昨日から今日の記事など
東方神起、ニューアルバムのためにドリームチームを構成する
[経済トゥデイシムジェゴル記者】
2年3ヶ月ぶりに帰ってくる東方神起はニューアルバム『なぜ』の発売を翌日に控え豪華スタッフ陣を公開した。
既存のユヨンジン、Kenzie、パクチョンヒョン、プログラムのライブをはじめ、米国で活動する作曲チーム'Outsidaz』など、屈指の作曲家たちが一点に集まって完成度を高めた。 だから今回のアルバムは、ユノとチャンミンが付いているボーカルの色を個性にうまく生かしたという評価だ。 様々なジャンルだけでなく、新たな音楽的試みも随所ににじみ出た。
その中でも3日先行公開され、熱い反応を生んだタイトル曲『なぜ(Keep Your HeadDown)』をはじめ、デビュー曲'Hug'の作曲家パクチョンヒョンがプレゼントしたバラード曲『信じる嫌な話(How can I)』が挙げられる。 また、TRAXジェイがラップフィーチャリングに参加したダンス曲『クレイジー(CRAZY)'、洗練されたメロディーとボーカルの和音が印象的な『噂(RUMOR)'、'SMTOWN LIVE'10 WORLDTOUR』で、事前にお目見えした'MAXIMUM'、'愛に陥った人の複雑微妙な感情をメロディーと歌詞で表現した『SHE』などが収録された。
特に、ユンホ、チャンミンの異なる個性が込められたソロ曲も含まれて人目を引く。ユノのソロ曲『Honey Funny Bunny』は、トレンディなSlow Jamジャンルの曲で一目惚れした女性をユニークに表現した歌詞が印象的だ。 この歌は、プログラムのライブが作った曲だ。
が付いているチャンミンのソロ曲であり、直接作詞を担当したバラード曲『告白(Confession)』は、ピアノと壮大なオーケストラとチャンミンの訴求力のあるボーカルが引き立つ。 歌詞は、別れた恋人への想いを込めて曲の哀切な雰囲気を加えた。
東方神起は7日、KBS2『ミュージックバンク』を皮切りに、8日、MBC『ショー! 音楽中心』、9日のSBS『人気歌謡』を通じて派手なカムバック舞台を披露する。
シムジェゴル記者shim @
カムバック'2人組の東方神起のアイドルを超越した
[ニュースグォンスビン記者]
東方神起のパフォーマンスに空席は感じられなかった。
1月4日の真夜中を期して、東方神起のニューアルバムのタイトル曲『なぜ』(Keep Your Head Down)のミュージックビデオプルボジョンイ公開された。
東方神起は、4集'注文- Mirotic』以来約2年3ヶ月ぶりにニューアルバムを発表する。 新しいアルバムが出るまでに長い時間がかかっていただけに、これまで東方神起にも多くの変化があった。
5人だったメンバーは、ユノチェガンチャンミンマン残りの2人組に再編された。 JYJのデビューアルバムが発表された時の状況とは異なり、昨年11月に2人組、東方神起のカムバックが発表されると、一部のファンが東方神起という名前をそのままアルバムを発表することに対して反対意見を示した。 しかし、ティーザー画像が一枚公開されるほどの2人組、東方神起のカムバックに反対した人々でさえ、彼らの素敵な姿に我を失った。
写真だけではなかった。 ミュージックビデオの一部を編集した予告映像も今までに発表した東方神起のミュージックビデオの中で最高との評価を得た'注文- Mirotic'を演出したチョソヒョン監督の作品であることが分かった。 言葉は必要なかった。 ファンの期待感は一層高くなって行った。
今回のタイトル曲『なぜ』(Keep Your Head Down)は、昨年8月にソウル蚕室(チャムシル)主競技場で開かれたSMタウンコンサートソウル公演でユノがソロで歌った曲を東方神起のバージョンに編曲した曲だ。 今まで東方神起が見せてくれた東方神起の表の強烈さは倍になりラップとボーカル、高音シャウティンを自由自在に行き来する声に、すぐに落ちていく中毒性の強い曲だ。
国内アイドルの中で最高に挙げられるほどのダンスの実力と舞台を掌握するパフォーマンス能力を持ったユンホは、当時のSMタウンコンサートでの精神を失わせるような舞台でファンを制圧した。 この曲がチャンミンのボーカル能力と加わって、東方神起のバージョンが公開されるというニュースに、ファンは二人の相乗効果で、どのぐらい大きな舞台に出てくる期待感に膨らんでいた。
