Bozendolf 's Space Ⅱ -2ページ目

Bozendolf 's Space Ⅱ

ベーゼンドルフのひみつ日記。
ドラゴンのお友達たちとの楽しいお話をきっと書いてくれます。
楽しんでいってくださいね!

あつくなってきた!あつくなってきた!

火とかげがダイスキな、キセツになってきました。くあ~。

なつになると、やまにいって、こんがりやくー。

ニンゲンは、うみで、こんがりだけど。



「暑いねぇ~。ボク、そろそろプール欲しいよぅ~。」

「フェリオは、ひやけにちゅーいしなさい。」

「ボクはこんがり出来ないもんね…。」



「フェリオにもんだいですー!」



「わわわわっ!!な、何!?急に!?」

「これから、火とかげ、ベーゼンドルフのクイズたいかいを、しますー。」

「お兄ちゃんのクイズ大会ってなにそれ!!きゃははっ!」

「モンダイを3つだしますなの。

1つでもセイカイすると、な、なんと!!!」

「どうせ、”オレのおやつを1個あげます!”とかでしょ?」




「マスターに、

プールをたのんであげちゃいます!」




「えええええええ~~~!!!」



「どうするー?どうもしないー?くあくあ。」

「えーっと、えええーっと…」

「フェリオ、ことしはプール、いらないなの?くしし。」

「プール欲しいけど…でもボク、正解できる自信ないよぅ~…」

「オトコだったら、もんくゆわない!」

「文句なんて一言も言ってないんだけどね…でもね…」



「だいいちもんめ!です。」



「えええええ!!!

お兄ちゃん、単にクイズ出したいだけでしょ~!?」

「そんなことは、あるかもしれません。ないかもしれませんなの。」

「…いい加減だなぁ~。」





「ニンゲンのAさんは、50かいだてのマンションの30かいにすんでますなの。
だーけーど!!

Aさん、エレベーターで、10かいまでのぼりますー。
そしてのこりは、かいだんであがりますー。なーんーでーか???」




「うわ…お兄ちゃんのクセに、難しい問題だなぁ…。」
「あたまのいいフェリオなら、あさめしまえ、ですー。くあくあ。

それと、おにいちゃんのクセに、って火とかげ、バカにしない!!」

「は~い。それよりも全然わからないよ!!ダイエットしてるから~?きゅるるん?」

「はずれー!」

「じゃあ、答えはなんなの~??」




「ニンゲンのAさんはまだ、おこさま。

だから、30かいのボタンが、おせないんですー。くししししー。」




「うわーーん!!!いじめ問題じゃない!!それ!」

「はずれは、はずれーですなの。」

「人間じゃなくたって、お兄ちゃんだってきっとボタン届かないもん!!」

「オレは、かいだんダイスキー。だからダイジョーブ!」

「いじわる~!!いじわるいじわる~!!」




「だいにもんめーです。くあ。」




「次こそ絶対に正解してみせるもん!!ボク!!」

「がんばるなの!フェリオ!!」

「…心底から応援してないでしょ、それ。」






「ここに、2つのお金がありますなの。

ごうけいで、15えんあります。くあくあ。
だーけーど!!

かたほうは5えんだまでは、ありません。
ここにあるおかねは、なんえんだまと、なんえんだまでしょうかー?くしし。」





「ええええ~!!!

だって、5円玉と10円玉で15円でしょ~!?

一個5円玉じゃなかったら…どうやって15円になるんだろう???」

「フェリオは、さんすうとくい。だからカンタンですなの。うんうん。」

「うーんと…4円玉と11円玉??そんなの無いよね?」

「オレ、ニンゲンのおかね、よくわからないなの。ぐすんー。」

「…聞いても答えてくれるワケないよね。」

「くししししー。」

「うーん…1円玉15個?でもお金は2つしかないし~…

10円玉と10円玉だと20円になっちゃうもん…。やっぱりわかんないよ!!」





「こたえ!

10えんだまと、5えんだま。

かたほうが5えんだまじゃない。そのかわり、もうかたほう、5えんだま。

5えんだまじゃないほうは、10えんだまでしたー。」





「がーーーーーーーん!!!」

「フェリオー、いつのまにさんすう、ニガテになったかー??」

「算数関係ないじゃん!!うえええん!」

「でも、しんぱいするな!なの!!

