バリキャリとほっこりの共生タスクを高パフォーマンスで遂行するためには、「精神的な犠牲」が不可欠であるという思い込みがありましたが・・・・ ごきげんでほっこりとした気分でいながらにして、左脳全開でお仕事するのは可能でした。 むしろ安定感が土台にあるため、パフォーマンスも向上しています。 コツは「目の前のことを一つずつ、しっかりと丁寧にこなす」ですね。 2個しかないイチゴアメをおじいさんにわけてあげるやさしさ。 どんなに貧しくても、人を責めず、心優しくいること。 持ち物は無くても、与えることができるものはたくさんある。
棚卸メモ(2016年度末)本は全てを自分の血肉とするまで活用しきること 本は読了後、まとめ冊子を作り実践のため何度も読み返すこと 謙虚であることと、「私なんて」という態度は別物。何かを突き詰めて高みに上っている人ほど謙虚なのです 足るを知る、今あるものを大事にする マネして、練習して、熟達してオリジナルが生まれる 欲しい技術はコツコツと積み重ねていくことで、必ず自分のものになります 人と違う点は弱点ではなく、最大の強みである いつもならしない、思考、行動、選択をしてみる 怠惰・快楽に執着していることを自覚する 全ては無常、無意味、妄想である
やり手とほっこり❤社会人生活の中で それだけは変わらない不変の掟があった。 「バリバリと勢力的に取り組む、やり手」 の自分である時に最高のパフォーマンスと気分の良さ、すなわち 「これが本来の自分である!肝から輝いている!」 と実感できるということ。 個人事業主で主に自宅での活動であるからといって むりやりに「ほっこり」させる必要はなくて。 調子の良いリズムというものがあって それは上手く取り入れると内から輝きを取り戻せる。 自分の場合は「やり手」 これが抑圧されると、とたんにらしさを失って 全てが鈍るのだ。 忘れないように・・・・・