東方神起 好き!ainaぶろぐ -9ページ目

明けまして 双子神起2011年幕開けです!


とりあえず、コレでしょうhs-と




双子神起は、もう始まってます!(情報追いつきませんけど!)


2010年の振り返り Jヲタとして編


忘れてはいけない。


ainaはトンペンの前に、ユノペンの前に


Jヲタである。汗


関ジャニー!エイター!そちらの方も振り返りましょう。


まず、ainaは高校のときからエイターですが、ちょうど5年かな?(結構経った。比例して年もとった・・・


今年は、ええ、ぜんっぜんエイターらしいことしてなかった


だって・・・1年間ユノオッパにハマりきって心配で心配で・・・泣き


去年までは安田くん一筋で、オンリーでついたり、わナンで追ったりもしたのにねー遠い昔のようです、はい。


今年はCDは買うものの、特に聞かず爆

DVDは買い損ね爆


でも、どんなときも一番凹んだり病んで起き上がれないときは

エイトの歌が薬になったよ。


これ不思議なんだけどね、私がどうしようもなく精神的にやばいときって、トンじゃだめなの。落ち着かないの。


エイトの音、安田くんの声、エイトの歌詞、これしかainaには効かない。

特に安田くんのソロとか作曲したものは格別!!

この人を中心に青春を過ごしたわけだし、依存してる部分ある。

「TOPOP」は最高でしたラブゥ

Aちゃんと入った仙台コンでは思いっきりわたあめ持って踊りました(自重できない)


常に、この心の一番奥にいるのが安田くん。


彼にはたくさんの感謝してるし、たくさんのことを教わった。


エイトはね、aina世界一のグループだと思ってる。

こんなにもすごい「グループ」いまだに知らない。


って、嵐も共通するとこなんだけど、


エイトはメンバー以上に大切なものがない。(多分)

この人たち、すっごく素直なんだよね、良い意味でも悪い意味でも。


昔から、メンバーのこととなると、ファンに平気でキレてくれる人達(だめだろ)


メンバーが、迫真の演技をした舞台、ファンが笑ってしまったんです。

そのカーテンコール、あるメンバーがファンに「笑うなら来るな」と言いました。


当時のainaはブチ切れました笑

客をなんだと思ってんだコラと。


でも、コンサでね、メンバーがトロッコでファンにひっかかれて腕を気にしてたとき、それを発見したあるメンバーがキレて、その周辺にマイクなしで怒鳴った。

あるファンがメンバーの中傷うちわを振っていたとき、その当人はその子に「ごめんね」とジェスチャーしたけど、他のメンバーは怒った。


馬鹿たれ。と思うことも多くあったんだけどね、

でも、これがこいつらなんだよねー


だから、デビュー4年経ったツアーのなんてことない中日の遠征先でスタッフ抜きで7人だけで飲んで騒いで、涙を流しながら真剣に話し合える。

だから、「ドラマめっちゃ頑張ってるやん」とかこまめにメンバーを見ている。

だから、バーベキューなんかしてる。

だから、両脇のオカンとオトンが仲良さげにすると「夫婦!」ってハヤシ立てながらメンバーが嬉しそうに笑う。

だから、「ここ俺ちゃうわ!」ってまずメンバーを引き立てる。

だから、7人揃うと面白い。


これ、奇跡のメンバーなんだよ。


ainaは安田くんが好きだけど、いつも思うのは、彼はこのグループじゃなかったら存在しなかったとおもう。

他メンバーにも言えるけど、安田くんって演技に対する思いとか、ダンス、作曲、絵、自分の世界観がはっきりしてて、とてもストイックで、少し個人技に走りそうな部分が多い。


でも、エイトだから、彼は輝く。

居場所を知ってるから、どこに行っても関ジャニの安田でいる。

脱線せずに走れてる。



亮くんもね、エイトにいなかったらどうなってたか笑

この人、本当にエイト好きなんだよね。


「横山くん」「村上くん」「すばるくん」って言うときの彼の顔はいつも安心した顔をしてる。

あの中にいるときの顔は誰が見てもわかる、「あぁ、このひとほんと好きね」って。


この人達、ほんとうにわかりやすいから笑


どんなときも顔に出る。

良くも悪くも。


エイターはすばるがくれた名前

ジャニーズで唯一ファンに名前がある私たちは、それに誇りをおもってきた。


すばるの「エイター」という声に何度も呼応してきた。


つらい日には一緒んなって落ちたし、一緒んなってキレた、コンサなのに笑

プロ失格だろって思う反面で、でも、ここまでファンと共に歩んできた彼らが心底愛しいのも事実。


ファンに怒鳴れるこの人たち、

この人たちに、おかしいときはおかしいと言えるエイター


相乗効果でここまでこれたと思う。



大好きなんだよ。嘘のつけないこの人たちが。

いや、しょうもない嘘は平気でつくけどね(女とか女とか笑)


