招待状返信はがきには、慶事用の切手を使用しますラブレター



郵便局で「慶事用の切手をください」と言えば購入できます音譜



慶事用切手は3種類ビックリマーク




1*50円切手


 50円
  50円なので、返信はがき用ですねラブラブ



2*80円切手


 80円


 招待状の封筒用・・・と思いきや、、、

 招待状は、80円切手だと重量オーバーだったりします冷


 重さを計って、確実に大丈夫と確認できれば

 80円切手でもOKですcandy☆



3*90円切手


 90円
 

 一般的に多いのがこちらの90円切手。


 80円切手だと不安・・・ということから

 90円切手にする方が多いですcandy☆




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実は、上記以外にもこんな切手がありますラブラブ


慶事用ではなく、ふるさと切手です温泉




→花嫁(H9・新潟)


  花嫁切手

 

  平成9年度発行のふるさと切手で、現在は製造してないそうなので

  在庫のみの販売だそうですcandy☆


  また、50円切手なので返信はがき用になりますが

 

  花嫁が出戻る、と取られることもありますので

  使用には十分注意が必要なようです注意




→筑波山と水郷潮来のアヤメ(H15・茨城)


  茨城切手

 
  おそらくこちらはまだ販売中ですcandy☆


  また、80円切手なので招待状の封筒に使えます音譜

  (出戻る心配はないですねうふふ




→一筆啓上(H18・北陸)


  北陸切手

 

 家族へのが込められた切手らしいですが、、、

 

 けっこう斬新でおもしろいかもうふふ



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詳しくは、日本郵便 のHPでチェックしてみてください目


ふるさと切手がどこで買えるかも記載してありますグッド!




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切手は、買い忘れのないように、

余裕をもって準備しておきましょう音譜


実際必要な数より数枚予備があれば十分だと思いますcandy☆


貼り損じが心配な方は多めに、、、苦笑い