心理師で保育士のワーママ はるか

発達障害や凸凹のある3兄弟の

子育てを振り返っているブログです乙女のトキメキ

 

”発達”の視点から

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そりゃないよ~   無認可保育園

 

 

 

じゃかお(次男)が生まれて、

 

0歳と3歳の2人を育てながら

勉強するのは限界だと思った夏

 

 

のんいち(長男)を保育園へ預けようと

決心しましたうさぎのぬいぐるみ

 

 

 

でも、3歳児とはいえ

一時預かりの空き枠はなく

 

年度の途中から入れる

認可の保育園もなくて…

 

 

 

 

最終的に

民家で開設されていて

アットホームな雰囲気の

無認可保育園へ通わせることにしました立ち上がる

 

入園までの経緯はこちら

入園後の困りごとも書いてますニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

 

私なりに心を決めて

入園金をお支払いして

 

スモック、お道具などの指定の物も

購入しました

 

 

そこそこの金額でしたが

 

これから通うのだから

仕方ないと思っていました凝視

 

 

 

 

 

 

それが

入園から 2か月後

 

(10月下旬に入園したので

 12月です)

 

 

 

突然

 

 

「子どもが集まらず、経営を継続できない。

3月末で閉園します」と

 

 

 

???

 

 

 

なんだってーーー?!

 

 

 

 

 

 

入園からたったの2か月で閉園とか

 

 

ありえない!!!

 

 

 

 

 

絶対わかってただろ?

 

 

入園金返せよ

 

 

スモックに、帽子に、

クレヨンに、粘土に…あと、もろもろ!

 

 

買わせるなよ!

要らなくなるよねムキー

 

 

 

 

 

開いた口がふがらないとは

こういうこと

 

 

ショックだし、腹も立つし

悔しい!!

 

 

 

だけど

子どもを預けている身分

 

 

強くも言えず

 

泣き寝入りしました悲しい

 

 

 

 

 

「子どもは人質」って

保育園や幼稚園、療育などで

たまに聞いたけど

 

 

本当にそうだなと思いました真顔

 

 

 

 

 

 

たった2か月の間に

子育て相談(発達検査)を私たちに受けさせた

 

そんな

無認可保育園ではありましたがニヒヒ

(気になる方はこちらから

 

 

 

閉園によって通園先がなくなる

ということで

 

4月から認可保育園へ

転園することになりました

 

 

 

その園では

私が生涯、絶対に忘れない

恨み続けてやると思った体験もします

 

 

 

悪い記憶を先に思い出すのは

私の良くないところですね笑い泣き

 

 

良いところに

目を向けないとね!

 

 

 

のんいちにとって

良かった経験もありましたデレデレ

 

 

また記事にしますので

お楽しみにピンクハート