満喫したぁで終わるはずの1日が、どうしていいかわからなくなる今…


大切な友達の親の死。


そんな報告を聞いて、たいしたことも言えない。


何を言ってあげればいいのかもわからない。



辛くて、あたしに話してくれたのに何にもしてあげれない不甲斐なさ。


後悔してたよ。


もっと傍に、もっと親孝行してあげればと。


他人事じゃないと思った。


いつか、自分にもそんな日が来るかもしれないから。


今はツラいだろうよ。

泣ける時に泣くこと。

笑える時に笑うこと。

遠く離れても、いつも近くで見守ってくれてるはずだから!


ちゃんと守ってくれるから!


あたしは、そう信じてる。


自分が大好きな人、自分を可愛がってくれた人は必ず近くで見えないけど、手助けしてくれるから。


だから、ありがとう。

いってらっしゃいって言ってあげれるように。








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