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LisARブログ〜モテとartな日常〜

代官山で「Life is art」に一人暮らし。

心理士、事業家。
しいていえば、口説き師。
女友達はほぼモデルと夜の蝶で構成され、
長身縛りで活動、ハーフ好き。

強い肉体を持ちモテて稼げば最高。

http://twitter.com/@rf5007lisar

ネットナンパ通称ネトナンだが、いまやネトナンで相手を探してセクシャルな関係に持っていくことは簡単だ。
その気になればSNSを開いて数時間で出会いそうなることも可能である。コツが一度分かってしまえばそれくらい簡単なことだ。

今までそのようにしてかなり多くの数の子と出会い、青春なりロックな時間なりを過ごしたが、ふと思ったのは、そんなネトナンでどの程度本当に良かったと思える出会いがあったかということだ。

全ての出会いを100%とした場合、そのうち本当に良かったと思える出会いの割合は、感覚だが、

いや、そう考えるといまのところ悪い出会いはなかった。(笑)

全てが良かったとも思える。

ただ満足度はといえば30%といったところか。

というのも、そもそもネトナンで出会った子に精神的に仕上がっている子はあまりいない。
もしくはクセのある子が多い。
美しく精神的に自立している女はわざわざSNSで相手を求めるようなことをしなくても男は寄ってくるだろう。

出会い系に登録したり、ネットナンパに付き合っている暇などないのだ。

ネットナンパでは、子持ちであったり、刺激を求めるメンヘラ気質、sex好きで尻軽、ニート、モテない系女子、依存的女子、風俗嬢等ワケありが経験上圧倒的に多かった。

メンヘラはうつるという説を聞いたことがあるが、情を持つと彼女達が持つ不安要素から精神的に乱されることが多く、今は上記のような女性達と出会うことにメリットをあまり感じない。

故に現実世界でイイオンナを惹けるようになった今あまりネトナンをすることはなくなった。

ただ、僕の感覚ではあるが、数年前に比べて、綺麗な子の数は多くなってきている気がする。

SNSで新しい人間と出会うということのハードルがさがってきているからだろうか。

ミクシィ全盛期の時代は、出会うとあれ?って子が多かったが、最近はモデルと何人か出会ったりしている。

その他の子もモデルでなくても皆綺麗で、セクシャルな関係の友人を作りたいだけであればアクションしても良いのかもしれない。
そのような友達を作ろうと動いた場合、ひとつきで5人作ることもそう難しくない。

もし綺麗で精神的にも普通、問題のない子と出会いたいのであれば、信用できる会社が展開している男性有料のサービスを使ってみるのが良いだろう。

一度実験的に会員になってみたが、そこでは綺麗で割としっかりした子と出会えた。
一か月数千円かかるが、僕は一か月でほとんど開かずに5人と出会っているので、1人につき千円以下とコストパフォーマンスは良い。ビジュアルや趣味で相手を絞ることもできるので、大きく外れることがないのも嬉しい。それに女の子も精神的に安定している子が多い為、精神衛生上クリーンな関係で繋がることが出来る。

今後どんどんネットからの出会いのハードルは下がっていくだろうから、今からネトナンのスキルを磨いておくことも一興かもしれない。

とあれ?割と否定的な見方から入ったのだが、書いてみると多くのポジティブな要素があることに気付いてしまった。笑

無料有料にかかわらずどのサービスを使うかによっても女の子の質が変わるので、最良を探してみるのも良いだろう。