今日は金曜日、私がここ数ヶ月一番機嫌の悪くなる曜日です。
このブログでWiltonの話は何度も書いてきましたが、
前回の記事が11月15日(金)でした。(コチラ)
結局翌週も私からテキストで確認したらレッスンはないと言われ、
その翌週はサンクスギビングだから、12月には再開するとのことだったので
まぁ仕方ないとその日はさほど怒りの感情はありませんでした。
そして、今日が再開予定日。
前日に生徒のうちの一人が「明日はレッスンある?」とemailで確認するも連絡なし。
私も今日の午前中にテキストで連絡するも、返信なし。
emailでももう一度入れたけど、返信なし。
さらには午後にもう一度テキスト入れたけど、返信なし。
最後の手段、先生の携帯に電話をしても、出ない。
生徒の一人も再びemailを入れるも、返信なし。
連絡くらいよこせーーーと私の怒りももう限界!!!
もう手の打ち用がないので、
旦那にお願いしてマイケルズの店舗に電話をしてもらいました。
すると、店舗も先生と連絡がつかなくて困っているとのこと。
「代わりの先生を見つけるなり対応があるのでは?」と言ったら
それも探したが見つからない、もうキャンセルして返金するしか手はないです、と。。。
まさかのバックレ。
いや~、学生じゃあるまいし、ありえない、、、怒る元気もなく、呆れました。
他の生徒も困っている様子だったので
旦那が店舗と話した内容をみんな宛てにメールしました。
今まで散々な目にあってきたけど、まさかこんな結末とはね。
まぁ、でもようやくきっぱり終われたからこれでよかった。
長い長いWilton問題、これにて終結。
こりゃ、アメリカでの思い出ワースト3にランクインです。