ATHENA ちょっと気分を変えて・・・
こんな動画を発見。非常に素敵です。
pianoアレンジ

テンポの取り方とか甘いとこもあるんですが、なかなか上手に編曲されていらっしゃって、もともとピアノが大好きな私にはたまらないものでした(*^▽^*)
こんなver.のアテナがあってもいいと思う!アカペラver.に無理矢理はめてるから若干の違和感がありますが、これで2人に歌ってもらったら最高でしょう特にサビのメロディライン!(ぜひCDにしてほし~)
私も9年くらい習ってたけど・・・
編曲はセンスだからな!←
そういやそういや、JYJが1月アルバム発売当ててきたみたいですね

別にいいけどさ、
特に勝ち負けは気にしないけどさ(立ってる場所が違うから☆)
でも、マスコミもすでに気にしはじめてるし・・・
ごめん、やっぱりホミン愛の私は
2人にはこれから沢山笑ってほしいから、できれば、「王の復活」を声として感じさせてあげたい。
2人を生かすのはファンの声だ。形としての評価もそうだ。綺麗事ばかりじゃない。結果が必要な世界でもある。
きっと2人なら、結果がどうあれ私たちの愛を理解してくれるだろうけど、
でもファンの欲目だろうか
愛する人たちに、最高の瞬間をプレゼントしたい。
待っていたのだと、強烈な形を見せてやりたい。
そう思ったところで私はたくさん売れるCDの中の2枚ほどしか買わないが笑
でも、切に願うのです。
あの、馬鹿みたいにまっすぐ、私たちの想いを守り抜いてくれた2人を
アーティストとして、王者東方として、
変わらない多くの愛で包みたいと。そこに当たり前に佇み歌う東方を、長い間ぶりに見たいと。
それを想像するだけで涙が出そうなほどに幸せになれる。
2人の姿が、トンペンの失いかけた希望であり、誇りだ。
先日、625再発のような動画が出ましたね、とてもこわかった。そして、それを肯定し広めようとしたブロガーがいた。
日本でも、625が起きるのも時間の問題かもしれない。
こわい。
でも、事実はひとつだ。覚醒ペンは事実を知っている。
だから私は、1人でも多く、1秒でも早く覚醒を促していきたい。
どうか 2人の言葉を信じてください。
2人は1年も同じ言葉を繰り返してきた。
「僕たちは東方神起です」
「SMで生まれた東方神起はSMでしか存在できない。約束を守るのだ」
どこかの誰かのように「JYJです」「まだ東方神起です」「奴隷契約だ」「自分達ほどSMを愛した人はいない」「待遇を改善してほしいだけ」「もうSMとやっていく気はない」と言葉遊びをしたことは1度だってない。
この1年誰が何を守ったか。それこそが真実だ。
彼らの時間は無限ではない。一番輝く時間はこの数年しかない。失くしたら戻らない時間なのです。
だから、待ってるんじゃなくて、ペンは向き合わなくてはいけない。
誰の想いが踏みにじられてきたのか、知らなくてはいけない。
3人の手に入れたもののその下で、居場所を失い、それでもまた居場所を探した2人を忘れてはいけない。
私が今、こうして2人に希望を持つように、3人に縋り生きる人もいるだろう。
簡単には捨てられないから、目を背けたい人もいるだろう。それくらいわかってる。
苦しんでいることも、覚醒を促すことで傷つけていることもわかってる。でも、
間違いは間違いなのだ。
正当化されていい理由など存在しない。
間違いを庇えば、本当に正しい者が苦しみ続けることを忘れないでほしい。
3人のファン、あなたたちが、3人を庇っている間は、事実は否定されるのです。
事実を否定されたら、この1年の2人の時間は綺麗に消え去るのです。
前日までファンだった人達からの暴言、いやがらせに耐えた時間が、
3人の返答を待った時間が、
打ちのめされて衰弱していった時間が、
ホミンペンの悲しみが、
SMTの赤い海が、2人の歌が、希望が、夢が、すべてが
全部が消えうせるのです。
そんな悲しいことを、いつまでも続けないでください。
3人は間違っている。という認識だけは持ってください。
それでも好きか、嫌いか、応援するか、しないかは、その人の判断です。
ただ、2人の大事なものを理解してほしい。そして、関わらないでほしい。
