わたしMOPPTN(以下MPT)は非っ常ぉぉおおおぉに
目が悪うございます。
皆様の目は近眼ですか?
まぁ大抵はその辺りであろう。
~これからお話しする内容はMPTが眼科へ検診に行ったある日のこと~
ゥイン(自動ドア)
そこへきゃりーぱみゅぱみゅ似の受付のお姉さんにカルテを渡され
「コンタクト処方」に丸をつけた。
MPTの心の声「さっさと終わらして帰りてぇ」
きゃりーぱみゅぱみゅ似の受付のお姉さん「○○さ~ん!診察室へお入りくだすぁ~い」
割とすぐ呼ばれた。
しかし眼科検診というものはここからが大変なのだ。
憂鬱という名の屈辱に耐えなければならないからだ。
あのなんて言うんでしょうか
ああこれです。
この1番上が裸眼で見えないのです。
こういうことならばちょっとは正答率は上がる気がするのですが。
最後にお医者に処方オッケーと言われたらすんなり帰れたはずなのですが…
物凄い事を言われました。
医者「あなたは今冥王星にいます!」
MPTの心の声「じゃあ先生も?」
そんな馬鹿げた話は鼻で笑っときました。
そんなMPTを見て医者の顔付きが変わりました。
医者「きっ!君はね!!もう冥王星にいるんですよ!太陽系から外されてしまうんですよ!なくなっちゃうんですよ!それほど目が悪くなっているんですよ!」
こんな分かりずらい表現をぶつけられたのは史上初の出来事だったので今でも良く覚えています。
どうですか?クエスチョンマークだらけになりませんか?
整理してみるとMPTの目はそろそろ消滅してしまうそうです☆
その後やたら太陽系でMPTの目を例えてくるわけです。
MPTはあるスポーツをしているのでメガネだとどうしても見えずらいと説明をしたら
医者「わたしの娘だったら絶っ対メガネにします!あなた日体大の人なのね!」
と勝手に決めつけられ
MPT「いや、高校生です。」
MPTの心の声「カルテ見ただろドアホ」
と何回言ったことか。
最終的には処方してもらい現在に至るがこの面倒臭さにはノックアウト寸前であったな。
ちなむと右-8.00左-7.30
だった気がします。
強度近視と呼ぶそうです。
皆様の体験お待ちしております。
lispetindtimer MOPPTN







