三重県の総合博物館で開催されている「近藤喜文展」を見てきました。

初期の作品から始まり、火垂るの墓、耳をすませば、・・・紅の豚・・・

本当に絵が好きで、優れた技術をもった方ですね。

展示場の所々に写真撮影可の絵がありました。

ただただ感動の一言です。

今週は京都で開催される「日本臨床腫瘍学会学術集会」の「Patient Advocate Progaram」に参加してきます。

http://www.m2cc.co.jp/jsmo/2019/pap.html

3日間の長丁場ですが、貴重なお話が聞けそうで楽しみです。

祇園祭の頃の京都は暑いのですが、今年はすこし涼しいかな?