く歩き回り、かんじきが脱げたのをきっかけにテンションが下がって終わりましたがほんま、いい初体験ができました昔の人の知恵、道具に感心しました。北海道、やりきった感がでて、ほどよい満足感と疲れの中、もう寒いのはやだと札幌市内にもどり、お馴染み、最強の回転ずし花まるでぐわんを食べ、隣駅桑園の北のたまゆらという温泉に行きました。安いとこなんですが、天然鉱石ブラックシリカの湯ってのがあって、それに惹かれたの。駅の駐輪場では、雪の波間に呑まれる自転車たち哀愁哀戦士たちそうして、飛行機に乗り、京都に着いた時は、日付変更線を越えて真夜中でした次は、前後に北海道に行きます。なんかリクエストあれば早めに言ってくださいませ週末は、名古屋、週明けは京都でチャネルクラスです。今回は、精油からメッセージを受け取ったり、オリジナルブレンドを創りながら、楽しいリーディングセッションを教えます。お楽しみに業生で再受講したい方は、蘭フ上どうぞ。名古屋、京都ともに先着名までちなみにうちのファームサン牧は、雪だるまから、ひな祭りにイメージチェンジ。こちらも忙しく、がんがってます友達の奇蹟の料理研究家カウユミコさんがやさいのかみさまって料理えっせい本を出されました。東京のミンキー講座も席が隣だったのですが、彼女は料理研究家でありながら、とてもスピリチュアルな方です。この本は、どこからでも読めて、心の琴線に触れる懐かしさと気づきがあります。手軽な感じなのですが、大切な事を思い出させてくれるようなそんな本なの興味があったら、ぜひ手にとってみてください小学館、円