5人の東方神起は過去です。2人のせいじゃない。
憤りや無念さを感じるならば、事実から目を背け、おかしな活動を応援した自分を責めてください。
事実は知ろうとすればそばにある。
もう、目を背けていても誰も幸せにはなれないよ。
3人はこのままでは幸せになれないよ。
merry x'mas
メリークリスマス
早いもので今年も残りわずかですね。今、記事書いたのに全部消えてしまって凹んでます。
とりあえず、東方神起から日本ファンに向けてのメッセージが届きましたね。嬉しい限りです
ちゃみ様
カムバ発表後、あまりにも毎日毎日嬉しいニュースが舞い込んできるので、ainaはついていけず、他の情報量のあるブログ様にお世話になってます。
そのおかげで今朝、無事にハンチャート反映店でお安いお店ミュージックコリアで韓国アルバム予約完了しました
もちろんSP版と通常版両買い
どうせ買うなら反映店で、貢献したいですよね。
日本のシングルのほうも正式決定。マキシマムが入るってだけで悶えのたうちまわりました←
「Why? keep your head down」
ジャケットも公開されました。
こちらはCD+DVDのジャケかな。
かっこいい・・・ユノオッパ
しかし・・・Whyの後の?マークいらないと思うし
個人的にはこちらの韓国版のほうが好き。
アーティスティックな感じ。とても曲にあっていると思う
ユノのこの顔、割と好き笑。
日本版はなんだろ・・・エイベ仕様?
どうにもこうにも曲と合ってないんですけど
こう、強烈なまでの強さを全面に出してほしい!そういう曲だし、
そういう覚悟とか意気込み、を感じる2人のボーカルだからなおさら
まあ、なんやかんや言ってもかっこいいのですが。
逆に2通り楽しめばいいのか?(ポジティブ)
韓国ではサイン会が予定されていて、
日本ではイベントが予定されてましたね
もう絶対行きたい!!本気で行きたい!!SMTは当たる気がしないので・・・。
どれくらいの倍率だろうか。会場は多分数百人規模と思います(経験上の推測)ホールかな?
いっそのことお金出すからアリーナ何日か使ってやってほしいなぁ。絶対このイベ、歌ってくれるもんね
ちなみに会社は有給です笑
どうせ2月は5連休入れなきゃだったから、当たったらここで使おうかな。
とにかく、これは真のトンペンが沢山当たってほしいな。(SMTも)
ユノサイン会で畑日本人がユノに「5人を待ってます」とかKY発言したと聞いて・・・そういうのだけはやめてほしいなぁと思った
あくまで2人の東方神起の活動だから。
たとえ思っててもユノにぶつけてほしくないよ。ましてやユノには不可抗力なのだから。(そもそも私は2人で十分ですが)5人の気持ちを思うなら、理想を押し付けてはいけないよね。
イベ、SMT参加予定のお花畑様方、そこんところだけはお願いします。
ところで、26日は東方神起の誕生日ですね
以下think positivelyのサラ様から情報をいただきましたので転載させていただきます。
素敵なお話です
12月26日は東方神起のデビュー7周年の日です。
そしてその日は、ユノのミュージカル「宮」の最終公演の日でもあります。
12/26の水原公演を観劇するファンの皆様へ
DCユノユンホギャラリーが、東方神起にとって素敵な日を祝う為に
素敵なイベントを企画して下さいました。
12/26の水原公演を観劇される皆様にご協力お願いいたしますm'(__)m
ミュージカル「宮」の最終舞台と
イ・シン役を演じる「チョン・ユンホ」様のデビュー7周年を迎え、
DCユノ・ユンホギャラリーが準備するイベントです。
第1部と第2部の公演が全て終わった後、
カーテン・コールが始まったらペンライトを振って下さい
撮影の方は、ブレスレットにして手首に着用して下さい。
ペンライトは、折れると光がつくタイプのものです。
もし間違えて公演中にペンライトがついてしまった場合は
バックやポケットにしまって下さい。公演の邪魔にならないようにご注意下さい。
観客の皆さんのご協力があってこそ
素敵な舞台を見せてくれた俳優とスタッフに感謝の気持ちと共に
いい思い出を作ってあげられます!
