Life is Beautiful -23ページ目

Life is Beautiful

沖縄の設計事務所で、ファイナンシャルプランナーとしてマイホームを建てる方のお手伝いをしています。

ワクワクすることについて考えてみた。

自分にとって、ワクワクすることってなんだろう?
考えてもあえてのワクワクすることが浮かばない。
「ないんだよね~」ととある方に話してみたら
「イヤイヤ、しっかり楽しそうな事をやっていますよ」と具体的にあげられた。

言われてみてそうだなと・・・。
ただ気づいていないだけだった。

考えているのに思う浮かばないことにも驚き・・・。
そして自分の事は、周りの方に聞いてみるのが一番わかるのだとこの歳になって気づいた(笑)
先へ先へと思うばかりに今の自分を見失っていたのかも。
日々精進することは大切だけど、地に足をつけて、今の自分を見失ってはいけないなと思った。


わくわくといば、和田裕美さん。
今日の内容とは関係ないけど大好きな方なので・・・。


人生を好転させる「新・陽転思考」/ポプラ社
¥1,404
Amazon.co.jp
只今、今年の10月にある、インテリアコーディネーター資格試験に向けて、勉強中です。モチベーション向上の為にブログに学んだ軌跡を残してきたいと思います。

今回はダイニングとキッチンのインテリア計画の勉強

食事やサービスのためのスペースについて
・食事をするとき→1人分のスペース→いす座→最低約60cm幅(床座の場合75cm)
・座ったり、立ったりするとき→人間の動作に必要なスペース→テーブルの先端から80cm位。
・通常家庭のテーブル→奥行き→最低75cm

ダイニングのレイアウト
・2人掛け 120cm(60+60)×235cm(80+75+80)
・4人掛け 180cm(120+60)×235cm(80+75+80)
・6人掛け 320cm(80+160+80)×245(80+85+80)

食事をするときの1人分のスペースで床座の方が幅が大きいのかは、あぐらをかくと肩幅よりもスペースを取ってしまうかららしい。

ダイニングの型 
・DK型→ダイニングとキッチンのスペースが一室としたもの
・D・K型→ダイニングとキッチンがゆるやかに分離されている
・独立型D+K→ダイニングとキッチンを独立して設ける 
・茶の間型→床座の茶の間を設ける
・LD型→キッチンを独立させリビングとダイニングを一室に設ける
・L・D型→床の段差や簡単な間仕切りでリビングとダイニングが分離されている

わが家のキッチンのスタイルはDK型です。↓


我が家のキッチンですが
第2回自慢のキッチン写真コンテストの「グランプリ」をいただきました

http://blog.toyokitchen.co.jp/atLIFE/cat38/p2003/
早いもので、あれから10年の歳月が過ぎました。
今では良い思い出です