UFOあそび( ◠‿◠ )

テーマ:



2011年の冬至から夜空にUFOを頻繁に目撃するようになり、これまで通算百数十回は見て来ました。


全てに共通するのは『白や黄白、金、または青みがかった白色の発光体』で、飛び方は、ジグザグ・ワープ・優雅にユラユラ・直線的・流星様・点滅型などバラエティに富んでいました。


月明かりや雲が無く、星々が美しく輝いている時(美しいものを美しいと感じる感性を持っている時)も目撃の必須条件でした。


『見るなぁ』と思った直後に、視線の先に現れる事が殆どで、私が思った事に反応するかの様な光り方や飛び方をすることが多くありました。


目撃場所は、千貫森や自宅上方をはじめ、猪苗代湖、磐梯山、K町、吾妻連峰、さいたま市、伊那町、鹿島の海、父島、ハワイ島などです。


ハワイ島で見た2回のうち1回は、ゲストハウスの上空に現れた青白い光を間欠的に点滅(5〜10秒間隔)させながら移動するタイプのUFOで、私が日本で何度も見ていたものと同じでした。


勝手にシリウスのUFOだと思っていましたが、ゲストハウスのオーナーさん(ヒーラー)も、あれはシリウスのマザーシップで、よく現れるのだと言っていました。


シリウスタイプのUFOは、真面目に任務を果たしている感じで、福島第一原発の事故後、放射線量の高い地域の上空を飛んでいる様子を何度か目撃しました。


一番幻想的で魅力的だったのは、私がアルクトゥルスタイプと名付けている、アルクトゥルスや金星の様な美しい黄金の光を放ちながら優雅に移動する発光体です。


それらは、写真や動画に収めようとすると、すぐに消えてしまいました。


残念ながらその発光体は、私がベガやアルクトゥルスに関係があると自分で知ってからは殆ど現れなくなりました。


最近よく目にしていたのは、一瞬青白く輝くものと、人工衛星のように直線的に飛ぶものです。


最近と言っても、昨年の12月以降は星が美しく見える日が激減した事もあり、1〜2度しか見ていませんでしたが、9月8日に暫く振りに上記二種の発光体を見る事が出来ました。


月がまだ登って来ない19時台、自宅の外で久々に顔を覗かせた星々を愛でていると、見始めて2〜3分後に西から北へ小さな光が移動していきました。 


『時間的に人工衛星かな〜?紛らわしいな〜、UFOだったらサインを出して〜!』とお願いすると、1分後位に同様の光が西から現れて東へ移動していきました。


『二度あることは三度あるって言うからね、、また見せて〜!宇宙の仲間さん!ボク(宇宙モードに入ると何故か自分をボクと呼びます)はここに居るよ〜!現れてくれてありがとね〜!ボクはここで楽しくやってるよ〜!』と心の中で叫ぶと、今度は天頂から東へ進む光が現れました。光は数秒で消えましたが、消えたとほぼ同時に南から北へ光が移動していきました。


わずか数分の間に4回も人工衛星タイプのUFOを見る事が出来てとても安心しました。


同時に、9月6日の大規模な太陽フレアにより、地球の何らかの不調和が改善されたのだと感じました(彼達は、ある程度エネルギーが整った場所でないと出現出来ないので)。


そう思った直後、南の空の、土星とアンタレスの間に星が流れ、アルタイルの側で青白い光が一瞬輝きました。


















AD

晴れた日に

テーマ:




福島に帰ってきて三ヶ月。

自分で設定した通り、仕事もプライベートも充実したものとなっています。



このところ、北朝鮮の軍事的威嚇が活発化し、関係諸国では緊張が高まっていますが、どんな状況に置かれても、自分でよく考えて、自分で選択していく事が、ハイヤーセルフを含めた自分の成長に繋がっていくと感じています。

周囲で起こっている問題に感情的に反応すれば、怒りや恐怖、悲しみなどの思念を発生させて問題を更に拗らせてしまいます。

心に傷を負い、またどこかに生まれるかも知れません。その傷は、負わされたのでは無く、本当は自分で傷となる事を選択してしまったとは気付かずに。。

軍事力に対抗して軍事力を高めても、人間や自然を悲劇に追いやるばかりです。



釈迦族が他族に攻め入られた時、戦わない事を選び一族が滅んだという話がありますが、その理由が今なら少し分かる気がします。






{3F10D27F-47EB-4DDD-A67C-FAD3E49E700B}

{029E060A-F4CD-4DF7-8398-E42585282051}

{697917B6-7D4D-4A38-BF0F-8CA7A1995560}

{86486F99-3D72-4D14-8B20-7039D094D692}

{4CA3CB68-673C-4D26-9E0B-5E54EC305601}

{A83AF29B-9CC4-42AA-8D17-FA26B3EC1701}

{1D4A00AF-B746-4BD9-8218-D4F5304FA1A6}


















AD

軟酥の法

テーマ:




