ここ数日間開催されていた、
作家 本田健さんの引き寄せフェス(YouTubeライブ)、
ご覧になりましたか?

リン・ロビンソンさんの講演が響きました...!!

リンさんは直感コンサルタントとして
直感を活用して人生を切り開いていくことを教えているアメリカの方です。

リンさん、動画を観たら分かります
ほんと、楽しそう😂

あんな、楽しそうに喋る人早々見ませんね。
わたし、会社員生活してると、
あんな楽しそうなノリの人いないですよ(笑)

お伝えされていたのは
「直感を信じること」そして、「自分が日々どんな言葉を自分自身にかけているか?それがすべてを決めていく」
ということ。

これは響きました。

わりとセルフトークがネガティブになりがちなんですよ。

「また、できなかった」
「私ってなんでダメなんだろう」
「なんでこんなにコミュ障なんだろう」
「うまく話せなかった」
「言うべきこと言えなかった」
「あれができない」「これがない」「前もダメだった」etc....,

こんな会話、自分の胸の内で繰り広げがち😂

ただ、心底わかってます。
こんな会話してても、ひとっっっつも状況は良くならないってこと。
何回も繰り返してますから、もう体感的に分かっています(笑)

さぁ、ではどんな声かけをすればいいの?

「(完璧じゃなかったかもしれないけど)〇〇はできた」
「憧れの〇〇さんと話せた!」
「前より▲▲を言えるようになった!」
「前よりできるようになった!」
「(思った結果にならなくても)こっちのほうがいいのかも」etc...

ちょっとでも、自分の"力"になるような
声かけをすることです。

早速実践してみると、
目の前の現象はひとっっつも変わってないのに
自分の心のうちの"軽さ"が違いますね。

あと、私なりに思っているのは
「緊張している自分」「やっちまったと思う自分」
「傷ついたと思う気持ち」
つまり、自分の中に生まれる感覚、
それが居心地良いものであれ、悪いものであれ

すべて、その「感覚」とともにここにいることです。

どういうことか。
例えば誰かと話して緊張するとしますね。
その緊張を感じないように、頭で「大丈夫、大丈夫」と抑えつけたり、
「どうしてまた緊張しちゃうの」と批判せず、
ただ、その緊張「感」をじっと感じること。
じっとその身体の「感覚」を観察すること、感じることです。

この「身体の感覚」を「感じる」ことがカギです💡

怒り、緊張、失望、キリキリする気持ち、
うっと来た時の感覚、
嬉しい気持ち、ふわっとした気持ち
なんでもいい。
どんな感覚も、感じてみると、不思議なことに、和らぎます。

これが本当の「自己受容」。 
自己受容とは、頭でアファメーションすることだけを指すのではなく、
体感で、「安心」つまり
「自分は自分でいていいという感覚」、
「自分が自分自身のそばに味方でいてくれる感覚」
のことを指すと思います。

ネガティブが苦手な方、ネガティブに感じることが苦手な方、
ぜひ騙されたと思って実践してみてください😊

ほんと、
苦手意識を感じても"大丈夫"に感じられます。
悩んでも、辛くても、しんどくても、うまくいかない
その自分で"いていい"

Be(存在)の受容と言い換えて差し支えないです。

ちょっと後半小難しくなったかもしれませんが、
私が毎日実践している
"毎日を少しでも充実感を持って過ごす方法"シェアしてみました😊

ご参考になれば幸いです!