ゴールデンウィークも終わり、ホッとしたのか・・・、
風邪をひいてしまいました![]()
![]()
(う~ん、なんとかは風邪ひかないはずじゃ?
)
ということで、お仕事をお休みさせてもらい、自宅静養
そこで、見たかった映画を見ることにしました![]()
![]()
・・・と言っても、
ほぼ毎日、映画を見ているのですが
(● ̄▽ ̄●)
今日の映画、まず一作目は「記憶の棘」(原題:Birth)
ニコール・キッドマン主演のサスペンスなのですが、う~ん
、結末の捉え方は三者三様![]()
「バニラスカイ」のように結末という結末はなく、いくつかのヒントを基に自分で解決する型の映画です![]()
リズは本来、「誰が観てもハッピーエンド
」という映画よりも、「結末は自分次第
」という映画が好みなのですが、今回の映画は少し後味が。。。。![]()
なので、今回は
(星1つ)
そういえば、少し前に観た「Broken Flowers」も、まさに結末は自分次第の映画でした![]()
この映画は、少し無理矢理な展開と、主人公へ感情移入しにくい点が残念![]()
なので、これも
(星一つ)
そして、二作目の映画は「父親達の星条旗」
劇場で観られたかたも多いのではないでしょうか![]()
先に「硫黄島からの手紙」を観ていたので話のストーリーは分かりやすかったのですが、やはり戦争ものが少し苦手なリズにはしんどいシーンがいくつか。。。![]()
![]()
それだけ、戦争が醜く惨いものなのでしょうね。
なので、こちらの映画は、
![]()
(星二つ)
この映画によって、改めて感じるのは、飛行機の役割![]()
戦時中は、人を殺す道具。。。
それが、今では人々の足になっているのですよね![]()
乗る人によって、歴史も世界も何もかも変わってしまうのですね![]()