ワインの奴隷 | Slow Hunger

Slow Hunger

ゴスペラーズを中心に、いろいろと

ヤングが登場しているという雑誌『Rosalba』 を読みました。

今月号の特集は「麗しのシャンパン」。ヤングへの取材テーマももちろんシャンパン。

ゴスモバイルでも「Champagne de Young」という企画を進行中のヤングさん、

そんなヤングが語る、シャンパンについての思い入れ。

「シャンパンと、その他のお酒」というくらい、特別なお酒だと思ってるんだとか。

造り手が精魂込めて造るお酒だから、いただく側もそれなりの姿勢で、と。

『ノーカット』では、「安岡は水感覚でワインを飲むのがいや」だと誰かが言っていたような。

写真がグーでした。頭の中を「舌の匠」(集いの)がまわるのが玉にキズですが。


わたしも好きです、シャンパン(辛口限定)。知識があるわけでも、頻繁に飲むわけでもないけれど。

美味しいけど、外で飲むと高くて…。グラスで1,000円超える場合だってざらにある。

だから発泡モノが飲みたいときはスパークリングワイン(フレシネとか)になりがちです。


「Champagne de Young」のボトルの画像ですが、

ごろんと寝かせられた状態で写真に収まっているのが新鮮に感じました。

普通お酒のボトルは立った状態で撮影されますよね。肝臓はお大事にね、ヤング。


* * *


今月号の『PATi-PATi』を買ってしまいました。予告編のような3ページの記事のために…。

だってサングラスなしの村上氏の写真があるんだもん!

密着ドキュメントをするそうですが、今回のライターは平山雄一さんということで期待大。

村上氏のアディダス黒ジャージを見るたび、蒸れそうだといらん心配をしてしまう筆者でした。


GosTVのゴスボード(掲示板)・スタッフ編をのぞいてみると、

ある記事の中にゴスモバイルチーム員のニックネームがつらつら。…もう勝手にして。

てつブロはその調子でちまちま続いてくれると嬉しいです。