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Life is Beautiful

沖縄の設計事務所で、ファイナンシャルプランナーとしてマイホームを建てる方のお手伝いをしています。

音譜なつもちかづく はちじゅ~うはちや トン トン 音譜

今日は、八十八夜ですね。
立春から数えてちょうど八十八日目にあたる日で、季節の変わり目の目安となる日だそうです。



そういえば、八と言う時は、吉数ということもあって、我が家では、この数字を好んで使います。
車は、所有する3台とも「888」にして統一(笑)
ちょっとしたこだわりを持つことで自分にとって大切なものという気持ちになるものです。



それはそうと今日のお題はお酢にひひ
紅濱という会社が販売している沖縄の特産物を使ったお酢です。
飲むお酢という事で、お湯や水でわって飲むのですが、あったかい紅茶に入れるとまた格別です。

しかしこのビン可愛いと思いませんか。
首のところにあるラベルもかわいいしラブラブ
使い終わったあとも手作りドレッシングなんかを入れて使えそうです。


沖縄はもう半袖ですが、今日は少し肌寒い・・・ガーン

私の制服と言えば沖縄の「かりゆしウェア」、最近では、おしゃれなデザインが豊富で楽しめます。

かりゆしウェア【月桃物語】レディース 月桃ストライプ シャツカラー【日本製】

¥7,350
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扱いも楽なので、働く女性の見方ですよ^^




ちょっとタイトルと気候の話から違う方向へ行ってしましましたが、本題は「3人寄れば姦しい(さんにんよればかしましい)」でした。

うちの会社では総務部に三人の女子?(笑)がいて、たまたまなのですが、有休で一人が休み、二人になることが、この数日間でありまして・・・。

その時の空気感が、ちょっと違うと・・・。

何が違うかと言いますと・・・二人でいる時は、確かに二人だと感じるのですが、三人だとなぜか三人以上で、プラスアルファの空気感があるのです。

いやっ、なにか怪しいものが他にいるわけではありませんよ・・・ドクロ

なにかパワーが違うのです。

他所の部署の人間にも二人の時に、「あれ今日は静かだね・・・」と・・・。

やはり違うんですよ~。

二人と三人では(笑)

という事で、二人と三人で、なにかないかとネットでググってみましたら・・・うーん大したネタは出んかった・・・スミマセンあせる


姦しパワー・・・魔の三角地帯「バミューダトライアングル」だね(笑)



こんにちは、Leeです。

今年で50歳になり、節目になったことからセカンドライフを意識してリタイアメントプランニングなど考えております。

そんな中、先日、主人と50歳って、中年か高年かなんて話になりまして・・・「初高年・・・初老・・・かな?」とか、なんともスッキリしない会話で終わりましたかお

うん!別にしっかり年齢は受け入れているつもりですが・・・とりあえず気になってネットで検索してみましたら(笑)

・中年(ちゅうねん)とは成人として中くらいの年齢。
・一般的には青年と老年の中間で、約40代ごろから50代前半を指す事が多い。
・中年世代を、おおむね40代 - 50代と定義づけている。
・幼年期0 - 5歳、少年期6 - 14歳、青年期15 - 30歳、壮年期31 - 44歳、中年期45 - 64歳、高年期65歳。
・45歳以上の者を「中高年齢者」、65歳以上の者を「高年齢者」という。

などなど・・・

「だからなんなんだ~プンプン」という声が、聞こえてきそうですが・・・。


そうなんですよ~。

「だからなんなんだ~」なんですよね。

いちいち年齢の事なんて気にしてもどうにもならないのだから、きちんと受け入れて前向きに生きるべしですよね~。


「これから何が出来るかな~」とウキウキするぐらいじゃないといけませんね~クラッカー

子供たちも巣立って、近い将来、家族が増えて、可愛い孫に囲まれて~~~音譜

そんな将来を迎えられるように、きちんと見据えて生きていきたいですね。




こんにちは、Leeです。

本日付けの日本経済新聞によりますと、2015年度から住宅の固定資産税が重くなるという記事がありました。

総務省が建築資材の価格や工事費の上昇を踏まえ、住宅家屋の資産価値を高く見積もるという方針を決めたようです。

そして既存の家屋にも影響がありそうですガーン

固定資産税は、何年かおきに見直され、これまでの固定資産税額を超えることはないそうですが、税額が、横ばいになる事があるそうですむかっ


そういえば家屋の資産評価をするのは、一般的に、沖縄はですが、役所の職員で、本来の家屋を調査する専門家ではないのですよね~。
不平等がないように、ちゃんと評価してもらはないと困りますよね。
やはりそれなりの精度がないと税金をただあげるだけでは、納得いかない感じです。

税金を取るからにはきちんとした専門家に評価してもらえるような行政側の対応も必要なのではないでしょうか。