冬のオリンピックが始まりますね
ロシアの西のハズレだからアメリカでの生観戦は不便そう

元々冬の競技はジャッジが採点するのが多くて、スポーツじゃ無いのに、最近はスノーボードとかモーグルとかさらに増えた感じです。ショートトラックスケートも妨害スレスレの駆け引きで韓国人向きだし
沙羅ちゃんが最長ジャンプするのを応援して他はどうでもいいいかな




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2月に入って、ジムが空き始めてます。 新年に減量の誓いをたてた人が挫けるころです。 ジム側としては、入会金払って、そのあと来なくなるメンバーが一番たすかります。 ほとんど毎日行く僕も、そういうメンバーの皆さんのおかげで割安で使えているわけです。 ありがたいありがたい。



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アメフトは一度にフィールドに出るのは11人の選手です。 今年優勝したシアトルシーホークスは、とくに地元ファンのサポートが熱烈なので有名で、「12thマン」としてプレーに貢献しているということになってます。 まあチームのマーケティング戦略が成功しているということですが。
チームオーナーのポールアレンがシアトルでの準決勝のときに12と書いた旗を揚げて喝采あびました。

これに関してちょっと不思議なことがスーパーボウルで起こりました。 
前半はシアトルがキックオフでスタート。 場外まで蹴ったので、デンバーがリターンすることなく、すなわち時計が動かずにデンバーのはじめの攻撃プレーがスタートしました。 はじめのプレーでデンバーにミスが起こってシアトル防御側が得点。 これが試合開始12秒後でした。 
後半はデンバーがキックオフでスタート。 シアトルのハービン選手がキックをキャッチして、そのまま走り切って得点。 なんとこれも後半開始12秒後でした。
因縁の12という数字が前後半の得点時間にあらわれたのは偶然ですが、かなりありえない偶然でした。

シアトルのファンにとっては、最高の結果でした。

ちなみにオーナーのポールアレンは、ビルゲイツといっしょにマイクロソフト(本社シアトル)を始めた人で、他の全チームのオーナー(皆、超金持ち)の資産を足しても彼一人にかなわないそうです。



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アメリカのプロスポーツで一番人気のアメフトの決勝戦、「スーパーボウル」がひらかれました。

アメリカに初めて留学したのがシアトルだったので、地元のチーム、シーホークスをずっと応援していましたが、今日勝って初優勝しました。 

夕べの夢で途中経過で35-0でリードしている様子をみたけど、実際はシアトルの攻撃力はイマイチだし、相手のデンバーが得点力が高いのでありえないスコアだと思ってました。 これがなんと4つ目のタッチダウンとったところで一瞬35-0になり、正夢に。 次回スポーツスコアの夢をみたら、ラスベガス直行。

1フット(約30センチ)のサンドイッチが普通6ドル35セントのところ1月いっぱい全部5ドルでした。



いつもターキーのハムとスイスチーズにします。 アメリカ人の「大雑把」なところが炸裂して野菜たっぷりいれてもらえます。 サブウェイは近くのコンビニ(ガソリンスタンド)のなかにあるので便利。

日本のサブウェイのサイトみました。 価格はアメリカより高いけど、イベリコ豚のハム、とかミートローフのデミグラスソース、とかあって、さすが日本。 というか、そういう特別おいしいものは味覚音痴の白人にはもったいないでしょう。