Wiltonの悲しい結末 | ☆Happy Orange Days☆

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OC生活から10年ぶりのHCMC駐妻へ

今日は金曜日、私がここ数ヶ月一番機嫌の悪くなる曜日です。



このブログでWiltonの話は何度も書いてきましたが、

前回の記事が11月15日(金)でした。(コチラ)



結局翌週も私からテキストで確認したらレッスンはないと言われ、

その翌週はサンクスギビングだから、12月には再開するとのことだったので

まぁ仕方ないとその日はさほど怒りの感情はありませんでした。




そして、今日が再開予定日。




前日に生徒のうちの一人が「明日はレッスンある?」とemailで確認するも連絡なし。

私も今日の午前中にテキストで連絡するも、返信なし。

emailでももう一度入れたけど、返信なし。

さらには午後にもう一度テキスト入れたけど、返信なし。

最後の手段、先生の携帯に電話をしても、出ない。

生徒の一人も再びemailを入れるも、返信なし。




連絡くらいよこせーーーと私の怒りももう限界!!!




もう手の打ち用がないので、

旦那にお願いしてマイケルズの店舗に電話をしてもらいました。




すると、店舗も先生と連絡がつかなくて困っているとのこと。

「代わりの先生を見つけるなり対応があるのでは?」と言ったら

それも探したが見つからない、もうキャンセルして返金するしか手はないです、と。。。




まさかのバックレ。

いや~、学生じゃあるまいし、ありえない、、、怒る元気もなく、呆れました。




他の生徒も困っている様子だったので

旦那が店舗と話した内容をみんな宛てにメールしました。




今まで散々な目にあってきたけど、まさかこんな結末とはね。




まぁ、でもようやくきっぱり終われたからこれでよかった。

長い長いWilton問題、これにて終結。

こりゃ、アメリカでの思い出ワースト3にランクインです。