ゴールデンウィークも終わり、ホッとしたのか・・・、


風邪をひいてしまいましたカゼあせる

(う~ん、なんとかは風邪ひかないはずじゃ?むっ


ということで、お仕事をお休みさせてもらい、自宅静養お鍋


そこで、見たかった映画を見ることにしましたキラキラテレビ



・・・と言っても、

ほぼ毎日、映画を見ているのですが音譜()



今日の映画、まず一作目は「記憶の棘」(原題:Birth)


ニコール・キッドマン主演のサスペンスなのですが、う~んあせる、結末の捉え方は三者三様虹


「バニラスカイ」のように結末という結末はなく、いくつかのヒントを基に自分で解決する型の映画ですあせる


リズは本来、「誰が観てもハッピーエンドベル」という映画よりも、「結末は自分次第リボン」という映画が好みなのですが、今回の映画は少し後味が。。。。シラー


なので、今回は

星(星1つ)


そういえば、少し前に観た「Broken Flowers」も、まさに結末は自分次第の映画でした黄色い花


この映画は、少し無理矢理な展開と、主人公へ感情移入しにくい点が残念しょぼん


なので、これも

星(星一つ)



そして、二作目の映画は「父親達の星条旗」


劇場で観られたかたも多いのではないでしょうかニコニコ


先に「硫黄島からの手紙」を観ていたので話のストーリーは分かりやすかったのですが、やはり戦争ものが少し苦手なリズにはしんどいシーンがいくつか。。。ガーンあせる


それだけ、戦争が醜く惨いものなのでしょうね。


なので、こちらの映画は、

星星(星二つ)



この映画によって、改めて感じるのは、飛行機の役割飛行機


戦時中は、人を殺す道具。。。

それが、今では人々の足になっているのですよねもみじ


乗る人によって、歴史も世界も何もかも変わってしまうのですね流れ星