Wouldn't it be niceかわいいもの。最近いただいたイッタラのHORTENSIA(ホルテンシア)と2匹の小鳥。HORTENSIA(ホルテンシア)とはフィンランド語で紫陽花(あじさい)と言う意味だそう。一足早く梅雨気分。こういう突然のプレゼントには、ぐっときます。もうすぐ母の日だし、私もステキなプレゼントを探しに行かなくちゃ。The Beach Boys -「Wouldn't it be nice」
風をあつめて5月、1日目から日記をさぼってしまった。日記を書く気分にもなれない、そんな日もある。このままやめてしまおうか、なんて投げやりなことも思うけど、窓を開けて気持ちのよい風にあたり、青い空を見たら、「さ、今日は何を書こうかな」ってPCに向かっちゃうから不思議。人の気持ちなんてそんなもの。嫌なことがあったって、ふとしたことでスイッチは入れ替わる。昨日は知る人ぞ知る、大衆焼き鳥やさんで一杯。景気の良し悪しに左右されず、ずっと昔から、焼き鳥、1本60円から。味も変わらず、ほんとによいお店。おじさん率95%なお店だけど、職場からも近いし、また立ち寄ってみよう。さー、愛犬さんの散歩して、出勤。焼き鳥。ぼんちり、なんこつ、はつが好きです。高野寛 KAN「風をあつめて(はっぴいえんど)」
Crossroad早くも4月末。会社を去る人のさよなら、またね会。上海料理なのに「ロバーツ」という名前のお店で。名前の由来を聞いてみるも、言葉の壁?のせいで理解には至らず。でも美味しかったからいいや。世の中、始まりも終わりも自分次第。さようならだって、終わりと思わなければ、きっとまたすぐにこんにちはがやってくる。会いたい人がいたら、ためらわず、「こんにちは」って連絡してみたらいい。思いがけず、うれしい言葉が返ってくるかもしれない。Robert Johnson- 「Crossroad」
ストロベリー今日から世の中はGW。私はばっちり、5連勤。そんなもんですよねー。でも通勤電車は空いてるし、結局どこへ出かけても混んでるし、仕事でよかったよ、といいながら、早十数年。半分負け惜しみ、半分開き直り。せめてもと、夜は近くのイタリアンでさくっとご飯。愛犬がテーブルの上のものを狙ってます。明日は何を着ていこうかなー。最高におしゃれして、休日出勤してみようかな。TOKYO MOOD PUNKS-「ストロベリー」
やさしさに包まれたなら外出な1日。東京駅で会食→イノダコーヒー→渋谷でメントレ。濃い目のローズヒップティと苺ミルクラスク。アラタな自分を発見。→渋谷から原宿までお散歩、その後は表参道ヒルズで、写真家、レスリー・キー氏による『LESLIE KEE「SUPER TOKYO」写真展』。愛と平和と世代をテーマに、東京で活躍する俳優やアーティストなど、各界の著名人1000人のヌード姿を撮り下ろし、人気キャラクター・ハローキティとコラボレーションしたモノクロ写真が700点。裸美もすごいけど、家族愛だったり、その人の瞬間を1枚の写真におさめたレスリー・キー氏の技術というか、アーティスティックな部分と、それをチャリティに結びつけている部分に、人への、芸術へ、の愛と尊敬を感じた。BGMのユーミンもまたよろし。→秋葉原に移動。「あべにう」で親友とご飯。相変わらず、あべにう、うまいなー。食事もお酒も会話も進む。いろんな人に会い、いろんなものを見て、栄養をたくさんいただいた日。荒井由美-「やさしさに包まれたなら」