いつものエイトコール、いつもの「最高で最強の関ジャニエイトー!」、


どんなときもファンのことを思い活動してきた彼ら。

企画から、値段交渉、演出、どれもこれもエイターのことを考えて口を出してきたエイト。こういう普通ではしない部分で愛を見せてくれるから、愛しい。


だからエイターは自然とこうなった。


公演後、いくつかの席の団体で、スタッフに「ありがとうございました」と声に出してお辞儀したり、周りのゴミを拾って帰ったり。

これは、誰が言い始めたんでもなく、広まっていった。


いつも「エイトのファンは素敵だ」そう言われて誇らしく思ってくれるエイトが嬉しかった。愛されるエイトが、エイターには誇らしかった。



エイト、君らは私を弱くし、そして強くもしてくれた。


来年も、がんばれ。コンサには行くから笑

元気いっぱいわけてくれLOVE


安田くん、君にはたくさん迷惑かけてしまったけど、でも、君のために戦った日もあった。忘れたとは言わせない(`ε´)←

君はいつも何を考えてるかわかりませんが、でも、君の音に一緒に乗れた瞬間が一番幸せです。ずっと安田担です。


aina



2010年のまとめ


まとめとか!!


言うけど、今年の初めのことなんてもう忘れてます爆


でも、書く時期(ギリギリ)なので書きます←


そんなainaは昨日、大掃除もせず朝から近所の温泉に行き、そのままママと買いものに駅前に出かけランチにオムライスを食べ、いちごパフェまで食べ、


衝動で東方神起のCLASSICなんちゃらを購入。爆


もともとainaはクラシックとピアノに弱い(聞いてない)

そして今それ聞きながら打ってます。ええ、非常に良いCDです。エイベのくせに。どう考えても金ヅルにされてるのわかってるのに。


ボーカルがないからもう3人の声が聴けないってトンペンの方にもいいかも♪

やっぱりね、いいよ、東方神起。この楽曲は本当にすげえです。

やっぱりainaはSMの音楽に惹かれているんだと思う


5人の時代はやはり宝物です。ainaにはとても優しい時間でした。

過去って美しい。←



そいで、2010年。


まあ、一言で言うなら迷走の年でした。笑

この先とっても批判的になりますのでご注意ください。↓


まだ年末年始は頭が混乱してた。トンのこと。

とにかくユノとチャミが心配で、こわくて、仕方なかった。(このときは3人のことも気にしてはいたけど、ファンミ中止の件、韓国では3人で行った件、また、JJのスナナレの件、エイベのSM株売却で不信感が相当あった)



そして、東方神起活動無期限休止。

これ、誕生日の前日、友達の誕プレ買いに横浜を友人と徘徊中(←複雑)にビギメ来て、頭まっしろになった。


でも、なんとなく予想していたから、「あぁ、そうか」って脱力したガクリ


さらにはこの後辺りで多分真実ブログ様に出会い色々考えたり悩んだりしててー(アバウト)



3人のあまりに精力的な活動に疑念は確信に変わりながら、事実をひとつひとつ追いかけはじめた。

そして3人のドーム。ユチョペンの友達と行きました。初日オーラス。

ただ、大好きだった3人の言葉を聞いて考えたくて。

(私のヲタポリシーとして、行ったからにはちゃと最後まで下向いてわーわー泣きながらなんとか弱弱しくもペンラ振ってきましたが。)


でも、ここですべての答えが出た。

私は東方神起が好きで、ユノが好きで、東方神起の歌が聞きたいし、ユノの言葉がほしいんだと。

この3人の言葉はおかしかった。「待っている」それの意味が理解できなかった。頭の中に625が浮かんだ。悔しかった。

もうどこにもいない(いや、韓国にいらしたけど)ユノとチャミの言葉のない場所で2人に一方的に話した3人。片方の言い分ばかりが聞こえる日々が気持ち悪かった。


歌に乗せたことが許せなかった。

事の発端が先頭切って泣くなよって、ちょっと思った。


そして、それからは無関心になった笑


エイネとか行くわけもなく。あゆのファンの子に誘われた、っていうかお願いされたけど行くの断った。

ユノがいないのにって、泣くのわかってたから。東方神起から遠ざかる3人を見るのがこわかったから。


で、その辺りまでは3人にどうしてほしいとかはそこまでなかったな。まあ、もう好きにしたら?くらいで←


でも、日本追放された辺りから一変。

あの「ファンの力が必要です」発言?声明?にドン引き。

私ジャニヲタ歴あるんで、こういうとこ厳しく見てます。


企業間の提携は自分達の問題だろ。それを何ファンに訴えてんだー。って呆れた。


ファンっていうのはアーティスト、アイドルに夢や希望を与えてもらって。歌やパフォを提供してもらって、それに対価を払うもの。

あなたたちの武器でも駒でもないんだけど、と。


あ、ごめんなさい。毒吐きまくってるけど・・・まあ年末の大掃除?みたいなもんなんで許してwエルモ←なんだかむかつく画像の使い方。


そしてこの辺りではユノ、チャミのSMTの動画を狂ったように観始める


でだ、本格的に3人に嫌悪感を感じはじめた頃のSC。

これで完全沈没

「東方神起は5人がいい」という思想は捨てた。

というか、この杜撰な3人を東方神起と思ったら、東方神起に失礼だと本気で思った。


えーと無料が当たり前のSCが破格の高額だったり席で細かく金額分けされたり、アジアのどこかではVIPの特典前日ドタキャンしたり、高額購入者がいるのに無料チケ空港でばら撒いてみたり、アメリカの公演数週間前にハワイに変更したと思ったら、3日前?にドタキャン。しかもユチョンの仮病だったり、丸見えの情報操作してたり、アメリカ公演意味不明なビザ理由でアジアには高額SCしておきながら同じ内容を無料強行公演して

