福岡まで往復運転して、ライブで運動したのに。。。
順番が逆になりましたが、土曜日のことを書きます。
4月28日に愛弟子宴会祭がオアシスタワーでありました。
パーティはいつもと同じように、盛り上がりました。
今回は、皆さんに伝えたい重要なお話。
舛岡はなゑ社長が話してくれたことです。
多くの皆さんを助けるために広めたいと。
この言葉を言うだけで、本当に困った時に助かるというお話です。
聞きたい?
どうしようかな。(ひとりさんの真似)
でも、広めないといけませんからね。
普通、神社で神様にお願はしないで、感謝をお伝えすると良いよと言われてます。
ですが、今からの時代、いつ何が起こるかわからない。
だから、斎藤一人さんから、これを言えば助かるよと、伝えられた言葉です。
「天之御中主様(アメノミナカヌシサマ)。お助けください。」
受験や就職、結婚など、努力が必要なことには使えません。
自分ではどうにもならない、命にかかわる時ですね。
この神様は、高天原に最初に出現した神様です。
性別がありません。
宇宙・生命の根源神です。
仏教では、妙見さま(妙見菩薩)として庶民に親しまれてきています。
で、天之御中主神を祀る神社がある場所です。
青麻神社(宮城県仙台市)
日高神社(岩手県奥州市)
相馬小高神社(福島県相馬郡)
相馬中村神社(福島県相馬郡)
相馬太田神社(福島県相馬郡)
四柱神社(長野県松本市)
千葉神社(千葉県千葉市)
秩父神社(埼玉県秩父市)
木嶋坐天照御魂神社(京都市右京区)
建水分神社(大阪府南河内郡)
サムハラ神社(大阪府大阪市)
岡太神社(兵庫県西宮市)
水天宮(福岡県久留米市)
調べて驚いたのですが、何か感じませんか?
で、この言葉の話しに戻りますが、
何度も唱える練習をしていざというときに、
するっと言えるようにしておくと良いですね。
最近、一人さんのDVDで言ったことのなかで、
こころに残っていることがあって、
「皆さんは神様を本当に信じていないから」みたいなことを言ってました。
で、信じる信じないは皆さまの自由ですが、
なぜ、このような言葉で助かるのかは分かりませんが、
人間、最後の最後は神頼みですからね。
この言葉を言っている間は、不安や恐怖の中ではなく、
感謝の波動を出していることになるでしょう。
今の時代、予言などで恐怖を伝えてきますが、
皆さんはその恐怖に染まってはいけません。
もしかしたら、利用されているかもしれませんよ?
不安や恐怖の波動に包まれた地球は嫌ですね。
そんなものは手放してくださいね。
地震や災害を大きくするか、小さく鎮めるかは、
人間次第なんですね。
どんな悪い状況がきたとしても、
自分から愛の波動を出すことで現象が変わります。
今回の震災の時、メディアの情報で
人を助ている多くの方だたがいました。
その方々の中で燃えていたのは、
現実の恐怖に打ち勝った、愛だと思うからです。
いざというときこそ、そうありたい。
人生の荒波に右往左往するのではなく、
安らぎと落ち着きとの作用に立ち返って。
そのためには、日ごろから、
その想いを自分の核心まで落とす必要があるようです。
それではまた、感謝してます