メリーです。今回から数回にわたり、iPhone関係の記事になります。
私が気に入った周辺機器やソフトをご紹介いたします。
その1
充電用携帯バッテリー
ヨドバシカメラやビックカメラで買うと最低2000円程度するバッテリーが、秋葉原では付属品込で1000円以下で売ってました。
付属品だけ買っても普通に買えば1000円を超える物。もちろんノーブランドですが、使ってみて性能に支障はありませんでした。
iPhone4sが約1.5回充電出来ます。アンドロイドスマートフォン用ですが、変換スペーサー(ドンキでも500円位)を使えばOK。
これはお買い得!!電車賃入れてもまだお得です!!
その2
iPhoneで初音ミク
以前の記事で私のiPhoneでは初音ミクが歌って踊る、360度どこからでも見られると書いた所、いくつかお問い合わせを頂きましたので、参考までにスクリーンショットとソフトの入手先を載せておきます。
1本目は「iMMD」と言うソフト。パソコン用MMDのiPhone版ですね。ただし、現在は3DCGの作成をiPhoneでは出来ません。将来は出来るらしいですが、今はパソコンからデータを持ってこないとダメです。デモデータすら付いていませんので、これだけでは画面に何も出てこないのでご注意ください。有料で拡張機能が追加できます。
ooyama「iMMD」
https://itunes.apple.com/jp/app/immd/id537948847?mt=8
2本目は「MMDPlayer」というソフト。このソフトはiPhoneのミュージックライブラリの中の曲に合わせ用意した3DCGデータが踊り、360度どこからでも見られます。やはりこのソフトもパソコンからデータを持ってこないとダメです。
Crestra Inc.「MMDPlayer」
https://itunes.apple.com/jp/app/mmdplayer/id468386401?mt=8
それでは今日はここまで!
iPhoneからの投稿
最後は旧メインマシンの補足から。
見た目は普通だけど、これもハードディスクが換装されています。それもCFカード(一眼デジカメなんかで使われている真四角に近い形のメモリーカード)に。高速のCFカードを使う事で、擬似SSD化されています。同じマシンの約3倍位の速さで動きます。Altemisならこの環境で十分使えます。(起動30秒位)付属のHDDだと1分以上かかりますし、メモリーだから消費電力が極端に減り、バッテリーの持ちが格段に良くなります。導入費用もSSDの半分以下ですし、コストパフォーマンスも良いです。
1.8インチの特殊なHDDを使っているこのマシンにとっては最高の改造だと思われます。まだまだ現役で行けそうなんですが、CPUがPAE対応していないのでメモリーが増やせず第一線を退きました。
ただ、CFカードの差し替えで違ったOSに簡単に変更できる利点があります。
手前のもう一台。ちょっと大きめのディスプレイを積んで光学ドライブも内蔵しているマシン。代表はこれをテレビがわりに使っています。もちろん録画機能もあり。光学ドライブ搭載だから、DVDなんかも再生できます。ワンセグチューナー込で6500円の格安中古マシンです。最近はこのマシンが一番活躍している?(って仕事してないってことか?)らしいです。
以上で本部の紹介を終わります。
が、ここで追加記事発生だそうです。
新年のご挨拶を遅らせてまで何をやっていたのかが判明!
本部LAN環境の再構築をやっていたらしいです。
全マシン・全環境が全て繋がったそうです。それに加えiPhoneまでも繋がっているらしいです。
そのiPhoneの利用方法ですが、なんと他のマシンのリモコンなんだそうです。
ってiPhoneで他のマシンを遠隔操作できるの・・・?? 本当に?
見せてもらいました!
本当にiPhoneがリモコンになってテレビ専用機のチャンネルを離れた所から切り替えてます!
え、他のソフトも起動や終了出来るの? あ、出来てる! 他のマシンも?
文字入力も・・・出来てます!
すごい!!!
Wi-Fi環境(無線LAN)だけで実現したそうです。
ただ、作った動機を聞いて尊敬の気持ちが半減・・・
だって「寒いから布団から出ないでテレビのチャンネルを変えたかった!」なんですもの・・・
この人はまた紙一重を発揮していますよ・・・まったく・・・
ではまた・・・
iPhoneからの投稿
見た目は普通だけど、これもハードディスクが換装されています。それもCFカード(一眼デジカメなんかで使われている真四角に近い形のメモリーカード)に。高速のCFカードを使う事で、擬似SSD化されています。同じマシンの約3倍位の速さで動きます。Altemisならこの環境で十分使えます。(起動30秒位)付属のHDDだと1分以上かかりますし、メモリーだから消費電力が極端に減り、バッテリーの持ちが格段に良くなります。導入費用もSSDの半分以下ですし、コストパフォーマンスも良いです。
1.8インチの特殊なHDDを使っているこのマシンにとっては最高の改造だと思われます。まだまだ現役で行けそうなんですが、CPUがPAE対応していないのでメモリーが増やせず第一線を退きました。
ただ、CFカードの差し替えで違ったOSに簡単に変更できる利点があります。
手前のもう一台。ちょっと大きめのディスプレイを積んで光学ドライブも内蔵しているマシン。代表はこれをテレビがわりに使っています。もちろん録画機能もあり。光学ドライブ搭載だから、DVDなんかも再生できます。ワンセグチューナー込で6500円の格安中古マシンです。最近はこのマシンが一番活躍している?(って仕事してないってことか?)らしいです。
以上で本部の紹介を終わります。
が、ここで追加記事発生だそうです。
新年のご挨拶を遅らせてまで何をやっていたのかが判明!
