こんにちは😃
lisitsa店主 AYAです。画像は大好きな花、蝋梅。
花弁が半透明なんです。それが蝋のようだから蝋梅。
全て在る、が体感を伴ってきたので言語化してみます。
全てが無い、無の世界を想像してみてください。何もない。空。虚。無。
そこで、不足を感じられますか?
できない。無だとしたら、不足はない。なぜなら不足すら無であるから。
つまり、「在る」からこそ、不足を感じることができるんです。不足が辛くて、苦しいのは「在る」が実存で、「不足」は虚像の思考だからです。
ちょっと何言ってるかわからないですね。
そうです。
思考での理解は有限です。
だから、観察する視点に立ってください。
それだけでいいと思います。


