先日、「ピカチューゲットだぜ!」と言ってたのはまだ使ってません。

かわいすぎてねぇ~というわけではなく、サンド用の食パン買ってないのですよ。

あんまり厚いのは(6枚切り2枚とか)はフタが閉まらなくなるのでダメなのです。

はい、これがぴかちゅーです。


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らぶりー。

きゅーと!

ポケモンの番組はあんまり見ないのだけど、先日ピカチューがメイド服着るのはバッチリ録画して見ました。

そして、何よりピカチューの為だけに!

ニンテンドー64を買った私です。

惜しむらくは64がピカチューカラーでないこと。

ピカチューカラーのは形がピカチューなのです。

ソフトはもちろん、「ピカチューげんきでちゅー」

しかしながらまだ稼動させてないのです。

うう…。

まぁ、とりあえずはピカチューホットサンドメーカーを稼動させなくては。

中にトマトとかチーズとか入れてホットサンドを作るですよ。

焼き色に片面ピカチュー、裏はなんだっけか…。寝てばかりいるポケモンで…ああ、そう、ゴンベ。

ところで、ガンダム00の先週からの新キャラ、やたら声がアムロに聞こえる…。
リボンズってやつ。いや、まじで最初そう思ったのだが、蒼月昇という声優さんだった。
ナレーターが古谷さん(アムロ)だから、てっきりー。
…て、今Wikiでガンダム00みたら、古谷さんでEDキャストでは蒼月昇表示とあった。

あーなんか安心したかも。自分の耳は確かだった(笑)。
でもって、そっくりさん声優とか出たら仕事が…とか思ってただけにほっとした。

なんで?と思ったのでちと記事転載…。なるほど。


古谷はガンダムではアムロ以外の役は演らないと言う固い信念がありずっと断り続けてきたが、2006年にアメリカで行われたアニメのイベントで古谷が『鋼の錬金術師』ファンだった縁で対話した監督・水島精二に「(ガンダムの新作に)ナレーションならどうですか?」と交渉をされ、「ナレーションはキャラクターでは無い」ことと、池田秀一が『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』でギルバート・デュランダル役で出演したことも背景にあった。自身は「やるからにはファーストを越える」と語った(2007年のキャラホビ2007での古谷の発言にて)。 しかし、実は『00』にはナレーションの他にリボンズ・アルマーク役として登場している。「CGTV」にも通じる硬質な本編ナレーションとは対照的に、少年時代のアムロを思わせる若々しい声で演じ分けられている。ただし、エンディングのテロップには「蒼月昇」の名で、ナレーション担当の古谷とは別人という扱いで表記されている。この点に関しては今のところ公に詳細な説明や発表はされていないが、この「蒼月昇」の名に関しては、薄紫色で甘い香りがする希少な薔薇の一種であるブルームーンが由来になっているらしく、古谷お気に入りの花のひとつであるとコラム等で語られている。かつて古谷が『GNO』などのガンダム関連のネットワークゲームで所属していたチームにも『久遠の蒼月』、『久遠蒼月隊』などのチーム名がつけられていた。[要出典]