マーケティング力があればビジネスはおろか恋愛さえも上手く巡らせることが出来るという考えがある。
マーケティングとは、商品やサービスを生産者から消費者へ円滑に流すためのビジネス活動で、端的にいえば、うまく売る為の活動。
ビジネスでも恋愛でも消費者つまり受け手は人間で、マーケティング力によりターゲット層の人間に対しどのようなアプローチをすれば欲しいという欲求を刺激できるのか、それが分かれば、理論はなにもビジネスだけでなく恋愛にも適用可能というわけだ。
理屈は通っているし、難しく考えなくてもそれは当然のことで、なぜならば、恋愛にまた異性に対し誰もが少なからず理想とするイメージをもっており、それに当てはまる人物やシチュエーションが訪れれば、欲しいという欲求を刺激されるのは自然なことであるからだ。
顧客となりうる対象のニーズとウォンツを知り、そこを刺激する為のアプローチ(スタイル)を取ることが恋愛でもビジネスでも重要なのだ。
・・ちなみに、
ここまで語っておきながらなんだが僕のマーケティングの知識は無いに等しい。笑
ではなぜ僕がマーケティングについて持ち出したかといえば、その重要性を日常において感じ始めたからだ。
ビジネスにおいてはシステムを作ることはできても集客できなければ成り立たないし信用度も必要だ。自らビジネスを生み出そうとした場合、これについて学ぶことは必須だと考える。
簡単な話、多くの固定客やファンを獲得していれば、あらゆるビジネスで成功できる。成功者がいつまでも成功し続けたり、失敗してもすぐに不死鳥が如く復活する、少なくとも一般より稼げてしまうという現象は彼らが多くのファンを獲得しているからなのだ。
ちなみに僕は小さいレベルではあるがある時期、10代の失った時間(恋愛や青春)を取り戻そうとゼロから活動しpartyなどを開催しその全てを回収するという偉業(笑)を成し遂げたことがあった。その時期のおかげで今の青春と自画自賛の口説き力がある。
この時期に活用したのがSNSで当時は流行っていたM〇XIなのだが、ここでうまく立ち回り活動をユニークに語り、最終的には地元の友人達と繋がり、そのユニークな活動が評価されてか最終的にはLisAR軍団を築いたし他軍(笑)の地元の忘年会に呼ばれるまでになった。さらには活動のなか多くの出会いを得て沢山のLady友達が出来たし楽しい思いが沢山できた。(笑)
これは僕なりの計画的青春活動がマーケティングの機能を果たしていたからこそ達成できた偉業!!なのだ。(笑)
今後はこの計画的青春活動をもっとマクロな視点で展開していけば良い。
↑ということにここまで執筆して気が付いた。(笑)
本来僕は人を魅了することにおいてこの計画的青春活動のように自然発生的であることが真であると考えていて、相手でなく自分を中心に展開したいタイプなのだ。(笑)
だってモテを意識したファッションより、己の信念や美意識によってファッションを身に着けている男の方がカッコ良いだろ?
(恋愛においてもこの考えなので、僕のモテ理論は一切女性に媚びない。
唯我独尊唯一無二(ここまでなる必要なないが笑)であることで求心力を生み思いのまま自由な恋愛をするのが僕である。笑)
理性より直感こそが真で、最高に美しい。
しかし、今は僕が少しマトモになってしまったためかその直感が降りてこないので理性を駆使しておとなしくマーケティングを勉強しようと思う。笑
そして、マーケティングという力を手にした上で、己の直感をバシバシ解放すれば、新ステージ突入の最高!になれると今は信じている。
(そう僕は地位と名誉と金と極上のLadyが欲しいのだ(笑))