皐月のブログ

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「誰にも信じられない......だが、あの人なら.....
 あの人がそう言ってくれたら.....
 信じられる!」    byハルユキ

「気づいたら..........
 キミしか見えなくなっていたーーー恋していたんだ」  by黒雪姫

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  この前に参加した系集会は、いろんなことを考えました(@Д@;。先輩たちの実習経験を聞いてから、色んな選択がありました。ビジネスに関わる仕事や出版社に関わる仕事にも私の性格に向いていると思うんですけど( ̄_ ̄ i)、やっぱり日本へ行く仕事をやりたいです(-^□^-)。先輩のアルバいすには、興味があったのは 「猿ヶ京ホテル」 と 「和風レストラン」 です。この二つの仕事はあんまり私の性格に向いていませんが、やりたいと思います。先輩の話によると、あそこの人達は優しいし、暇なときがあったら、遊ぶこともできるし、それに私も自分の臆病の性格を変わりたいからです。なぜなら、せっかく日本語を学んだのに、恥ずかしいのせいであんまり人と話しませんなんて、惜しいと思います。そして、一度でも日本へ行くのは私の長い夢ですよ。元々、今年の四月も行くつもりがあったんですけど、津波のせいでキャンセルしました。(。>0<。)しょぼん.........だから、大学の四年間には必ず日本へ行きます。
 日本語の中で、私は日本語の会話と読解が下手だと思います。
 会話は、前に一人で日本語を話したことがあったんですけど、日本人と話すと緊張し過ぎて何か話すか忘れてしましました。だから会話が上手になるために、まず日本人の友達を作って、よく話してその緊張感をなくすようにしています。
 読解で、困っているのはN1の読解問題です。ほとんどの文章は政治のことばかりですから、あんまり面白くないです。でも、読解が上手になるために、できるだけ文章を読んだり、読解の問題をしたりするようにしています。聴力のほうも読解と同じです。N2はまだできますが、N1の問題はほとんどできません。
 聴解力を伸ばすために、インターネットで日本語のスピーチのMTVを探して、聞いたり、N1のCDを聞いて問題をするようにしています。
 単語のほうも少し覚えにくいと思います。ですから、単語を覚えるために、何度も読み返したり、何度も書いたりしています。そして、暇なときや、歩いている時も何度も思い出して復習するようにしています。

 今日は元々行くつもりがなかったんですけど、友達も行くし、私にも誘ったし、それに実践大学に入った以来今まで、一度も旗山へ行ったことがないから、今度友達と一緒に行くことにしました。そして、車を待つ途中に同じクラスメートと出会いました。彼女たちも私たちの目的が同じですから、一緒に行きました。目的に着いた時、いっぱい食べ物があって、どっちも買いたくてたまりませんよ。結局、135元をかかりました。でも、買ってきてから後悔しました。だって、食べ切れませんよ(。>0<。)。そして、友のアイデアを参考して、明日に残って食べます。来週は歌の試合があって、大変だけど、全力を尽くして頑張ると思います。
 日本語との出会いといえば、あの頃からだと思います。
 あのときの私は、ただ運動が好きで、元気なおてんばでした。勉強は嫌いじゃなったんですが、ただ勉強より運動のほうが好きでした。ある日、姉が私にアニメを勧めてくれました。始めて見たとき、とても面白いと思いました。アニメは始めに歌を放送して、画面に日本語を映します。毎日日本語の発音を聞きながら、日本語を見て、よく出てまた発音と単語を自然に覚えました。時々自分で一人芝居をしたり、日本語をしゃべったりしたこともあります。今、思い出すと少し恥しいです。
 日本語の基礎ー五十音も学んだ事があったんですけど、片仮名が覚えにくいと思って諦めました。でも、高校を選ぶとき、思わず日本語学科を選んでしましました。そして、正式に五十音を学び始めましたけど、すぐ覚えられたことに自分も驚きました。それから、アニメのおかげで、日本語の単語がすぐ覚えられただけではなく、日本語も聞いて分かりました。暇なときは、日本の曲を聞いて歌詞を書いて、正確な歌詞と比べて見ます。時々歌詞に分からない単語があったら、事典で調べます。それから歌を聞いて、その歌詞を頭の中で翻訳してみます。それで色んな単語を知って、聞き取りもよくなりました。
 以上の方法で、私は高校三年生のときN2をもらいました。勿論、高校の先生たちの優しい教え方のおかげですが、一番感謝しているのは姉です。もし、あの時姉が私に勧めてくれなかったら、私はこの道をこんなにうまく行ける訳がなかっただろうと思います。別の道を選んでいたかもしれないと思います。

