昨日は、急に思い立って久々に映画を見に行った。

1人で。




そんな彼なら捨てちゃえば?

です。わたくしにとってタイムリー。

観客は女ばっかりでした、はい。

それもオサレな。




でさ~~~

泣いたよ、泣いた。

別に号泣ではなかったけど。




なんかなんか、ほとんどの女性は自分とかぶる部分があると思う。

で、結論は、




スカーレット・ヨハンソン、エロい!

ではなく~(それもあるけど。参考にさせていただこう)




私、どんだけ転んでも、恥かいても、結局恋に落ちたいんだ!!!落ちてまうねん!!!ってこと。。。




結局、きらいじゃないのよね・・・

ドキドキ感も、どん底なときも。。。

恋っつーものが。




アホやね~







私、年末年始、ケン君のことで大いに悩んでましたが、

結局、その結論はこの一言だったんですネ・・・



He's not that into you...



(涙)




男は、好きなら、どんな無理をしてでも追っかけてくる。

電話もくれる。

デートに誘う。



そうじゃなければ。。。

あなたに興味ないだけだぴょ~ん!



忙しそうだから、無理させたくないから、迷惑と思われたくないから、

何で電話くれないの?って言えなかった。



そのこともバッチシ映画のなかで言われてた。




あなたに興味がないだけだぴょ~ん!





ただし、ごくまれに例外もあるよ。










・・・・・・・現実って残酷です。

それでも、突っ走ってしまう生き物なのです。

ま、少し気分は晴れました。