何卒ご協力をお願いいたします。
(ペンライトは、DCユノゲルが準備いたします。)
こういうときにカシちゃんっていい存在なんだよなぁって思います。
日本ではファンがこうした事自由にできません。(日本人って少しでもトラブルが起きそうなことには手を挙げませんね)J事務所だとファミリーがすべてを運営していて、ファンが自由にこうしたことできません。許可を取ろうとして取れるものではないです。
こういう積極的な活動は韓国ならではのカシちゃんの強みではないでしょうか
私は基本的に日本人色の応援方法を行う立場(CDを買ったりライブに行ったりするのみ)ですが、日本でやりにくい中、ユノ、チャンミンのサポート活動をされている多くの方々、とても尊敬します。
いいよねーこういう気持ちの共有
水原に私は行きませんが、レポが楽しみです。
行かない私はおうちで水原のペンちゃん達とユノを思い浮かべて、「おめでとう」と言いたいと思います。
マキシマムでも聞きながら笑
参加しないみなさんも、この日、こういうことが行われることを知り、トンを想ってペンラ振ってみたり、DVD鑑賞してみるのもいいかも
空は繋がってるから。
来年は1年溜めた分も、いっぱいいっぱい東方神起に愛を届けたい。
東方神起がいっぱいの愛に包まれるといいいな。
アジア中で愛される透明で美しく気高い東方神起が戻ってくると確信しています。
昨日のMステ見てたらママと妹が「東方神起もうちょっと頑張って年末戻ってきて出てくれたらよかったのにね」って言ってました。いやいや、区切りよく来年カムバなんだよって言いましたが、大丈夫、来年の年末は東方神起絶対出ますから
神ですから。ちなみにマキシマムは周囲の(notペン)にもかなり好評です![]()
余談ですが、そういえばJYJの専用FCができるそうですね。
着々と進んでますね。
様々な情報が入り混じる中、私は2人の言葉を信じます。5人のしてきた行動こそが真実だと思ってます。
東方神起 GINGER2月号
買ってきたよーGINGER
芋くさいと思っていたユノが、結局手元の雑誌で見ると、かっこいいとか思いはじめた件←
チャミ様はやっぱりかっこよくていらっしゃる
それにしても、どうしようもなく感動しました。
もう、ボロッボロ泣きながら読みました。久しぶりに号泣
この2人のインタビュー、どの箇所も本当に心に響いた。
(まぁ、二人溺愛してるからね)
全文に泣きましたが、ainaの胸に突き刺さった部分を抜粋。
ユノ「実は、韓国で主演したドラマ「地面にヘディング」で演じた役柄が精神的に一番キツイ時期を支えてくれたんです。僕なら途中で諦めてしまうんじゃないかと思うくらい、過酷な試練を乗り越えて必死に成長していく主人公のボングンが、いつしか僕の人生の先生になっていた。彼の勇気はすごく大きな力を与えてくれたし、今だから言えるけど、ボングンのおかげで頑張れたといっても大袈裟じゃないです。それに、ミュージカルの仕事も「歌える」という意味で、希望の光だった
」
チャミ「正直、不安や心配もあった。自分ではこうしよう、こうしたいと思うことがあっても、実行に移せない現状がストレスになってイライラする気持ちを抑えられない時期もあった。自分が何かミスをして招いた結果ならまだしも、不可抗力なことだっただけに、簡単には割り切れなかったのも事実。でも、起きてしまったことをクヨクヨしていてもしょうがない。」
2人、強くなったんだろうね、完全に山超えた感じがしますね。
もう、傷つくことはないんじゃないかな?(もちろん心ない一部のJYJペンのバッシングには傷つくだろうけど)
なんか、本当にこの2人はもう大丈夫だなって思えて、安心しちゃって、涙出ました・・・。