  初めまして、私は李昕姮(り きん こう)と申しまして、今実践大学日本学科一年生です。生年月日は1992年九月十四日で、乙女座です。今年の九月十四日、つまり学校の始めの日に私が十九歳になりました。本当に驚いたです。台湾で一番南の屏東に住んでいます。家族のメンバーは父と母と二人の姉と私と祖母です。父と母は同じ所で働いています。上の姉は今社会人になって働いています。下の姉は今彰化で大学三年生で、勉強をしながら、働いています。特典は三人の歳数が二歳ずつ分かれて、そして生まれた月も一ヶ月に分かれています。たとえば、上の姉は1988年十一月で、下の姉は1990年十月で、そして私は1992年九月です。それに、小さな時の私たちは顔が似てたと母がおっしゃいました。
  実は、生まれてから今まで、四回で引っ越しました。屏東で生まれてから一週間後、山だらけで海も見える場所―旭海に引っ越しました。親の仕事の所に近いですから。あそこはとても綺麗で、空気も綺麗し、清らかで小さな川もあるから、子供の頃、母は川で洗濯して、父は野菜を取って洗って、そして私が姉たちと一緒に遊びに行きました。あの時まだパソコンなどの機械をしていませんが、毎日楽しかったです。親は私たちが小学校に入れるために、賑やかで車だらけの町―恆春に引っ越しました。あそこはあんまり深い記憶がないんですから、覚えていません。そして、潮州に引っ越す時、上の姉は中学校二年生で、恆春でピアノをしたくて、友達の家に居候しました。それで、潮州に引っ越したとき私は小学校五年生でした。あそこは賑やかな町です。あの時の私は活気があって、毎日ボールをやっていました。六年生のとき、上の姉が私たちと一緒に暮らして帰りました。その年は私の未来の道を変えるかもしれないと思っています。
 
  私の趣味は運動すること、絵を描くこととアニメを見ることです。好きな運動の中には、ピンパン、バスケット、野球、サッカー、ゴルフ、パートミット、バレーボール、テニスがあって、一番好きなのはバスケットです。バスケットは私が最初接触したボールだけではなく、父が教わってくれた運動なので、大切だと思います。バスケットをすると、色んな父との思い出が頭に浮かべています。絵を描くことが好きになったのは中学校のときです。中学校のとき、友達の中で仲が一番良い親友はよくアニメの絵を描きます。毎度彼女の絵を見て、描いてみようと思って、描き始めました。もちろん、最初は下手だけど、毎日描いて、ますます上手になりました。それに、一年の芸術の授業も高い点を取れました。それに、気持ちが悪いとき絵を描いたら、悪い気持ちが少しずつ減ってしまいました。アニメを見るのは上の姉が紹介してくれました。面白かったので、毎日アニメを見始めました。それで、日本語に興味がありました。
 
  高校一年生のとき、大体日本語の基礎を習ってから、その前に聞いた歌を聴いて、その歌詞を書いてみようと思いました。でも、書いた歌詞は全部平仮名です。だから、私が方法を変えて、正確な歌詞を印刷して、歌を聞きながら、その紙の歌詞を見て、知らない単語が辞書で調べます。それで、ますます歌の歌詞を聞けるようにできました。それで、正確な歌詞を印刷しないで、直接に歌を聞いて歌詞の漢字を書き始めます。この方法に慣れたら早い歌を聞き変えて書いてみようと思いました。そして、時々辞書で面白い単語を捜して覚えます。友達がつまらないと思ったけど、私は面白いと思っています。それに、家で一人のとき、よく日本語をしゃべります。それは日本語の会話をすると言うより、一人芝居するというべきだろう。それと、私が覚えた単語がほとんど忘れなさそうです。多分アニメによく出てくる言葉をよく聞いて知らないうちに覚えるようになったと思います。多分、その方法と先生たちの教えたおかげで、私が三年生のときにN2の合格証をもらいました。
 
  今、私が日本語検定試験N1を目指して勉強しています。日本の文化や歴史を知りたいだけではなく、日本人ともっと話し合いたいです。
 
  以上は私の自己紹介です。どうぞ、よろしくお願いします。
   
 
  今晩は二つのバレーボールの試合。でも、まさか試合の時間は五時半だと思わなかったわよ。((((((ノ゚⊿゚)ノそれに、授業は5時10分まで出し、お腹もうとっくに空いたので、急いで早いスピードでご飯を食べました。(-。-;)
  最初の試合の相手は原住民のクラスです。何が勝つ気持ちがなくなったそうですよ。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。バレーボールの試合は三回で二回に勝ちます。一回目は点があんまり取れなかったけど、二回目は少し取れたけど、負けましたわよ。(。>0<。)
 
  そして、次の相手は時尚学科です。私たちのレベルと同じだと思ったけど、相手たちは多数の人数がバレーボールのチームみたいよ。ヽ(`Д´)ノ........負け気が出てきた感じがしますよ。(-。-;)..................ー>結局、負けました。(T▽T;)でも、この試合は楽しかったよ。o(^▽^)oそれは、そのボールが長い時間に私と相手の中にずっとしていたわ。だから、面白かったです。次はこんな試合があったら、また参加すると思います。

