突如襲いかかった恐怖なのに薄いリアクションで済ましたとある中学時代 | ひとつの言葉に多くの共感を





どうも。
こんばんは。

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わたしのブログを初めて見る方に軽く自己紹介を…
マオぽぽたんといいます。以下MOPPTNかさらに略したMPTで自分の事を書きますので!
よろしくお願いします。


今日はですね。
わたくしMPTの中でお蔵入りした…
あるしょうもない話を聞いてください。


いつも通りぺちゃくちゃ絶え間無い女子同士のお喋りが主流のとある中学時代の登校時に


それは突如襲いかかりました。


本当にくだらない話をしていましたよ。
昨日のテレビのツッコミを1人でペラペラ喋って友達が笑うというのが毎日の始まりです。


なんとも絵に描いたような幸せな登校ですよね。


捉えかたによってはわたくしMPTがただ単にお喋りカラスなだけな気もするのですが。
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なかなか黙ることを知らない中学時代を刻んできました。


しかし
それは突如襲いかかりました。


MPTの絶え間なく喋り続けている口めがけて…。

何か小さい…例えるとしたらゴマくらいの小さな何かです。
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さすがに喋っている途中で舌に乗っている小さな何かを確認するために
口へ指先を突っ込む事なんてタイミングが悪いこと絶対に出来ませんでした。


なので最終手段として今後絶対に
できないであろう。
やらないであろう。


「舌でこしました。」爆


しかしまだ何かこせなくて口残りしているので学校に着くまで誤って飲み込まないよう厳重に舌の上に乗せ
器用にお喋りを楽しんでおりました。


学校に無事到着し、トイレで確認してみたら


「アブラ虫」


でした。

もっと自分でも驚いたり
うがいをしたり
することがあったと思いましたが
「あ、アブラ虫か」程度だったので
そのリアクションの薄さがとても印象的な出来事でした。



今だから話せる事です。


lispetindtimer MOPPTN