十年ぐらい前から、


「“ほかピタ”みたいな商品出ないかなあおれ使いたいよゼッタイ売れるよ!」


と主張してはうろんな(変換できない!)顔をされていたのだけれど、


現在は某あったかアイマスクを愛用しています。





でも今日は冷たいのがほしいなあ、って思ったのに、


ストックが行方不明。


慣用的に言うところの・アタマを冷やすな、ということか?







おれの副鼻腔はタイミングの悪いのを見計らったかのように調子を崩すんだ(週明け改善されてなかったら耳鼻科行こう。)


物質的な話だけでなく


ちょうどこのアタマのとこにある空間には、
息をする度概念が膿んで膿んで
それは呼吸器や発声器官より
利き手の筆の先からドロドロと出ていくんだ。


俺はノートを捨てられずそれどころか度々読み返し
また膿を呼吸する。






ああやっぱり少しアタマを冷やしたいな…
シェイクスピア。




だって



キレイなものは嫌いでしょ?



キレイなもの



ゆえにキタナイもの



に限らず






そう、キレイって

見た目だけじゃないし、

清潔かの問題でもない





みんなキレイって言っちゃうと





…困るよ。










会話中に言葉を定義するのの煩わしいこと!



まあ全く通じる会話しかないなら



逆シャアのごとき平和も訪れるかもしれないねえ。
不安って何だか知ってるかい?



知ってるひとなんていないんじゃないかい?



………何なんだ、この語尾は…
(内容にツッコミはありません)








いきたいな、

いくのこわいな、

いけないんじゃないかな、



いけないって言えれば安心できるの?









勝手に不安ぶってごめん。



俺の尺度に過ぎないから。



俺の尺度だから俺しか測らないよ。






明日はいきたいとこ行けるかなあ?