さいごのモンダイで、がんばれば、プールあたります!」

「わかった!!最後の問題出して!!」






「さいごのもんだいです。

火とかげが、こーひーをのもうとして、おゆをわかしてます。

そこに、マスターからでんわ。

火とかげは、キケンなので、おゆがはいった、やかんの火をとめました。
”ベーゼン!あのね!あのね!”オレのマスターは、でんわ、ながいなの。

きがついたら、1じかん30ふんも、マスターとおはなししてました。


でんわがおわって、
火とかげが、さっきのやかんのなかをみたら…


なんと、おゆがなくなってたのです!!!

なーぜーでしょうか?」






「お兄ちゃんって所が気になるなぁ~…。」

「べつに、フェリオでもダイジョーブ!」

「そうなの!?誰でも良いの?」

「うんうん。マスターでもダイジョーブ!」

「電話の人は、何にも出来ないもんね~。」

「でんわで、できたら、テンサイ(天才)!!」

「確かに……」





……

………



「うえぇぇん!!やっぱり最後もわかんない!!」

「フェリオー…おにいさん、なけてくるなの…

おとうとが、1こもモンダイとけないなんてー。ぐすんー。」

「お兄ちゃんの問題がへそ曲がってるからでしょ!!」

「ぐすんー。オレ、フツーのモンダイだしてるなのにー。」

「全然普通じゃないよ!!

しょうがないや…答え教えて。ボク、プール諦めるから…」

「フェリオざんねんむねんー。





こーたーえ!


1じかん30ふんも、ほうっておいたら、

おゆは、みずになってますー。」






「あああああああ!!!!!」

「まだまだ、しゅぎょうたりないなの。くしししし。」

「うえぇぇん!!うえ~~~~ん!!!」

「フェリオ、セイカイできなくて、かなしいかー???」




「お兄ちゃんが意地悪で悲しいんだよっ!!!」




「ごめんあそばせーですなの。きゃっ!きゃっ!」


「へいへいへーい!」

「イルムラー、ちょっとまちなさいなの!!」



みなさん、こんばんわ。

火とかげのベーゼンドルフゆいます。

みなさん、これ、しってますか?



Bozendolf 's Space Ⅱ



ニンゲンがする、うんどうですなの。くあー。

これは、さっかー、ゆいます。

でも、いまオレがイルムラーとやってるのは…ふっとさる!!ゆう!!



「おまぬけベーゼン!!ちゃんとキーパーやれよ~!!」

「うるさいなの!!おまえのあいて、してあげてるんだから、ありがたくおもえ!」

「なんぁとぉ~!!生意気な火とかげめ~!!」

「くあくあー。黒とかげに、シュートされるわけ、ないですなの。くしし。」

「かちーん!!くらえー!!」



ぽむんっ☆



「そんな、けりかたじゃ、ゴールにははいれませんーだ。んべー。」

「むーかーつーくぅー!!」



さいきん、マスターが”ふっとさる”、はじめたなの。

このうんどう、さっかーとはちがう。

さっかーより、ふっとさるのほうが、ボールがすんごくかたいですなの。



『ベーゼン、ボールが堅いから、足に注意して遊ぶんだよ?』



って、マスターもゆってました。くあん。

だから、すんごくちゅーいしないとダメー。




「いってぇ~!!!」



「くあ?イルムラー、どうしたかー?」

「な、なんでもねーよ!!」

「くあー…イルムラー、あしのつめ、ヒビはいっちゃったか?」

「べ、べつに!!」

「ちょっとこい!!」

「いやだい!!別に痛くなんかないし!!」



……

………



「あららら~。イルムラーの足の爪、怪我しちゃったね。

ちょっと待っててね、一応消毒してあげるからね。」

「俺は別に大丈夫だからなっ!!」

「元気だから大丈夫だけどね。」



マスターは、やさしい。ぐすん。



「なぁ、ベーゼン。」

「くあくあ~ん♪…なになの。」



「マスターさん、優しいなぁ~。

俺、マスターさんは大好きかも!」

「!!!!!!」



やっぱりダメー!!