  えーと、今回のキャンプが疲れていたけど、私に個人としてはとても楽しかったわ!!活動はほとんど動くほうが多いですから、多くの人達はあんまり好きではなかったんです。 

  十月八日、土曜日 晴れ。8時に朝飯を食ってからロビーに集まりに行きました。そして、鬼ごっこに似てるゲームー「大逃殺」です。でも女の子の私はいくらどんなに男っぽい性格だとしても、本物の男の体力とは敵わないです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。だから、ゲームの始めてから五分後、すぐ捕まえてしましました。(ノ◇≦。)それから、次の目的ー「恆春の大砂漠」へ行きます。「恆春の大砂漠」って、台湾で唯一の砂漠だそうです。それに、この砂漠は風がとても強いですから、「風吹砂」も呼びます。そして、その砂漠へ車に乗って立って行きます。本当にとても刺激ですよ
 !!そして、色んな刺激の後、ある所に着きました。そこには景色はとてもきれいで、砂も多くて(当たり前だろう(-_-メ)、風も強いですから、もしサングラスと眼鏡をつけていない人は眼があんまり開けません。そして、夜のとき夜市へ行きます。そこにはゲームがあります。それは最初が一つの題目があって、そしてその題目を指している食べ物を食べてから、その題目の最後の字を次の食べ物の名前を考えて、そしてその食べ物を食うというゲームです。それに第五番目の食べ物を食ってから、天使様を探して最後の題目をもらいます。だから、その最中に皆のおなかがとっくに空いてしまっていたわよヽ(`Д´)ノ。それから、11時の時住みどころについて選択をしてからすぐ休みました。
  
  十月九日 日曜日 雨。今朝起きたとき、すごい雨を降っていたから、朝予定の活動は明日をすると決めてしまいました。お変わりに夜の活動の準備をするために相談していました。昼御飯を食べてから、午後の活動を行い始めました。それは住み所には、先輩たちは用意していた色んなゲームへ向かって、相手になるライバルを競争して勝負します。でも、あちこちへ歩く回していたから、足が酸っぱくて疲れていたわ( ̄Д ̄;;。そして、夜が来ました。夜の活動が始まりました。とても楽しかったよ、私たちと先輩一緒に踊ったり、先輩の表現をしたりします。
 

  十月十日 月曜日 曇り。今日も少しの雨が降っていました。でも、予定通り一昨日の活動の目的へ行きました。それは色んな整備を配って、チーム対チームで射殺の試合を行っていました。でも私たちの人数が多いから、明らかに私たちが勝ったわ( ̄_ ̄ i)。先輩の経験によると、もし当たったら、当たった所には痛くて青いです。Σ\( ̄ー ̄;)それに、一ヶ月間ぐらいに治れるそうです。だから、あんまり多くの女の人はやりたくないです。それから、昼御飯を食べてから、砂浜へ行きます。実は、私は海へ遊びに行くつもりがないんですけど、もう来たし、懐かしい海も見てるし、それに十年ぐらいに水を潜る事は久しぶりですから、遊ぶと決めました。やっぱり、私の選択は正しかったわ。( ̄∇ ̄+)とても興奮して楽しかったわ。それに、三つの種類のバナナ舟を乗ってたわ
 !!一つ目のは10人で乗る長いバナナ舟で、一番遠い所と帰った砂浜に近い所で水を下ろさせてくれます。二つ目のは6人で乗るバナナ舟です。これは、前は四人が座って、後ろは二人が立ちます。でも、これはあんまり水を下ろさせにくいです。だけど、後ろの人はちゃんと掴まっていなかったら、水を下ろさせやすいです。それから、三つ目のは4人で乗るバナナ舟です。四人は全部座ったままです。でも、どっちにしても、最初の席に座った人が必ず海の水を味わってしまいました。マジに塩っぽいですよ。ヾ(。`Д´。)ノそれから、身なりの砂たちを水で下ろしてから、大学へ戻ります。音譜
  
それに、私にとって今回の活動も里帰ることです。o(^▽^)oだから、色んな景色を見てとても懐かしいと思っていました。それに、二日間は雨が降って嫌だけど、面白かったです。先輩たちのおかげで、三日間楽しく過ごしました。
 音譜 
これは[恆春の大砂漠]です~~!
 
 
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  今回のキャンプはとても楽しみです。(≧▽≦)キャンプの内容はとても面白いところだけではなく、まさか行く予定のところは私の故郷です。ニコニコ本当に驚きましたわ。∑(゚Д゚)!!それに、噂によって、あそこには私の知り合った人が働いているようです。(さらに驚きました!!)「これは定めなのか(((゜д゜;)))!?」と思いました。本当にとても偶然だよ!!だから、私にとって、これは楽しいキャンプだけではなくて、10年ぶりに帰らなかった故郷へ行きます。(^-^)/今回の機会で、ゆっくり故郷と十年前の故郷はどんな変わったか見に行きます。(`∀´)もちろん、時間があったとしたことです。それに、私の親もそこの近くに働いていますからです。