スーパーでチケばら撒いて、あ、中国では2日前に公演の許可が下りて前日にチケ販売して半分以上空席?とにかく記事盛りに盛ったけどバレバレサジンあがってるし・・・

ああ、あの蓋コンサートはトドメだったかな。最後は笑うしかなかった(打ち消しても不謹慎)


もういい加減「東方神起じゃないわ」と判断。爆

あの、友人が街中で恥ずかしい行動したときに他人のフリしたい感じ。


一番許せなかったのは、やはし、この一連のゴタゴタに一度も3人の謝罪がなかったこと。

マネジメントは雇った会社だと言うわりに、一切の責任を負わないことに心底呆れた。

あまりにもファンを無視したSCに、怒り狂ったなー。(今や他人事)


一時期は事実を訴えていたし、3人には戻ってほしかった、裁判終わらせる姿勢を見せてほしかった。でも、届かなかった。



そして、東方神起の復活が舞い込み、ainaは3人と決別した。(ここ結論)



もう、いいやって。むしろ2人がいい。3人にはできれば信念貫いて二度と戻ってこないでほしかった。


だって、東方神起2010年の1年間で地面にめり込むくらい落ちぶれたでしょ?

どっかの三馬鹿の世界規模の愚行で。



それを2011年、2人が背負うわけだから。


もうこのくっしゃくしゃになった東方の看板は2人任せてくれって思う。(小声)











私はユノペンだ。


この1年、ユノの心がとても心配で、海の向こう(飛行機で2時間ちょいだけど)

で本望とは違う仕事をひとつひとつ一生懸命こなすユノがどうしても歯がゆかった。


歌ってほしい。踊ってほしい。TVに出てほしい。CDを届けてほしい。東方神起が恋しい。強欲な私はそればかりだった。


チャンミン、雑誌の中でしか会えない彼が、雑誌の中で佇む彼が檻の中で耐えてるように見えて悔しかった。(こんな表現でチャミペン様ほんとごめんなさい)


でも、2人はもがいて、苦しみながらも、腐ることなく目の前の物事を誠実にこなしていた。ちゃんと見ていたよ。


苦しんだから見える世界がある。乗り越えて見える未来がある。


私も、ユノペンとして、見えてきた未来がある。

2人のこれからが、とても希望で満ちて見えるのです。


3人には「さよなら」と「ありがとう」

あと「もう関わらなくて結構です」


チャミ様、ユノオッパをよろしくお願いします。きっと面倒くさいと思うんだ。でも、そこも可愛いでしょ?←

チャミ様がいたから、ユノさん、ステージに、この場所に戻れたと思うんだ。

チャミ様を支えることで、実は自分が保てたとこ、あると思うんだ。ainaの中のユノさんだと。

チャミ様はとてもとても強い。二人で人という字を描きながら、支え合いながら歩いていってくれたら本望です。

双子神起だもんね!


大丈夫!なんせCFが・・・・ぐふっ←思い出した。


心配いらんよー!愛され神起だからー!

という感じで2010年最後は非常に気分がよいのです単純


しっかし、このCLASSICなんちゃら、オルゴールver.はクオリティ的に微妙ばいちゃん1000円くらいでBGM用に出してくれってかんじでございます。

あぁ、2010年最後にエイベに貢いでしまったバカ女です。





今になってまた色々な情報操作が、広がってきています。

こわいんです、実は。


またユノさんとチャミ様の笑顔が壊れたらと、目にする度手が震えるんです。



でも、信じてます。そんな弱くねえって。



私は私のできることをします。

私は部外者。部外者は部外者らしく周り固めておきます。


2010年、悲しい幕開けが、2011年へ希望の年となりました。


はい、良い1年でした。(あれ、なんだかバカっぽいなー)



皆様よいお年を。1月1日はまあCFの記事でも書くでしょう。



あぁ、最後にひとつ




真実はいつかは必ず明らかになることで

世の中のすべてをある瞬間までは騙せるとしても、

自分の良心と神だけは知っているのだ


人の作り出した偽りの物語は、真実には勝てない。

偽りは勝てないもんなんです。


自分の中の良心と真実を忘れなければ。


                            aina



*↑上の冒頭3行は2009.11.2ユノ父 チョン・ヤンヒョン氏の文章より抜粋