オレ、イルムラーはだいっきらいですなの!!

いつもあんなチビキャラを描いてると思われてもアレなので。

本来は違うの描いてます。こんなん。



Bozendolf 's Space Ⅱ

ジャッジメント・ラルフww

下書きだけ。

他のブログでも載せたりしてますが、アメコミ風なデスさんとか。



Bozendolf 's Space Ⅱ


もう、デスではないね。(爆笑)

基本親父キャラに、魔物が得意です。



Bozendolf 's Space Ⅱ

このマニアックなモンスターわかります?ww



Bozendolf 's Space Ⅱ


これはわかるだろうと…。。。。

はい、FF8バージョン(←肝心)のリヴァイアサン。



人間の場合、同じキャラを「チビ」と「通常」で分けると、こんな感じになります。



Bozendolf 's Space Ⅱ

↑通常バージョン。

↓チビバージョン。



Bozendolf 's Space Ⅱ



有り得ない、この差はなんでしょう…。。。

通常キャラをPCで塗ってみたいです。とてつもなく面倒臭そうですがwww


第3弾でございましたー。

鼻悪魔「ほんじゃ、ま、ぽちっとな☆
Bozendolf 's Space Ⅱ


アルカード「…スイッチ間違ってるぞ。




第二弾は以上であります。(笑)

こんばんわーなの。

5がつなのに、さむかったり、あつかったり。

でも、ニンゲンも、げんきがでてきたみたいですなの。うん。

もちろん、いきものも、げんきでてきたみたいです。


オレが、みちゃった、いきもの。

このいきもの、火とかげは、だいっきらいです!きょうてきです!!



「あ~、お風呂入ってさっぱりした~!」

「オレは、はいりませんー。」

「明日、お風呂に入れるからね~。ベーゼンは。」

「いーやーなーの。くあ。」

「……。」



ぎく。

マスター、おこっちゃった???



「ベーゼン君にご報告です。今すぐ後ろを見て下さい。冷蔵庫の辺りです。」

「くあ?なんかあったかー??」



マスターのゆうとおりに、オレ、うしろをみちゃいました。




かさかさかさ……



「うんぎゃあーーーーん!!!!」

「しっ!黙れベーゼンドルフ!!敵が逃げるぞ!!」

「ま、マスター!?どうしたらいい!?どうするなの!?」

「まずは、落ちついて敵の分析!」

「くあ!てきさんのブンセキ!

あれは、チャバネさんの、おこさんみたいですなの!!」

「よろしい!!弱点は!?」

「みずにはつよいです!火にもつよいです!!」

「じゃあどうしよう???」

「マスターのパンチがいいです!!」



「ええええぇぇーーー!!!」



「マスター!!たべちゃってーなの!!」

「あんなもん、誰が食べるか!!

だったらベーゼンが食べちゃいなさい!!ホラ!!」

「いやーーーーー!!!」



かさかさかさ…ババっ!!



『ぎゃーーー!!とんだーーー!!!』




「こわい!!こわいなの!!ぐすんー!」

「うえぇ~ん!飛んだよ!!なんか飛んだよ!!」

「マスター!!はやくやっつけてー!!しくしく…くあーん。」

「や、やだよ!!ベーゼンが炎吐いて焼いてよ!!」

「オレ、コイツとむきあうジジツにだけは、め、そらしたいキブンー。」

「意味のわからん言葉を言わないの!!」



かさかさかさかさ……



「あ、いなくなっちゃった!!」

「くあ~。ホッ。」

「ホッとしないでよ~!!まだ家にいる事になるでしょ~!?」

「こんどは、マスターパンチ!!するなの。うんうん。」

「いやだーーー!!!」



火とかげ、だいっきらいな、こっくろちー。

みなさんの、おうちにも…かさかさかさ…してるかも。

マスター(ブログ主)のラクガキを載せるコーナー開設。(笑)

ゲームキャラの絵描きぐるっぽに参加させて頂き、有難うございます^^



Bozendolf 's Space Ⅱ


マイPCのデスクトップ用に。

左はお馴染み「キャッスルヴァニア(悪魔城ドラキュラシリーズ)」の「ヴァルター・ベルンハルト」さん。

すんごい出番がない城主なんですが、一番のお気に入りです。

右はオラの作ったキャラです。気にしないでください。(爆笑)

資料も少ない事ながら、衣装でたらめ。

ヴァルターの衣装をオリジナルキャラにも着せてみただけです。無駄にペアルック。

最近は色鉛筆とか、アクリルガッシュとか使ってないなぁ~。

PCの塗り絵にハマってます。

こんにちわーですなの!!

