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りおのベビ待ちdiary〜34歳からの不妊治療〜

2013年8月入籍☆小心者の34歳、専業主婦です。
ベビ待ち歴は1年半になり、2015年7月にクリニックデビュー。低AMHと片側卵管閉塞が分かり、9月からは体外受精にステップアップ(꒪⌓꒪)
低AMHでもいつか赤ちゃんを授かれたらと、希望を捨てずに不妊治療に邁進していきます!!

またまたお久しぶりです(`・ω・´)ゞ






ずいぶんとブログをサボっておりました。






前回の記事で、自然周期での採卵&移植を行うことを書いていたので、その時の話を書こうかな…。





いまから遡ること3ヶ月前のことですが…






まず!
自然周期という事がよく分かっておらず、勝手に薬や注射はほとんど使わないものだと思い込んでました(;´・ω・)

↑自分の治療のことなのに全然勉強しないダメな奴…






薬も飲まなくていいし、注射も打たないなら楽勝ラクショー口笛




と思っていた私ですが…






蓋を開けたら、注射打ちまくりでしたニヤニヤ







というか、過去最高に注射打ちましたよニヒヒ






今回は、D2での血液検査の数値も悪くなく、私の中では過去最高に卵が育っていて、





左右合わせて6個卵がいました
(いつもは2〜3個)





しかし、連日注射を打てども打てども、育ってくれない、小さい卵さんたち…






結果、2個大きめに育ったので、D16で採卵に入ろうということになりました。






過去最高に打ったのに…ニヤニヤ





過去最高でお金かかったのになぁ…ニヤニヤ





結果狙う卵2個って…ニヒヒ





そして…採卵結果は…


 




まさかの1個…チーンチーン




いつもと同じやないか〜いガーン






身体的にも金銭的にも痛い思いするくらいなら、いつも通りの弱刺激で良かったわ真顔







ただし、採卵した卵の受精状況は良く、
3日目8分割で、グレード3(私の通うクリニックでは最良)フラグメントなしでした。






初めての移植において、なんとなく期待値を上げてくれる卵さんでしたデレデレ







採卵から3日後に移植が無事に行われることとなりました!






大した内容ではないのですが、まだまだ長くなりそうなので、②に続きます。