日常の人や商品などをポップアートにしあげたアンディーウォーホル。 歴史が浅くて巨匠芸術家がほとんど思い当たらないアメリカでは随一の芸術家ということになっているんでしょうか。

個人的には、彼のアートの価値がよくわかりませんが。

有名な作品はマリリンモンローの肖像やキャンベルスープの缶などをプリントしたものですね。

商品を芸術にしてしまったのが画期的なら、その芸術をまた逆に商品にしてしまうのも画期的かも。。。

というわけで実は深い意味を持つものではないか、と思っているペーパーウェイトを持ってます。



だいたいわかりましたよのブログ
だいたいわかりましたよのブログ



スープのプリントの上にアクリル樹脂固めただけのものです。 中に気泡が二つあるのも、批評家に言わせればアートになってしまうかも。




























刺青アートを商品にしたエドハーディーのバッグ

だいたいわかりましたよのブログ