体重が私はシェラトン住まいで、楽をさせてもらったのは良いのですが、少しのホテルのジムでの運動ではエネルギーの解消にはならず,1ヶ月で2キロほど太ってしまいました。
やっとアンカラの家に移ることができたので日本食を作るように心がけています。
あと、近くの有料のジムに通い始めました。
JOYAという名前の素敵な施設のジムです。


プールは大小2つ。大きなジャグジーもあり、リゾート施設のようにプールサイドにドリンクバーがあったり、寝転ぶ広い椅子もたくさんあります。
モチロン、棚にたくさん大小のタヲルが参ってある棚がロッカーの前の部屋においってあって、バスタオルなどジムのものを使い放題です。
アメリカで入っていたYMCAのジムでは図書館やビリヤードはあったけれど、自分でタオルは持って行かなければ駄目でした。
JOYAはまるでどこかの避暑地に来ているような感じです。
昼食をとれる所もありました。ツナサンドを食べましたが結構美味しかったので,どこかの美味しいレストランが参画しているようです。








いろんなクラスもあるし、インストラクターがトルコ語ばかりでなく英語も分かる人がいるので助かります。 好きなだけ自分が気に入ったクラスを受講できます。担当のインストラクターがジムの私のWORKOUT  PLANをたててくれました。



FATMAインストラクターのクラスが親切でたのしいので欠かさず行くようにしています。
FAT BURNING や ,PILATES & GYMBALL のクラスの先生です。許可をいただいたので上の写真が其の先生のレッスン風景です。美人で切れの良い動きで羨ましい限りです。


メリバンさん、ちょうどお互いが同じ日がジョヤでの初めてのクラススタートでした。彼女はとても親切で,笑顔が大好き。アメリカにもお住みになっていたこともあり英語が上手なので会話もできすぐ友達になりました。
ピアノやヴォイトレの先生です。トルコで教えていてFACE BOOKでみたらコンクールで優勝したりしているようです。
ジュリアさんは音楽に詳しいから,音楽談義ができるかもしれませんね。



あと、2年間会費を払うとシニア割引、大使館割引、併設のスパの割引等いろいろな得点がつき、1年分の会費を更新して2回払うよりも安くなるので決めました。
娘が交渉してくれて、日本に帰ったり、旅行して何ヶ月かにまたがって欠席する場合は、あとで通帳に返金もしてくれます。
孫もつれて行くときはマネジャーに連絡すれば,ナーサリールームで預かってくれます。

最新式の入り口!!
入り口のゲートが最新式で1つのゲートは自分の指をセンサーにかざして入るタイプ。もう1つは顔を認証するシステムのタイプがあります。
私はもっぱら右手の人差し指で登録したのでセンサーに指を押し付けると、
ゲートが開いて入れます。フロントデスクの美人さんたちは会員カードをあずかるひつようがありません。
普通の軽装で、坂道だけど歩いて6分で行けるので、1日1万歩がんばるぞー!!
体重が戻ってきているのでせっせと通うようにしなければ!!