妹からNANAが返ってきて読んで改めて思った
俺のバイブルはやっぱりNANAなんだな
って
服装とか生き方とか恋愛観とかいろいろ含めて
なんか一緒に生きられる人より一緒に死んでくれる人を探しちゃうんだよね
こう…なんていうか
うまく言えないんだけどねぇ
どうしても俺はどこか脆い人間だし?
脆いっていうのかすら定かじゃないがなww
まぁ、脆いと言うよりは危ういに近いんじゃないかな?
俺ほら人間生活営めない子だから
一人でいるとたいてい飲まず食わず寝ずだし
いつか死ぬよ?と真顔で言われるもの
まぁ、話は反れたけどね
俺は未だにNANAが心のバイブルなんだよっつー話です
下弦の月の雰囲気も好きだけどな
アダムの病んじゃってる感じとか?