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炊いた肉

寝てしまった映画ある? ブログネタ:寝てしまった映画ある? 参加中
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そりゃあ、あーた、ハリポタシリーズは寝てまうでしょw
もはや、話しがごちゃごちゃになってます

でも、何度も挑戦してそのたび、始まってから10分以内に寝る事数度。
10分の壁を乗り越えても、その後なかなかラストまでたどり着かず、
そのうちに最初の部分に飽きるほどになり…
で、途中から見ればいいのか!ということにようやく気付き…
DVDハヤオクリハヤオクリ
それでも、そこから数分後には寝てしまい…
おそらくは、構想&製作と変わらない時間を費やしてようやく全て見る事のできた映画

タイタニック

いや、申し訳ないんですが、あくまで個人的感想ですが
とりあえず、そんなに時間かけて
見ても、
感想は、

長いだけ!

てな感じでして

ま、でも、見たからこその感想なわけで…
見てないヤツには言われたくはないだろうし…

でも、これに同意してくれる人にまだ出会ったことがないので…
私はヒネクレモノなのかもしれません

朝から難い話しだぜぃ

消費税は何パーセントまで許せる? ブログネタ:消費税は何パーセントまで許せる? 参加中
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ムツカシイ話題ですが
個人的には20%くらいはいいです

そのかわり


20にするなら、所得税なくしてください

あと、消費税とっている商店や企業からはしっかり納税してもらってください






消費税上乗せしておきながら、納めてない、ってトコ沢山あると思う

自営とサラリーマンの所得税の不公平感
これ、昔から言われてるけど…

何かと丸裸なサラリーマンと、上手いこと節税やらごまかししてはる自営の方の差がなくなるのは

消費税が一番公平になるんじゃないのかかな、と
思ってます。

年寄りや子どもからも取るんかい、って話しにもなりますが
ええんちゃいます?


ざっと見積もってみても、所得税 と 我が家の消費する金額と現行に+した消費税
所得税がなくなるなら、あまり税負担感じないと思います。

かつ

国としての税収はかなりUPできると思うのですが…


ついでなら、収入に応じた地方税も
収入の申告の方法で、かなり差があると思うので、
このあたりも見直していってほしい

これらが並行して行われるたら
私個人はある程度上げてもらっても大歓迎です


ついでに、3号の見直しとか
配偶者特別控除とかも見直してよ

セブン

買い物に横断歩道を渡った所で、自転車を引いたおばあさんがいた

容姿のことを言っちゃなんなんだけど、
白髪ぼさぼさで、ちいさくて小太り
んー、ドラマとかで山道に迷った時に山小屋にいた、
怪しげな包丁でも砥いでそうな…
うちの職場にいる、おばちゃんに似た人がいるんだけど、
その人が年とるとこんな感じかなあ…などと思ってみたりもして…

と、こちらの不審に気付いたのかどうなのか、
おばあさん、ぽつりとでも大きい声ではっきりと

「わたしはナナ」とひと言言って
おばちゃん乗り(片足で蹴って乗る)して去っていきました


暫し呆然

この『ナナ』


は、何を意味したのだろう

名前?


それとも何かの数字?



真っ先に思いついたけど、いやまさかな、NANA



あれから数時間、気になって気になって…

唐突ですが

今までであった有名人でインパクトがあるとするなら…


んーーーー


売れる前の は◯ちゃん?
住んでた近くの本屋さんでよく立ち読みしてましたが?



酔っ払って歩いてた◯八郎?
・・・・・全国区じゃないな


し◯すけとさ○まが追いかけっこして走ってたとか?

ガソリンスタンドで給油してたし◯すけとか?

スーパーで買い物したし◯すけ?

・・・てかし◯すけ大杉・・・
当時住んでる場所近所やったし
見かける頻度はあったんやろな

たまたま見た関西ローカルの新喜劇の○○由美さんのお宅訪問

「これうちのマンションやん?一緒のマンション?」
ってなったとき





いやいやいやいやいやいや


何より一番衝撃やったのは
なによりもやっぱり





だーーーーーーーーーーーー!