8月のSMTについても語ってくれてますね、
ユノ「こんなにも僕たちを待っててくれた人たちがいた。それを実感できたことで、「これなんだ。ステージの上でこそ、自分は生きていけるんだ」そんな思いが込み上げてきて・・・・。あの瞬間に本当の意味で、自分は立ち上がれたんだと思う」
チャミ「当日の出番が近づくにつれて、周囲にも隠せないくらい緊張してきて、無意識にコーヒーをがぶ飲みしたり(
笑)あんなに緊張したのは、生まれてはじめてだった。スタッフも「ふたりで大丈夫か?」って思ってるのは何気に伝わってきてたけど、そういう周囲からの視線よりも、自分のなかでのプレッシャーとの闘いだった。ユノと無言のアイコンタクトで「行くぞ!」って頷いたときのことは今でも鮮明に記憶にあります」
この、赤字↑のところ、私はこれを読んで、どうしてまだ「東方神起は5人じゃなきゃ」と言える人がいるのか、純粋に不思議になりました。
こうして2人が一歩一歩、確実に全てをかけて乗り越えた東方神起に、どうして他3人をねじ込もうとするのかな?
3人の避難所じゃないと思うんだよね、これからの「東方神起」って。
それにしても、こうして読むと、本当にカシちゃんたちには感謝感謝です。一番キツイ状態だったユノを支えたカシちゃんたちのサポート、SMTで大声援を送り、2人に赤い海を再び見せ、自信を、夢を与え神の息を吹き返させたカシちゃん、本当にすごい。素晴らしいですね。
これからは、日本での活動もありますから、ビギはビギでこれまでの我慢した分も全力で応援し、「日本のアーティスト東方神起」を生き返らせたいですね。アジアの東方ですから。海を越えても、空白があっても待っていたことを、声援にして届けたいですね~
ユノ「歌やダンスにしても、僕だけが持っている魅力をチャンミンが勉強して、チャンミンだけが持っている魅力を僕が勉強して、双子みたいな感じで吸収し合ってるし、すでにそれも芽生えつつあると思います。」
ユノ「今年はターニングポイントだと言ったけど、来年はそれを行動に移す時期。僕自身にとっても東方神起にとっても大事な一年になっていくと思うし、それぞれの仕事で得たものを昇華する時間にしたい」
ユノ「1年前の今ごろは、不安というよりも、寂しかった。なぜなら、ほかには言えない、僕たちだけが思ってる、知ってる気持ちがあったから。それはチャンミンも同じだったと思う。僕は自分自身とほかの約束をしていたんじゃないかと思います。「これから僕は頑張っていくんだ。今まで僕たちを応援してくれた人たちに応えるためにも、必ず戻る」って」
チャミ「今こうして笑えてるのは、自然とそうなったわけじゃなく、そうなるしかなかったから。やる気がないままでは、何もできないし、いろんな感情を昇華して、前に進むしかなかった。今も昔も夢はひとつ、東方神起として、永遠に残るいい作品を生み出していきたい。それはユノと僕の共通の思いです」
この↑赤字の部分、ね、去年の意志表明から何ひとつ変わっていない。
2人が様々な感情を昇華してくれて、よかった。どこまで昇華したのかはわからないけど、アテナとか聞いていると、このインタビュアーさんの言葉を見ていると、もうなんの迷いもない綺麗な状態なんだろうと思えます。
私も、過去のトン、あの3人への感情は昇華して、まっすぐ応援したいです。
がんばれ、東方神起。
この雑誌、保存用にもう1冊買うか悩みます
笑
実際もっともっと考えたり思う部分はあったんです。でも、そしたら記事が終わらないのでaina感覚で割愛しました。
GINGER編集部様、ありがとうございました。これからも二人を支えてください。



