どうも、豆次郎です。
※これから書く内容は私個人の憶測に過ぎませんので、このような解釈があると思ってお読みください。
突然ですが、「13」という数字を見て何を思いつきますか?
テレビ東京のやりすぎ都市伝説をご覧になっている方なら分かると思いますが、
「13」という数字はヘブライ語で「愛」「ひとつ」という意味があり、再生を意味します。
そこで、番組では2018年から世界が再生に向かうと言っています。
2018年と再生「13」という数字を頼りに思いつく日付が2018年1月1日という訳です。
2+0+1+8+1+1=13
そして、早速、「2018年1月1日」と検索するとある記事が目に付きます。
「2018年1月1日から世界金融危機が本格化する」という記事です。
記事の内容として
バーゼル3が本格的に適用されようとしています!
バーゼル3とは、主に西側主要国の金融監督当局で構成するバーゼル銀行監督委員会が、銀行の健全性を維持するために導入した自己資本規制のことです。
バーゼル3では、銀行の事業によって蓄積してきた利益の内部留保(中核的自己資本)の比率を、実質7.0%とすることが求められており、2012年末から段階的に導入されてきましたが、いよいよ2019年から全面的に適用される運びとなったものです。
これは世界標準なので、世界規模で企業や自治体の破産を速めることにつながってきます。
しかし、どんな金融規制が発効される場合でも、その実施日より先に影響が現れるものなのです。
引用
www.mag2.com/p/money/9318
このように多くの会社が倒産することで、不況となり、失業者が多く出てきます。こうなると、戦争を行なうことで好経済にするしかありません。昔、朝鮮戦争で日本は後方支援をすることで朝鮮特需になり、好景気を迎えました。
現在、日本は不況と呼ばれ、さらに大不況となれば、中国と戦争するしか道はありません。
みなさん、覚悟を決めて日本の勝利に貢献しましょう!
まぁ、今に至って「18」という数字が日付によく表されることがありますが、なぜそこで、自分は「13」を選んだのか疑問に思います。
でも、奇跡的にいい記事が見つかっちゃいました。(笑)