きょうは、マスターのけがしたおはなしですなの。

これは、きのうのおはなしです。

オレのごはん、つくってくれてるときに、けがしたなの。




「マスター!!ごはん!!」

「はいはい、ちょっと待っててね~!!」


とんとんとん…。



ざく。



「マースーターごーはん!!」

「あ、えっと…ベーゼン君にご報告があります。」

「なんですかーなの。」

「凄く大事なご報告になります。覚悟して聞いて下さい。」

「りょうかいですなの!!」



「実はマスター、只今包丁で指を切りました。」



がーーーーん!!!



「ゆびきっちゃったー!?」

「ほら、血がでてるでしょ?」

「がーーーん!!マスター、ほうたい!!ほうたい!!」

「いや、そこまで酷くはないけど…」

「ゆび、みせてーなの!!」

「あい。」



ぺろぺろ。



「けがしたら、なめるといい!!」

「あれま。ベーゼン舐めてくれてありがとね?」

「いたいなのーぐすんー。ぺろぺろ~。」

「ベーゼンに舐めてもらったから、すぐに治るかも。うん。」

「ちょっとまっててー!!」

「あ、うん。」



ばんどーえいどー。

しょうどくえきー。

なかよく、くすりばこに、はいってるなの!!

どこだっけー?どこだっけー?

あった!あった!!



「マスター、これつかえ!!」

「薬箱取って来てくれたの!?ありがとう!!」

「いいですなの。ほうたいする??」

「包帯はしませんって…。」

「ぞんびみたいになる??」

「なりませんって。ゾンビって言うか、ミイラでしょ、それは。」

「くあ…そうだったかも。」

「なに~?ベーゼンはマスターにミイラになって欲しいの?」



おもしろそうだから、なってください。

…って、いったら、ごはんなくなりそうですなの。くあー。

だから、おとなの火とかげは、こういいました。



「ううん!はやく、なおってほしいー!」



「ぐすん…ベーゼン優しい…。」

「ぴあの、ひけなくなっちゃうなの。だから!!」

「うん、早く良くなるといいね☆」



うん、はやくよくなってください。

はやく、よくなって、おいしいゴハンつくってください。

でも…でもな?



「お!!今日はフルコンボできたぞ~!!」




おやゆび、きったのに、ゲームできるなの。

なんで???なんでおだいじにしないんですかー???

タイヘン!タイヘン!!

火とかげ、おかしいゲーム、みちゃったなの!!

さいきんマスターがやってるゲーム。「ているず、なんとか、ですてにー」。

オレが、せつめいしょよんだら、こうなってたなの。なかまのなまえ。



・すたん

・るーてぃ

・うっどろう

・ふぃりあ

・りおん

・こんぐまん

・りりす

・まりー

・ちぇるしー

・じょにー



でもな!!

マスターのせーぶ、ちょっとのぞいちゃったなの。

そしたら!!



・すたん→ヴァルター

・るーてぃ→ステラ

・うっどろう→マティアス

・ふぃりあ→ロレッタ

・りおん→ヨアヒム

・こんぐまん→アイザック

・りりす→リサ

・まりー→ドロテア

・ちぇるしー→カーミラ



じょにーさんは、まだなかまにいないみたい。くあ。

さいきんのマスターは、ほんとにこまるなの。

「beatmaniaⅡDX」のどらきゅらおんがく、ばっかりやってるし。

「keybordmania」もどらきゅらおんがく、ばっかりだし。

「Pop'n music」もどらきゅらおんがく、ばっかりだし!!


もう、ておくれかもしれません。くあーん。