世の中には効き目があるのか否かもハッキリしないエネルギーワークや事実の裏付けが困難なスピリチュアルセッションでお金を取ったりする例が沢山あり、私自身も少なくはない額のお金をそういったものに費やしてきました。

その時々でそれなりに救われたのですが、やはり私としては、誰でも気軽になるべくお金をかけずに心の世界のパワーを使えるようになれば良いな〜と考えています。




そこでまずご紹介したいのは、心と身体の疲れを癒す、白隠禅師の軟酥(なんそ)の法です。YouTubeにもアップされているので動画を再生させればすぐに出来ます。

軟酥の法は、重い禅病に罹った白隠禅師が山中の仙人から伝授された瞑想法です。




単なる精神修養を超えた『禅』は、日本の宝であると言えるかも知れません。

明日で99歳の白寿を迎える中曽根康弘元首相も昔から禅の修行を行っていたそうですし、安倍総理もたまに座禅を組んだりしていたそうです。




今日は新月ですので、軟酥の法で心身をクリアにしたところで今後の人生設計を意識の世界にプログラミングされてはいかがでしょうか。




ちなみに私は軟酥の法を行ったら今迄とは違った姿のハイヤーセルフが宇宙空間に現れました。

彼女は竪琴を持ち、地球に限らない世界(と言っても太陽系内という感じ)に対して必要な音色を竪琴を通して送っていました。

私は彼女に、これからどの様に生きて行けば良いのか訊ねたら、『ゆっくり呼吸をしていれば良い』と言われ、大方の人間が考えているような人生での成功は、彼女にとっては吹けば散りゆく塵のようなものというようなイメージも伝わって来ました。

今後も生活の為に組織に身を置かなければならない状況で不安がありましたが、ハイヤーセルフの言葉を信じてゆったりとした気持ちで生きて行く(息して行く)事にしてみます。





{50F5018A-CC9F-4ECA-BF27-25239C58BE53}

こちらが最新のハイヤーセルフさんの姿です。

耳が異様ですが、あちらの世界での聴力が発達した現れだそうです。


言い忘れていましたが、人間界での生活は、その人のハイヤーセルフのバージョンアップに最も直結しているっぽいです。

いつまでも過去に囚われていると、ハイヤーセルフの姿を観るにも過去世の姿ばかり現れてしまいます。



話がテーマから逸れてしまいましたが、軟酥の法などのエネルギー浄化の実践により、過去(数秒前〜過去世迄)の遺物を手放せば、自分のハイヤーセルフと繋がりやすくなるという楽しみもその先にあるということをお伝えしました。






















AD

デビュー戦

テーマ:




先日、某地域イベントにタロット占い師として参加してきました。

二日間で38名様の鑑定をさせて頂きました。

まだ基礎講座を終了したばかりなのに、初日、TVの取材に応じなければならない状況になってしまい女性リポーターさんの恋愛運を占うというハプニングもありましたガーン💦

超格安で気軽に色んな占いが体験出来るとあって、赤ちゃんからご年配の方まで幅広い年齢の方々が訪れて下さり、恋愛、仕事、健康、人間関係、全体運、相続問題など様々なテーマに取り組む事ができました。

初日は、占い師歴30年の大ベテランの占い師さんの隣に座ったので、貴重なスキルを間近で拝見出来、大変勉強になりました。

一つのイベントに関わる全ての方々から沢山の事を学ばせて頂いたのですが、特に、今回のブースを立ち上げて下さった占い関連ショップのオーナー様のお人柄や男性をも凌ぐ超人的な働きぶりに感動しました。

広い視点で沢山の人や物を繋ぎ合わせ、採算度外視でみんなの自己実現をさり気なく後押ししておられる姿に頭が下がりました。

明るくユニークでパワフルで聡明でコミュニケーション能力が抜群で、、人間が持つあらゆる可能性を開き切ったような彼女を目標に、今後もがんばりたいと思いますおねがいキラキラキラキラキラキラ











スイスイ

テーマ:




夢と現実を行ったり来たり

スイスイとサカナみたいに泳いでいるょ




子供の頃

人間の目玉や

弟が母親の母乳を吸っている姿が不思議だった

自分も母乳で育ったのに、母乳で育つのは変だと感じていた

親や家族という存在にも何となく違和感があったんだ



最近は

大きな大きなエメラルドグリーンの透き通った目玉がシックリくる

二つの目玉の上にもう一個目玉みたいなのがあるっぽくて

身体は白くて長くて風のようだと感じていたけど



ごく最近は

星々を包む漆黒の宙に漂う

絶えず流れては消えて行く赤紫や青紫のうっすらとした煙のような光が

自分の家のように感じるんだ

そこには何も無いけど

何でもあるような感じなんだ



『ある』って創り出すのは『自分』

そこに居る『自分』にとっては

『私』は幻みたいな『自分』の産物で

『自分』は不思議な瞑想を通じて『私』を動かしている

『自分』は『私』に必要なものを漆黒の宙から運んでくる

必要があれば『私』を漆黒の宙のどこかに派遣して
 

また不思議な瞑想を続ける