霊感が幼い頃から少しありまして
憑依する事もあって
霊感の強い方によく、霊媒をしてもらって
みんな、霊を払ってくれるけれども
気をつけてね!とは、言ってくれるけれども
払い方を詳しくは教えてくれなかった( ; ; )
だから、知らず知らずに
再度…っていう、繰り返しでした!
でも、昔から占いが、好きで
そこで、何かの巡り合わせで
出会えたのが今の先生達
占いから始まり
今ではレイキまで取得して
払い方を学び
今は勾玉セラピーを学ぶ日々です!
私の前世はお姫様だったとの事
前世の記憶を自分なりに今
思い出してる最中
今の私に1番 前世の中で
影響を受けてる姫
なんとなく、分かった前世の記憶→
どこの国かは分からないかど、島のお姫様で、霊感的な強い力を持っていて
周りには、自分を産んでくれた母ではなく、召使い?みたいな世話をしてくれる人達が育ててくれました。
時は流れて、庶民の若者が普通にしてる事を姫だから、やってはいけません。
姫は姫らしくしててください、
庶民からは、高貴な方、恐れ多い方と
思われる
でも、姫自身は、好きで姫なんかになった訳じゃない!
ただ、生まれてきた場所が、偶々ここだっただけ、私だって、年頃の女の子達と一緒に普通におしゃれしたり、遊んだりしたいのに…
姫になんか、なりたくなかった…とぉ、いう気持ち
そんな中、お城の中に同じぐらいの友達も居て、唯一、分かり合える友だった
その中に男の子もいて、小さい頃から当たり前のように居て
きっと、私達、大きくなったら結婚するだろうなって、お互いに思っていた。
けど、16歳の時
お城の中で、住んでいた人が
悪い事を考えて
姫が居なくなったら、王様は困るだろと、考え
姫を言葉巧みに騙した
姫はその人を信じていたから、一緒にお城から抜け出した、信じていたからこその行動
でも、姫はトンネルみたいな、暗闇に連れてかれ、ナイフで身体をグサッと刺されてしまう
信じていたのになぜ?どうして?
人なんて、信じない方がいいんだ…
深い悲しみで、この世を去った
その行動を不審に思った、許婚?幼馴染は後は追っていた、そして
その光景を目の当たりにし、どうしてこんな事したの?って、悲しみと怒りの中…
同じナイフで刺されてしまった
2人は寄り添いながらこの世を去り
生まれ変わったら、今度は絶対結婚しょーな!って
愛してるって、この世を去る
お城では、姫を探す
お世話をしてくれる人達が姫がいない
姫どこ?
姫が拐われた!!とぉ、いう騒ぎ
姫を探す、お城の人々
でも、時既に遅く…
みんな悲しみくれた
あんなに元気で、笑顔が素敵な姫が
無残な姿に…
助けられなくってごめんね…
ごめんなさい…
でも、唯一救いだったのが、愛する幼馴染の人と一緒でよくは、ないのかも知れないけど、1人じゃなくって良かったね!
姫も幼馴染の子も寂しくないね!
あっちの世界でも、2人なら大丈夫だね!
でも、助けられなくって、ホントごめんなさい
っていう、記憶かな…
自分の前世を明らかにしたい!
前世の時に持ってた能力を呼び戻したい
その為には、前世からのブラックを一つ一つ解除しないといけない
精進する日々です!