本部LAN環境の再構築をやっていたらしいです。
全マシン・全環境が全て繋がったそうです。それに加えiPhoneまでも繋がっているらしいです。
そのiPhoneの利用方法ですが、なんと他のマシンのリモコンなんだそうです。
ってiPhoneで他のマシンを遠隔操作できるの・・・?? 本当に?
見せてもらいました!
本当にiPhoneがリモコンになってテレビ専用機のチャンネルを離れた所から切り替えてます!
え、他のソフトも起動や終了出来るの? あ、出来てる! 他のマシンも?
文字入力も・・・出来てます!
すごい!!!
Wi-Fi環境(無線LAN)だけで実現したそうです。
ただ、作った動機を聞いて尊敬の気持ちが半減・・・
だって「寒いから布団から出ないでテレビのチャンネルを変えたかった!」なんですもの・・・
この人はまた紙一重を発揮していますよ・・・まったく・・・
ではまた・・・
iPhoneからの投稿
ではメインマシンの紹介です。(写真は昨日のを見てね。7が立ち上がってるやつです)
唯一、LinuxMeryとWindowsのデュアルブート機です。皆さんもご承知の通り、初音ミクを動かしたいという代表の我儘からこのような仕様となりました。まあ、他にもHP作成ソフトや一太郎プレミアムバージョン、DTMソフトなんかも入っているのでそれなりに用途はありそうですが・・・
ハードディスクは256G高速SSDに換装され、メモリーもフル(4G)積んでいます。そのおかげでAltemisはPAE対応になりました。ただ、Windowsは動かないソフトがあるとかで、32Bit版Proです。
新技研所長の協力を得て、同一環境i5マシンと立ち上がり速度を比べても2秒程度しか変わらなかったそうです。
このマシンには見慣れない周辺機器が2つ付いています。(マウスは代表だけ)
凄い形のマウスですね。ゲーミングマウスだそうです。解像度が高く、その解像度を利用場面によって切り替えたり、多ボタンに機能を割り付けられるそうです。代表はほとんどゲームはしない?らしいですが、アイコンやデスクトップまわりのデザイン作成時には必須だそうです。ゲーミングマウスを使っているデザイナーさんて多いらしいですよ。(私は知らなかった)
もうひとつはサウンドカード内蔵スピーカー。
なんかコアラのマーチの箱みたいな形ですが、高機能サウンドカード内蔵スピーカーなんです。1個で物理的2.1ch仕様で、コントロールソフトと組み合わせることにより5.1chサラウンドが実現します。
代表が音楽系ソフトを使っていて、パソコン本体内蔵のサウンド機能に納得できず探してきたみたいです。大きさからは想像もできない素晴らしい音がします。普通の音楽を聞いたり映画を見たりするのにも全然違う音で楽しめるので、私達も導入しました。大きさの割にちょっとお値段高めだけど、それ以上の音が楽しめます。新技研所長も絶賛だそうです。
次回は最終回、残った2台の補足で~す。(私が元原稿を編集すると5回が4回になる!)
iPhoneからの投稿
唯一、LinuxMeryとWindowsのデュアルブート機です。皆さんもご承知の通り、初音ミクを動かしたいという代表の我儘からこのような仕様となりました。まあ、他にもHP作成ソフトや一太郎プレミアムバージョン、DTMソフトなんかも入っているのでそれなりに用途はありそうですが・・・
ハードディスクは256G高速SSDに換装され、メモリーもフル(4G)積んでいます。そのおかげでAltemisはPAE対応になりました。ただ、Windowsは動かないソフトがあるとかで、32Bit版Proです。
新技研所長の協力を得て、同一環境i5マシンと立ち上がり速度を比べても2秒程度しか変わらなかったそうです。
このマシンには見慣れない周辺機器が2つ付いています。(マウスは代表だけ)
凄い形のマウスですね。ゲーミングマウスだそうです。解像度が高く、その解像度を利用場面によって切り替えたり、多ボタンに機能を割り付けられるそうです。代表はほとんどゲームはしない?らしいですが、アイコンやデスクトップまわりのデザイン作成時には必須だそうです。ゲーミングマウスを使っているデザイナーさんて多いらしいですよ。(私は知らなかった)
もうひとつはサウンドカード内蔵スピーカー。
なんかコアラのマーチの箱みたいな形ですが、高機能サウンドカード内蔵スピーカーなんです。1個で物理的2.1ch仕様で、コントロールソフトと組み合わせることにより5.1chサラウンドが実現します。
代表が音楽系ソフトを使っていて、パソコン本体内蔵のサウンド機能に納得できず探してきたみたいです。大きさからは想像もできない素晴らしい音がします。普通の音楽を聞いたり映画を見たりするのにも全然違う音で楽しめるので、私達も導入しました。大きさの割にちょっとお値段高めだけど、それ以上の音が楽しめます。新技研所長も絶賛だそうです。
次回は最終回、残った2台の補足で~す。(私が元原稿を編集すると5回が4回になる!)
iPhoneからの投稿







