前に観た「パターソン」の中に
"詩を(他の言語に)翻訳することは、レインコートを着てシャワーを浴びるようなもんだ"
ていうセリフがあって、その通りだと思うから
私はこの映画の本当の良さがわからないのかも。
チリの歴史や情勢や言葉に不慣れすぎて
字幕を追うのが精一杯で、この享楽的なおっさんの書く詩の良さや映画の余韻に浸れなかった_(:3 」∠)_
途中から、何故か前に観た映画のタイトルが思い出せなくてそればっかり考えてたwなぜかw
たしか、あれも南米の話だったような、、、
あの、一人で暮らして働く孤独な女の子が、余命わずかな母親のいる家族と仲良くなる話!
なんだけっけなー、、ブログに書いてないから結構前にみたんだっけなー、はー思い出せないや_(:3 」∠)_