明け方まで渉くんと2人で話した

 

1番付き合いの長い俺と渉くんの間で今後の話でぶつかる

 

お互いに先に進むための話をするのだけど、お互いにイラっとなって喧嘩腰になって、言葉が良くなかったと反省して、また話しての繰り返し

 

彼はインタビューで「違和感」という言葉しか使わなかったが、その彼の感じている「違和感」というものが今とても分かる

 

積み重なったものは単純ではないが

 

お互いに少しだけ見えた気がした

 

あ、曲途中だ

 

少し疲れたので寝る

 

 

久我