の人と握手した時です

手、ごっつかったです
あの手の感触は忘れられません

次から次に追い越されていく

いつの間にか○○よりも年上になっていた ブログネタ:いつの間にか○○よりも年上になっていた 参加中
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あまりにもベタベタですが

高校球児がいつの間にか年下になってまして


ついでに、長男もおいこしました



高校野球が好きな私

昨夏、何を思ったか長男が「オカンが次の休みの日に一緒に甲子園に行こう!」といい
てきとーに返事してました
彼が高校野球に興味があるとも思えず、
まさか本当に思っているとも思わず。

「次の休み」は奇しくも決勝の日でした
おそらくは、球史に残る決勝になったと思います。
中京vs日大文理

いくら好きとはいえ
我が家からは片道2時間見積もる甲子園
まとまった休みの中の一日ならいざしらず、
一週間の中の稀少な休み
余程気合いいれないとでかけられません

その日もボウズはゆっくり朝寝してたので、テレビ観戦だーと思ってたのですが。
あわただしく起きてきたかと思うと、「オカン準備できてるやんな?いくで!」

特に野球してたわけでも、野球に興味もってたわけでもないです
聞けば、たまたま夏休みの数日テレビで見る事があり
それがおもしろかった、と。
彼は言い出すときかない。

こっちは顔に左官もしなアカンのに、奴はてきとーに着替えて、さあ行こう!
急かしよる。

ちょーまてや、決勝やで、席ももうあるかいな
幸いにそのまま甲子園に向かいお向かいのスーパーで飲料を調達してからでも
ボウズとの連席は確保させてもらったのですが。


とか言いながら、
普段の仕事の状態から休みの日さえなかなか合わず、
じっくり一日かけてボウズと出かけることすら無くなってたので
不思議な体験でした。


自分が社会人になったころから、好きな高校野球をみるたび
あるところでは現実を直視するように
この子等の歳と自分…ということは意識するようにはなっていたのですが、
それでも、○○高校の何々は…
観戦している時、語りそうになる時、
その対象って無意識に自分の歳に近いものになっている
てか
自分がその歳戻っているというか、その年代の気持ちになってまう。
ふつーにアルプスにいる、在籍してる学校を応援している同級生
くらいの感覚で見てしまう。


あのときボウズはなんで、あんなに甲子園に行ってみたがったのだろう?
オカンがいくら好きとはいえ、ふつー一緒に行くか?
すぐ近所のスーパーすら同行しないのに。
もしかしたら、彼と2人きり、どこかに出かけることなんて、
今後無くてもおかしくはないかも。


帰りの電車で1つしか空いてなかった席に私を促し、
座らせてくれたボウズ。
帰路にあの日の試合、あれはテレビですら醍醐味あって、
テレビ観戦だったとしてものちのち語ってしまうようなあのゲームを
生で体験してた2人は
かえって、結構、飄々としてた
感想は言い合うものの
すごく冷静だった

あれが1人でテレビ観戦してた方が私はめちゃめちゃ語りまくってるはず。
興味ない子ども達を強制的に横に座らせ辟易させながら…。

ストレートでなく、ちょっと変化球気味にボウズに聞いてみた
なぜ、高校野球を見ようと思ったのか?
やっぱ、同じ年やったし?
という意味で

その変化球の意図をお見通しでボウズは答えた

絶対聞かれると思った
別に歳は関係ないし、そこで甲子園でプレイしてた彼らと同じに見られるのは不本意
ヤツらはヤツら、俺は俺
ただ、それまでに見ていた試合で
1度生で見ないといけないもの、と思っただけ、
それがたまたま同じ歳のヤツらだっただけ

と。

一方的な解釈とは自覚してるけど…
彼と同じ年の頃、私は甲子園でプレイしている桑田清原がすげぇ大きく見えた。
レベルは違うかもしれないけど、歳なんて関係なくて、でかく見えるもんなんかも。
彼も、何かしらテレビで観戦したときにたまたま同じ年ってだけで
その意識もなく、何かしら思う事があっただけ。
素直に生で1度はみてみたい。
そこで同じ歳とかいわれるのは却って不本意なのかもしれない。
最初からその意識ないし。
とにかく、グラウンドにいる選手たちは大きく見えるのだ
自分の歳など関係なく。
そう感じさせるのはなんなんだろうね

おそらく、もし、彼が今年高校野球をみても、自分より歳が下だ、
とは思わないだろうとおもう。
私がずっとそうだったように。

この夏も、きっと地方予選から観戦に行く。
今度はボウズの妹と同じ年の子らが主力。
そんなことは二の次に
あの醍醐味を味わってくる。