どうも。
今日はいつもより早めなこんばんは。
初めてわたしのブログを読む方もいるとおもいますので軽く自己紹介を…
マオぽぽたんといいます。
以下MOPPTNかさらに略したMPTで自分のことを書きますので!今後ともよろしくお願いします!
それでは!
思い出をつらつら話したいと思いまする。
あれから何年たったんでしょうか…
といっても、そんな懐かしむ程生きていないので3年前くらいですかね。
我が家に宅急便が届いたんです
まぁ品目は要冷蔵だったので説明する必要もなく生モノですね。
父親と一緒にその中身を見てみたら父親の会社の人から送られてきたもので、ヤリイカでした。
ヤリイカかよっ!
この画像は本当にヤリイカなのかはさだかではないのでイカに詳しい方申し訳ありません。これヤリイカですか?
数えてはいないのですが、かるく10匹いましたね。食べ放題…!
…食べ放題になるハズでした。
ある学校の帰り道
MPTの住まう家の前には
豪雨にみまわれるとウォータースライダーのようになる坂があります。
本題はここから
家の坂の前で妙な異臭が漂ってきたのです。
例えるとしたら人が腐敗したような。
ような…。
匂いでした。
いや、知りませんけどね!!
それが家に近付くにつれて匂いがエスカレートするんです。
まさかと思いましたよ。
自分の家から匂ってるだなんて嘘でも信じたくなかった…!
~それは現実となりMPTに襲いかかるおぞましい恐怖であった~
「っ!!な、何この臭い!ヴゥェエエェ!」
玄関を開けてリビングに急いで向かうと
そこには…
物凄い形相で冷凍庫の中身を全部だしている母の姿がありました。
あまりに見慣れない、いや初めて見る姿だったのでその場でしばし漠然としてしまいました!!
正気を取り戻したMPTは
「ねぇ!何があったの?!」
すると母は
「あのさ、イカのせいよ!!」
?
ヤリイカのことですよね?はて。
「パパがそのまま冷凍庫に入れたらありとあらゆるイカの内臓が腐ったのよ!!!!」
内臓が無いぞ~というギャグはとてつもなく恐ろしいことが判明いたしました。
そのせいで冷凍庫のものがイカのせいで全部ダメになってしまったのです。
あぁ海の恵みよ神よ私達はヤリイカ数匹を冷凍庫には入れたものの腐敗させてしまいました。お許しください…
冷凍庫の中身を全部取り出し終わって悪臭が漂うモノたちをどう処理するのかと2分程母と悩んだ結果
新聞紙でぐるぐる巻きガムテープ作戦にしました。
母は
「なんか死体遺棄するみたいじゃないの!」
と悪臭のせいで気が狂ったのかそんなことを言い出すし
この家には居れない!と初めて思いましたよ。
このブログをみてる人に匂いを届けたかったくらいです。きっと嗅いだこともない匂いです。
最後になりましたが、要冷蔵の宅急便のイカが送られてきた場合、しっかりと中身のイカの状態を確認してから冷凍庫へ入れてください。
lispetindtimer MOPPTN