実際の舞台の前哨戦ともいえるのミュージックビデオが公開された。 映像の中の東方神起は5人だった時が思い出せないほどに2人でも、大きな存在感を発散した。 もうデビュー7年の車を右だけに目つきや表現力、ボーカルのレベルもアイドルというイメージを与えるレベルを超越したと見られるほどだった。
東方神起のニューアルバムのスペシャル版は5日、(通常版)は7日に発売される。 2人組で新しく生まれた東方神起は2008年の50万枚という独歩アルバム販売量を記録した時の栄光を再現するだけだ
東方神起、新曲『ウェ』公開と同時にリアルタイムチャート1位の『底力』
2011.01.03[スポーツトゥディ/チェ・ジュニョン記者]
東方神起の新曲が、公開されるやいなやリアルタイム音源チャート1位に上がって熱い関心を受けている。
これまでティーザー映像を通じて、ファンたちの期待感を高めた東方神起は、3日午前10時、ニューアルバムのタイトル曲『ウェ(Keep Your Head Down)』の音源を先行公開し、本格的なカムバックを予告した。
この日『ウェ(Keep Your Head Down)』は、公開されるやいなやIU、ソン・シギョン、GD&TOPなどを抜いて、サイワールドとsoribadaなどの音源サイトのリアルタイムチャート1位に上がって底力を誇示している。
東方神起のタイトル曲『ウェ(Keep Your Head Down)』は、派手なパフォーマンスが印象的なSMPジャンルの曲で、重いキックドラムと持続的にダウンされるベースシンセ、最先端の16ビートのギターリフの対照的な構成が引き立つ強烈で男性的な魅力が感じられる歌である。
特に、歌詞には本当の愛だと信じていた恋人に裏切られた男の悲しい心境と『胸の中でオマエを完全に消去し、幸せな未来のために進んでいく。 遠い将来オマエが捨てたものが、どのくらい真実の愛なのかに気づくこと』という男の警告と決意も込めて、強烈な曲の魅力をさらに倍増させた。
加えてサブタイトル『Keep Your Head Down』は、裏切って離れた恋人に言葉を慎んで慎重になってくれという哀願と共に、いつかその対象が自身になることができるという意味も内包していて、歌詞の主要内容を圧縮的に伝達して目を引く。
また東方神起のニューアルバム『ウェ(Keep Your Head Down)』は、去る2008年9月の『MIROTIC』の発売以来、2年3ヶ月ぶりに発表されているもので、音楽ファンの期待と関心がこれまで以上に高い状況にある。
一方、来る4日には『ウェ』のミュージックビデオのフルバージョンが、YouTubeや公式ホームページ、NEVERを通じて全世界のファンに初公開されるだけに、東方神起のカムバック舞台への期待と関心はさらに増幅される見込みだ。
http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?idxno=2011010312332742341
-------------------------
これはもう・・・早く7日になって、生トンのパフォを拝みたい!!(youtube待ち組ですけど)
早くアルバム欲しい!!
今日のainaは起きてからずっと家のPC様でMV観つつ、自分のノートPCでこんなんしてます(グウタラ!)
うわーん、ユノオッパの声、本当好きです
元がすごく優しい声なんだよねー。こんなに激しいラップなのに笑
あぁ・・・でかけるつもりだったのに。もういいや←
遅れまくってるあけおめメールを返して、後は明日しよう。
年始4日目にして、もう何も手につかない。
そういえば、GALAXY の宣伝パネルに双子神起登場してるようですね。うん?契約モデルなのか??ちょっと詳しい記事が見当たらない。
でも、とにかく韓国がトン色に染まる~。いまこそ韓国行きたい。でもあーちゃんはきっと金欠だ爆
ペルス・ヒルトンさん?て、米国の有名音楽ブロガーさんも賞賛してくれているそうですね、このMV。
なんだか凄い勢いに乗ってるな!さすが神の双子とSM様だ。
あまりのSMの力にただただ圧倒されてます。しかしこのカムバを「2人の意志じゃない」とか言ってたトンチンカンな人達はどう思ってるんでしょうね。うん、そろそろ口を慎もうか。
ただ・・・日本語になったとき、この素晴らしくかっこいいラップがどうなるのか・・・その辺非常に気になります
ainaはあのライサンとかO正の日本語ラップがとても気に入らない爆
できればほぼ英語で固めてほしい。そして変に韓国語を残さないでほしい。
まあ・・・どうせかっこいいんだろうが。
←
とりあえず明日はレコチョクでマキシマムです。ええ、アラームにするためにダウンロードしますよ?爆